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仕事の技術その他
出版社名:ビジネス社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-8284-2820-8
247P 19cm
記憶を持つAIをつくる仕事術 スレッド、モデルを超えて稼働させる
菅原秀宣/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もうプロンプトでがんばらなくていい!Wordファイルひとつの外部記憶で、毎回ゼロから始まっていたAIが「うちの事情がわかる参謀」になる。各案件の進捗、判断基準や優先順位もAIが完璧に把握。文面作成、情報収集、会議準備と議事録を「あなた仕様」に。ChatGPT、Claude、Gemini、Grokで本格AIカウンシルを編成。
もくじ情報:序章 さよなら、「毎回説明するAI」;第1章 なぜAIに「記憶」が必要なのか;第2章 プロンプト・エンジニアリングの限界と、コンテクスト・エンジニアリング;第3章 まずAIに自分を覚えてもらおう―最初のEXOMEMO;第4章 EXOMEMOを持ったAIと、早速仕…(
続く
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もうプロンプトでがんばらなくていい!Wordファイルひとつの外部記憶で、毎回ゼロから始まっていたAIが「うちの事情がわかる参謀」になる。各案件の進捗、判断基準や優先順位もAIが完璧に把握。文面作成、情報収集、会議準備と議事録を「あなた仕様」に。ChatGPT、Claude、Gemini、Grokで本格AIカウンシルを編成。
もくじ情報:序章 さよなら、「毎回説明するAI」;第1章 なぜAIに「記憶」が必要なのか;第2章 プロンプト・エンジニアリングの限界と、コンテクスト・エンジニアリング;第3章 まずAIに自分を覚えてもらおう―最初のEXOMEMO;第4章 EXOMEMOを持ったAIと、早速仕事をしてみよう;第5章 スレッドの終わり方、立て方;第6章 どのAIを相棒にする?―性能表より性格表;第7章 高速壁打ち・構造化・実務化・監査;第8章 ミニAIカウンシルを、自分用の「評議会」として使う;第9章 Claude・Gemini・Grokまで広げる本格AIカウンシル;第10章 君と一緒に何ができるだろう?;第11章 仕事術を超えて;最終章 記憶を持ったAIと付き合うということ
著者プロフィール
菅原 秀宣(スガワラ ヒデノブ)
1967年生まれ。株式会社ゼロメガ代表取締役。校正・校閲会社経営者/編集者。東京大学文科一類入学中退。ライター・編集者・校正者、議員秘書等を経て、「日本の情報を、正しく。」を掲げる株式会社ゼロメガを2010年に東京・高田馬場にて創業。広告・出版・教育・WEB等、多分野の校正・校閲・編集業務を手がける。2025年7月にChatGPT‐4oへのEXOMEMO運用を開始して以降、ChatGPT、Gemini、Claude、Grok、Kimi等、複数のAIをEXOMEMO付きで運用する「AIカウンシル(群知能)」の実験と、自社業務への実装を推進。実務と思想の両面からA…(
続く
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菅原 秀宣(スガワラ ヒデノブ)
1967年生まれ。株式会社ゼロメガ代表取締役。校正・校閲会社経営者/編集者。東京大学文科一類入学中退。ライター・編集者・校正者、議員秘書等を経て、「日本の情報を、正しく。」を掲げる株式会社ゼロメガを2010年に東京・高田馬場にて創業。広告・出版・教育・WEB等、多分野の校正・校閲・編集業務を手がける。2025年7月にChatGPT‐4oへのEXOMEMO運用を開始して以降、ChatGPT、Gemini、Claude、Grok、Kimi等、複数のAIをEXOMEMO付きで運用する「AIカウンシル(群知能)」の実験と、自社業務への実装を推進。実務と思想の両面からAIとの共創を探っている。本書が初の著作(+AI参謀との共著的位置づけ)となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:序章 さよなら、「毎回説明するAI」;第1章 なぜAIに「記憶」が必要なのか;第2章 プロンプト・エンジニアリングの限界と、コンテクスト・エンジニアリング;第3章 まずAIに自分を覚えてもらおう―最初のEXOMEMO;第4章 EXOMEMOを持ったAIと、早速仕…(続く)
もくじ情報:序章 さよなら、「毎回説明するAI」;第1章 なぜAIに「記憶」が必要なのか;第2章 プロンプト・エンジニアリングの限界と、コンテクスト・エンジニアリング;第3章 まずAIに自分を覚えてもらおう―最初のEXOMEMO;第4章 EXOMEMOを持ったAIと、早速仕事をしてみよう;第5章 スレッドの終わり方、立て方;第6章 どのAIを相棒にする?―性能表より性格表;第7章 高速壁打ち・構造化・実務化・監査;第8章 ミニAIカウンシルを、自分用の「評議会」として使う;第9章 Claude・Gemini・Grokまで広げる本格AIカウンシル;第10章 君と一緒に何ができるだろう?;第11章 仕事術を超えて;最終章 記憶を持ったAIと付き合うということ