ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教育
>
教育一般
>
教育一般その他
出版社名:ミズノ兎ブックス
出版年月:2026年6月
ISBN:978-4-9913421-0-3
159P 19×26cm
循環するケア よろこびやかなしみに立ちあう8つのワーク
村中李衣/編著 なかじままなぶ/編著
組合員価格 税込
2,970
円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
「ケアする/される」の関係をほどき、人と人とが共に在る新しいケアのカタチ、「寄り添う」から「立ちあう」ケアへ。国内外の絵本作家(Elisa Carareto Alves〈2025年ボローニャポート フォリオアワード受賞〉/しらとあきこ/こしだミカ/小川すはる/近藤薫美子/さげさかのりこ/佐藤真紀子)との協働で生まれた、8つの表現ワークを特別収録。紙と描くものがあれば準備はOK!対話をひらき、新たな自分と出会うワークの実践記録、活用のヒントも紹介する。
もくじ情報:特別収録 「わたしを旅するなんじゃもんじゃブック」;実践 旅の記録(バリアは、だめ!;ね、箱燃えたから、もういいやん;ここよ、ここ;…(
続く
)
「ケアする/される」の関係をほどき、人と人とが共に在る新しいケアのカタチ、「寄り添う」から「立ちあう」ケアへ。国内外の絵本作家(Elisa Carareto Alves〈2025年ボローニャポート フォリオアワード受賞〉/しらとあきこ/こしだミカ/小川すはる/近藤薫美子/さげさかのりこ/佐藤真紀子)との協働で生まれた、8つの表現ワークを特別収録。紙と描くものがあれば準備はOK!対話をひらき、新たな自分と出会うワークの実践記録、活用のヒントも紹介する。
もくじ情報:特別収録 「わたしを旅するなんじゃもんじゃブック」;実践 旅の記録(バリアは、だめ!;ね、箱燃えたから、もういいやん;ここよ、ここ;ぼくのあたまの中にあるのは、どく。あかいどく;いっぱい旅したからね、つかれて眠ってるの;わたしは、逃げる場所がありません。隠れた方が危険です;私はまだ子どものカメです;埋めたら、それっきり;ほっとけない感じだなぁ;ヒミツの種は、地に足つけるための私の体の一部です;埋めたらそれで終わりじゃないんだなぁVSヒミツは言わないです;結局ね、ひとつの容器では、心を守ることは難しいな;過去の嫌なことは二度と見たくないし、においも;その涙あってこそ、認めてこそ;いざ実践!でもその前にあらためてQ&A);理論 旅の羅針盤(言葉にならない経験を描く―絵図を用いた「表象的対話ワーク」の構造と臨床的意義);各論 ワークの可能性(ほんとうにたいせつなこと―よむふむ活動でのワーク体験から考えること;子どもたちから学んだ3年間を振り返って;絵本や絵を用いたワークの活用可能性―非行・犯罪臨床の現場から)
著者プロフィール
村中 李衣(ムラナカ リエ)
児童文学作家・児童文学者。山口学芸大学客員教授。梅光女学院大学教授、ノートルダム清心女子大学教授等を経て現職。保育園・幼稚園・図書館・児童養護施設・老人保健施設・刑務所など、さまざまな場所で絵本の読みあいを続ける。『チャーシューの月』(小峰書店)で、日本児童文学者協会賞。「長期入院児のための絵本の読みあい」(西隆太朗と共同研究)で、日本絵本研究賞。『あららのはたけ』(偕成社)で、坪田譲治文学賞。『こくん』(童心社)でJBBY賞。2024年、長年の児童文化活動に対し巌谷小波文芸賞受賞
村中 李衣(ムラナカ リエ)
児童文学作家・児童文学者。山口学芸大学客員教授。梅光女学院大学教授、ノートルダム清心女子大学教授等を経て現職。保育園・幼稚園・図書館・児童養護施設・老人保健施設・刑務所など、さまざまな場所で絵本の読みあいを続ける。『チャーシューの月』(小峰書店)で、日本児童文学者協会賞。「長期入院児のための絵本の読みあい」(西隆太朗と共同研究)で、日本絵本研究賞。『あららのはたけ』(偕成社)で、坪田譲治文学賞。『こくん』(童心社)でJBBY賞。2024年、長年の児童文化活動に対し巌谷小波文芸賞受賞
同じ著者名で検索した本
女性受刑者とわが子をつなぐ絵本の読みあい
村中李衣/編著 中島学/著
ワークで学ぶ児童文化 感じあう伝えあう
村中李衣/編著
もくじ情報:特別収録 「わたしを旅するなんじゃもんじゃブック」;実践 旅の記録(バリアは、だめ!;ね、箱燃えたから、もういいやん;ここよ、ここ;…(続く)
もくじ情報:特別収録 「わたしを旅するなんじゃもんじゃブック」;実践 旅の記録(バリアは、だめ!;ね、箱燃えたから、もういいやん;ここよ、ここ;ぼくのあたまの中にあるのは、どく。あかいどく;いっぱい旅したからね、つかれて眠ってるの;わたしは、逃げる場所がありません。隠れた方が危険です;私はまだ子どものカメです;埋めたら、それっきり;ほっとけない感じだなぁ;ヒミツの種は、地に足つけるための私の体の一部です;埋めたらそれで終わりじゃないんだなぁVSヒミツは言わないです;結局ね、ひとつの容器では、心を守ることは難しいな;過去の嫌なことは二度と見たくないし、においも;その涙あってこそ、認めてこそ;いざ実践!でもその前にあらためてQ&A);理論 旅の羅針盤(言葉にならない経験を描く―絵図を用いた「表象的対話ワーク」の構造と臨床的意義);各論 ワークの可能性(ほんとうにたいせつなこと―よむふむ活動でのワーク体験から考えること;子どもたちから学んだ3年間を振り返って;絵本や絵を用いたワークの活用可能性―非行・犯罪臨床の現場から)