ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
コンピュータ
>
プログラミング
>
SE自己啓発・読み物
出版社名:技術評論社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-297-15749-4
179P 21cm
強いチームを育てる組織開発ガイド 経営層・管理職のためのアジャイルな組織づくり
松永広明/著
組合員価格 税込
2,376
円
(通常価格 税込 2,640円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:本書は、ひとことで言うなら、アジャイルソフトウェア開発宣言の原則にある、意欲に満ちた人々を集めてプロジェクトを構成します。環境と支援を与え仕事が無事終わるまで彼らを信頼します。という一文を、組織とマネジメントの観点から一冊かけて解きほぐした本です。チームを信頼するとは、何を意味するのでしょうか。人が力を発揮できる環境と支援を与えるとは、組織に何を求めるのでしょうか。そして、リーダーは何を手放し、何を引き受けなければならないのでしょうか。本書が向き合うのは、まさにこの問いです。人類に、未来を予知する能力はありません。AIがどれほど進化しても、明日の顧客の心変わりや、来月の市場の変化を正…(
続く
)
内容紹介:本書は、ひとことで言うなら、アジャイルソフトウェア開発宣言の原則にある、意欲に満ちた人々を集めてプロジェクトを構成します。環境と支援を与え仕事が無事終わるまで彼らを信頼します。という一文を、組織とマネジメントの観点から一冊かけて解きほぐした本です。チームを信頼するとは、何を意味するのでしょうか。人が力を発揮できる環境と支援を与えるとは、組織に何を求めるのでしょうか。そして、リーダーは何を手放し、何を引き受けなければならないのでしょうか。本書が向き合うのは、まさにこの問いです。人類に、未来を予知する能力はありません。AIがどれほど進化しても、明日の顧客の心変わりや、来月の市場の変化を正確に言い当てることはできません。だからこそ、変化の激しい時代に必要なのは、完璧な計画ではなく、学習しながら適応できる組織です。その組織を生み出すために必要なのは、現場を細かく管理することではありません。意欲ある人々が力を発揮できる環境を整え、必要な支援を与え、仕事が無事終わるまで信頼することです。その変化に向き合うことは、個人の努力や現場の工夫だけでどうにかなる状況では、もはやありません。チームを支える組織の構造、意思決定、権限、評価、マネジメントの前提そのものを見直す必要があります。本書は、現場にアジャイルを強いる本ではありません。管理職・経営層などのリーダー自らが「組織のOS」を書き換え、チームの力を解放するための変革の書です。(「はじめに」より)
チームの力を最大限に引き出し、変化の激しい時代を生き抜く。アジャイルソフトウェア開発宣言に学ぶ環境・支援・信頼のマネジメント。チームが成果を出しやすい組織の形を設計する。対話と共同作業を通じて共通理解を築き、チームの自律性を高める。リソースの奪い合いをやめ、高いアジリティを実現する。事実に基づいて計画を柔軟に軌道修正し、変化に強いチームになる。
もくじ情報:第1章 アジャイルの基本と原則:強いチームの作り方;第2章 共通理解が自律性とチームワークを育む;第3章 チームワークで「アジリティ」を高める;第4章 チームを支援する組織作り;第5章 チームを支援する組織運営;第6章 組織はチームをどう評価するか;第7章 変化を乗りこなし、価値を創造し続けるために
著者プロフィール
松永 広明(マツナガ ヒロアキ)
LSA CONSULTiNG株式会社代表取締役。ソニー株式会社、株式会社豆蔵、日本アイ・ビー・エム株式会社、アフラック生命保険株式会社、MSD株式会社などを経て独立。アジャイル歴は2011年頃から。15年におよぶスクラムマスターやアジャイルコーチの経験を活かし、2023年より現職。チームの自己組織化と、それを支える組織づくりを通じた企業の変革を支援している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松永 広明(マツナガ ヒロアキ)
LSA CONSULTiNG株式会社代表取締役。ソニー株式会社、株式会社豆蔵、日本アイ・ビー・エム株式会社、アフラック生命保険株式会社、MSD株式会社などを経て独立。アジャイル歴は2011年頃から。15年におよぶスクラムマスターやアジャイルコーチの経験を活かし、2023年より現職。チームの自己組織化と、それを支える組織づくりを通じた企業の変革を支援している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
チームの力を最大限に引き出し、変化の激しい時代を生き抜く。アジャイルソフトウェア開発宣言に学ぶ環境・支援・信頼のマネジメント。チームが成果を出しやすい組織の形を設計する。対話と共同作業を通じて共通理解を築き、チームの自律性を高める。リソースの奪い合いをやめ、高いアジリティを実現する。事実に基づいて計画を柔軟に軌道修正し、変化に強いチームになる。
もくじ情報:第1章 アジャイルの基本と原則:強いチームの作り方;第2章 共通理解が自律性とチームワークを育む;第3章 チームワークで「アジリティ」を高める;第4章 チームを支援する組織作り;第5章 チームを支援する組織運営;第6章 組織はチームをどう評価するか;第7章 変化を乗りこなし、価値を創造し続けるために