ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
コンピュータ
>
プログラミング
>
その他
出版社名:技術評論社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-297-15723-4
239P 21cm
ITエンジニアのためのMarkdown実践入門 生成AI時代の“伝わる”書き方
平田賀一/著
組合員価格 税込
2,376
円
(通常価格 税込 2,640円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:「書く技術」と「伝える力」を,Markdownで身につける。ITエンジニアにとって,コードを書く技術と同じくらい重要なのが「ドキュメントを書く技術」です。設計書,仕様書,README,議事録,チーム内の情報共有──日々の業務で扱うドキュメントは多岐にわたります。これらすべてに共通する書式が「Markdown」です。GitHub,Slack,Teams,Notion,Obsidian,そして生成AIへのプロンプト。MarkdownはITエンジニアにとっての“書く技術”であるだけでなく,生成AIと正しく対話するための共通言語でもあります。ITエンジニアの業務環境において,Markdown…(
続く
)
内容紹介:「書く技術」と「伝える力」を,Markdownで身につける。ITエンジニアにとって,コードを書く技術と同じくらい重要なのが「ドキュメントを書く技術」です。設計書,仕様書,README,議事録,チーム内の情報共有──日々の業務で扱うドキュメントは多岐にわたります。これらすべてに共通する書式が「Markdown」です。GitHub,Slack,Teams,Notion,Obsidian,そして生成AIへのプロンプト。MarkdownはITエンジニアにとっての“書く技術”であるだけでなく,生成AIと正しく対話するための共通言語でもあります。ITエンジニアの業務環境において,Markdownはもはや「一般教養」となっています。しかし,初級ITエンジニアの多くが抱える課題は「Markdown記法とは?」「どんな場面でどう使うのかが分からない」というものです。基本的な記法を知っていたとしても,実務での使いどころや,効果的な活用方法を体系的に学ぶ機会がありませんでした。本書は,初級ITエンジニアが実務で直面する「書く場面」「伝える場面」での課題を想定し,Markdownの基礎から実践,各ツールでの活用,さらにはリファレンス(方言対応を含む)まで,体系的に解説する実践入門書です。
ITエンジニアにとって、コードを書く技術と同じくらい重要なのが「ドキュメントを書く技術」です。設計書、仕様書、README、議事録、チーム内の情報共有―日々の業務で扱うドキュメントは多岐にわたります。これらすべてに共通する書式が「Markdown」です。MarkdownはITエンジニアにとっての“書く技術”であるだけでなく、生成AIと正しく対話するための共通言語でもあります。ITエンジニアの業務環境において、Markdownはもはや「一般教養」となっています。しかし、初級ITエンジニアの多くが抱える課題は「Markdown記法とは?」「どんな場面でどう使うのかが分からない」というものです。基本的な記法を知っていたとしても、実務での使いどころや、効果的な活用方法を体系的に学ぶ機会がありませんでした。本書は、初級ITエンジニアが実務で直面する「書く場面」「伝える場面」での課題を想定し、Markdownの基礎から実践、各ツールでの活用、さらにはリファレンス(方言対応を含む)まで、体系的に解説する実践入門書です。
もくじ情報:第1章 Markdownが活きる場面;第2章 Markdownの基礎;第3章 ドキュメント作成での活用術;第4章 生成AIでの活用術;第5章 チーム共有&ナレッジ管理での活用術;第6章 Markdown活用を加速するツール;第7章 Markdown文法リファレンス―基礎編;第8章 Markdown文法リファレンス―応用編
著者プロフィール
平田 賀一(ヒラタ ノリカズ)
ITエンジニア。ビジネス向けSaaS/PaaSの企画・開発・運用や企業エンジニアブログの運営に携わるかたわら、情報処理技術者試験の対策講座で講師を務める。保有資格は、技術士(情報工学部門)、情報処理技術者試験の高度区分全9区分、CISSPなど。2025 Japan All AWS Certifications Engineersを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
平田 賀一(ヒラタ ノリカズ)
ITエンジニア。ビジネス向けSaaS/PaaSの企画・開発・運用や企業エンジニアブログの運営に携わるかたわら、情報処理技術者試験の対策講座で講師を務める。保有資格は、技術士(情報工学部門)、情報処理技術者試験の高度区分全9区分、CISSPなど。2025 Japan All AWS Certifications Engineersを受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
支援士R7〈春期・秋期〉 情報処理安全確保支援士の最も詳しい過去問解説
左門至峰/著 平田賀一/著
ネスペR7 本物のネットワークスペシャリストになるための最も詳しい過去問解説
左門至峰/著 平田賀一/著
支援士R6〈春期・秋期〉 情報処理安全確保支援士の最も詳しい過去問解説
左門至峰/著 平田賀一/著 藤田政博/著
ネスペR6 本物のネットワークスペシャリストになるための最も詳しい過去問解説
左門至峰/著 平田賀一/著
ITサービスマネージャ「専門知識+午後問題」の重点対策 2025-2026/情報処理技術者試験対策書
平田賀一/著
支援士R5〈春期・秋期〉 情報処理安全確保支援士の最も詳しい過去問解説
左門至峰/著 平田賀一/著 藤田政博/著
ネスペR5(れいわご) 本物のネットワークスペシャリストになるための最も詳しい過去問解説
左門至峰/著 平田賀一/著
支援士R4(れいわよん)〈春期・秋期〉 情報処理安全確保支援士の最も詳しい過去問解説
左門至峰/著 平田賀一/著 藤田政博/著
ネスペR4(れいわよん) 本物のネットワークスペシャリストになるための最も詳しい過去問解説
左門至峰/著 平田賀一/著
ITエンジニアにとって、コードを書く技術と同じくらい重要なのが「ドキュメントを書く技術」です。設計書、仕様書、README、議事録、チーム内の情報共有―日々の業務で扱うドキュメントは多岐にわたります。これらすべてに共通する書式が「Markdown」です。MarkdownはITエンジニアにとっての“書く技術”であるだけでなく、生成AIと正しく対話するための共通言語でもあります。ITエンジニアの業務環境において、Markdownはもはや「一般教養」となっています。しかし、初級ITエンジニアの多くが抱える課題は「Markdown記法とは?」「どんな場面でどう使うのかが分からない」というものです。基本的な記法を知っていたとしても、実務での使いどころや、効果的な活用方法を体系的に学ぶ機会がありませんでした。本書は、初級ITエンジニアが実務で直面する「書く場面」「伝える場面」での課題を想定し、Markdownの基礎から実践、各ツールでの活用、さらにはリファレンス(方言対応を含む)まで、体系的に解説する実践入門書です。
もくじ情報:第1章 Markdownが活きる場面;第2章 Markdownの基礎;第3章 ドキュメント作成での活用術;第4章 生成AIでの活用術;第5章 チーム共有&ナレッジ管理での活用術;第6章 Markdown活用を加速するツール;第7章 Markdown文法リファレンス―基礎編;第8章 Markdown文法リファレンス―応用編