ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
生活
>
家庭医学
>
老人性痴呆
出版社名:白秋社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-434-38212-3
157P 21cm
和田式脳メンテ 気になるあなたの新・認知症対策習慣
和田秀樹/著
組合員価格 税込
1,584
円
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:私は、認知症を「脳の生活習慣病」と呼んでいます。「生活習慣」を見直せば発症を遅らせることができるのです。脳の老化を遅らせるために何に気をつければいいか。 脳の老化が一番早く始まるのは、前頭葉です。前頭葉は早い人で四〇代から萎縮し始めるのです。認知症においては、側頭葉にあり前頭葉と連携して記憶をつかさどる海馬も萎縮します。前頭葉は、運動、感情、言語、記憶、思考など人が人間らしくあるための、いわばコントロールタワー。脳の老化を遅らせるためには、前頭葉を鍛えることが第一なのです。そして脳は、人が生きている限り休みなく働いているということを忘れてはいけません。だから、脳がいつも気持ちよく活動…(
続く
)
内容紹介:私は、認知症を「脳の生活習慣病」と呼んでいます。「生活習慣」を見直せば発症を遅らせることができるのです。脳の老化を遅らせるために何に気をつければいいか。 脳の老化が一番早く始まるのは、前頭葉です。前頭葉は早い人で四〇代から萎縮し始めるのです。認知症においては、側頭葉にあり前頭葉と連携して記憶をつかさどる海馬も萎縮します。前頭葉は、運動、感情、言語、記憶、思考など人が人間らしくあるための、いわばコントロールタワー。脳の老化を遅らせるためには、前頭葉を鍛えることが第一なのです。そして脳は、人が生きている限り休みなく働いているということを忘れてはいけません。だから、脳がいつも気持ちよく活動できる環境をつくるため、日常的にメンテナンスすることが重要です。クルマのような定期点検でなく、日々の生活の中でメンテナンスを行うのです。本儒学者の貝原益軒は、「老後一日も楽しまずして、空しく過ごすは惜しむべし。老後の一日、千金に能うべし」と述べています。年を取っていればこそ時間は大切にすべきです。時間はたっぷりあると何もせずに空しく過ごしていると、認知症は向こうから近寄ってきます。残された日々を有意義に過ごすため、私が提唱する「脳メンテ」を習慣として毎日の生活の中に取り入れてください。この一つ一つの取り組みが、あなたから認知症を遠ざけてくれるはずです。
やっていますか?脳のメンテナンス。認知症を遠ざける3つの生活習慣。前頭葉刺激習慣、身体管理習慣、意欲保持習慣。
もくじ情報:第1章 復習・脳・MCI・認知症;第2章 認知症予防のポイント;第3章 自分でする脳メンテ1 前頭葉刺激習慣の実践;第4章 自分でする脳メンテ2 身体管理習慣の実践;第5章 自分でする脳メンテ3 意欲保持習慣の実践
著者プロフィール
和田 秀樹(ワダ ヒデキ)
精神科医、臨床心理士、作家、映画監督。1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒。国立水戸病院(現・国立病院機構水戸医療センター)を経て、高齢者専門の浴風会病院で精神科医として勤務。東京大学医学部付属病院精神神経科助手、国際医療福祉大学大学院教授を経て現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
和田 秀樹(ワダ ヒデキ)
精神科医、臨床心理士、作家、映画監督。1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒。国立水戸病院(現・国立病院機構水戸医療センター)を経て、高齢者専門の浴風会病院で精神科医として勤務。東京大学医学部付属病院精神神経科助手、国際医療福祉大学大学院教授を経て現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。幸齢党党首(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
脳は見た目から逃れられない/SB新書 741
和田秀樹/著
角栄に花束を 第17巻/ヤングチャンピオン・コミックス
大和田秀樹/著
脳が若返る思考の自由/幻冬舎新書 わ-1-14
和田秀樹/著
60歳からの世にも愉しい「ひとり時間」の過ごし方
和田秀樹/著
死ぬまで楽しく生きる本
和田秀樹/著
死ぬときはひとりなんだから。 70代、80代は好き勝手に楽しく生きていい!
和田秀樹/著
認知症でもひとり暮らし 死ぬまで自由に生きる
和田秀樹/著
60歳からの人間関係整理術/河出新書 100
和田秀樹/著
医者の言うことを聞いてはいけない
和田秀樹/著
やっていますか?脳のメンテナンス。認知症を遠ざける3つの生活習慣。前頭葉刺激習慣、身体管理習慣、意欲保持習慣。
もくじ情報:第1章 復習・脳・MCI・認知症;第2章 認知症予防のポイント;第3章 自分でする脳メンテ1 前頭葉刺激習慣の実践;第4章 自分でする脳メンテ2 身体管理習慣の実践;第5章 自分でする脳メンテ3 意欲保持習慣の実践