ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
趣味
>
イラスト・カット
>
マンガ技法
出版社名:誠文堂新光社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-416-52591-3
255P 26cm
デジ絵・漫画・イラストを描く人に役立つ戦国武器甲冑事典 兜・刀・槍・火縄銃から防具まで戦術・時代背景もよくわかる/描きテク!
大山格/監修 ユニバーサル・パブリシング/編
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:『信長の野望』『センゴク』『信長協奏曲』……。いつの時代も、戦国時代モノのコンテンツは見る者の心を震わせる。しかし、いざそれらを描こうとしたとき基本的な武具のデザインや付け方、扱い方が表現できていないときちんとした絵にならない。「甲冑の紐はどう繋がっているのか?」「刀の反りや火縄銃の細部は?」といった疑問に手が止まってしまうことは少なくないのだ。本書は、資料的価値の高さで定評のあった『カラー版 戦国武器甲冑事典』をベースに、それらの描き方を加え再構築した新装版である。巻頭の描き方では、戦国時代の武器や甲冑をまとった武士のイラストが完成していく工程をステップバイステップで解説する。武器…(
続く
)
内容紹介:『信長の野望』『センゴク』『信長協奏曲』……。いつの時代も、戦国時代モノのコンテンツは見る者の心を震わせる。しかし、いざそれらを描こうとしたとき基本的な武具のデザインや付け方、扱い方が表現できていないときちんとした絵にならない。「甲冑の紐はどう繋がっているのか?」「刀の反りや火縄銃の細部は?」といった疑問に手が止まってしまうことは少なくないのだ。本書は、資料的価値の高さで定評のあった『カラー版 戦国武器甲冑事典』をベースに、それらの描き方を加え再構築した新装版である。巻頭の描き方では、戦国時代の武器や甲冑をまとった武士のイラストが完成していく工程をステップバイステップで解説する。武器や甲冑の複雑な構造を丁寧に解説するので分かりやすいので、戦国時代モノのデジ絵、漫画、イラストのリアリティが飛躍的に向上する。また、本編では、刀、槍、弓はもちろん、火縄銃、兜、胴丸、籠手、佩楯といったあらゆる武具をビジュアルで紹介するので資料性が高く、戦国の武器・甲冑を描くために役立つ要素が詰まった1冊となる。
もくじ情報:第一章 戦国武器甲冑の描き方(戦国武器甲冑を描く;馬を描く;ファンタジーへの応用);第二章 武器(日本刀について;日本刀の歴史;槍について ほか);第三章 甲冑(甲冑の変遷;兜;立物 ほか)
著者プロフィール
大山 格(オオヤマ イタル)
昭和35年、東京都に生まれる。日本大学大学院文学研究科博士前期課程修了(日本史)。専攻は近現代軍事史。戊辰戦争を主として戦国時代から日露戦争まで、戦史と政局史を中心に執筆。西郷隆盛のいとこ、元帥陸軍大将大山巌の曾孫にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大山 格(オオヤマ イタル)
昭和35年、東京都に生まれる。日本大学大学院文学研究科博士前期課程修了(日本史)。専攻は近現代軍事史。戊辰戦争を主として戦国時代から日露戦争まで、戦史と政局史を中心に執筆。西郷隆盛のいとこ、元帥陸軍大将大山巌の曾孫にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:第一章 戦国武器甲冑の描き方(戦国武器甲冑を描く;馬を描く;ファンタジーへの応用);第二章 武器(日本刀について;日本刀の歴史;槍について ほか);第三章 甲冑(甲冑の変遷;兜;立物 ほか)