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企業・組織論一般
出版社名:翔泳社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-7981-9540-7
239P 21cm
自走する新規事業のつくりかた 手持ちのリソースで成果を出し続ける組織のしくみ
大長伸行/著
組合員価格 税込
2,178
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:今いるメンバーで成功する新規事業を連発するヒント新規事業に取り組む人の約7割が「成果を実感できていない」といいます。この原因は、誰かの意欲や能力が足りないからではありません。個別の取り組みが「点」で終わっている、別の言い方をすれば、会社として前進させるための「視点」と「仕組み」がないことが問題です。規模や業種の異なる企業の300件を超える新規事業に伴走してきた著者が、うまく進んだ事例と、頓挫した事例の両面から、新規事業を促進する要因と、阻害してしまう要因を言語化。「いまの組織のどこが機能して、どこがつまっているのか」を可視化・分析し、自社メンバーで持続的に成果をあげるための【新規事業…(
続く
)
内容紹介:今いるメンバーで成功する新規事業を連発するヒント新規事業に取り組む人の約7割が「成果を実感できていない」といいます。この原因は、誰かの意欲や能力が足りないからではありません。個別の取り組みが「点」で終わっている、別の言い方をすれば、会社として前進させるための「視点」と「仕組み」がないことが問題です。規模や業種の異なる企業の300件を超える新規事業に伴走してきた著者が、うまく進んだ事例と、頓挫した事例の両面から、新規事業を促進する要因と、阻害してしまう要因を言語化。「いまの組織のどこが機能して、どこがつまっているのか」を可視化・分析し、自社メンバーで持続的に成果をあげるための【新規事業の自走地図】を描けるようになります。とくに、次のような方におすすめの一冊です。・新規事業を推進するミドルマネジメント・部署を越えて連係する経営企画・陣頭指揮を執り新規事業をけん引する経営層・新規事業の起案者・プロジェクトの推進者
いまの組織のどこが機能してどこがつまっているのか?これを可視化・分析し、自社メンバーで持続的に成果をあげるための新規事業の自走地図を描けるようになる本です。とくに、次のような方におすすめの一冊です。推進役のミドルマネジメント。部署を越えて連携する経営企画。陣頭指揮を執る経営層。新規事業プロジェクトの起案者。
もくじ情報:新規事業の自走地図とは何か;第1部 リーダーシップ(コミットメント―経営層はどうかかわり何を引き受けるのか;方針と目標―どこを目指して何を成果とよぶのか);第2部 プロセス(仮説検証―素早く試して学び直す行動原則が根づいているか;意思決定―どの段階で誰が判断を引き取るのか;スキルとナレッジ―学びが個人に閉じず組織に蓄積されているか;ステージと体制―段階に応じた体制や支援が整っているか);第3部 カルチャー(評価マネジメント―評価が探索行動を後押ししているか;社内連携―会社のリソースやアセットと接続できるしくみがあるか;モチベーション―不確実性のなかでも挑戦を続けられる条件が整っているか;風土醸成―探索は特別な活動ではなくなっているか);自走する組織がつくる、これからの仕事
著者プロフィール
大長 伸行(オオナガ ノブユキ)
株式会社bridge 代表取締役。プロジェクトデザイナー。2017年に株式会社bridgeを創業。業種・規模の異なる300を超える事業開発プロジェクトにかかわるなかで、アイデアや戦略以前に、組織の関係性、意思決定の構造、対話の質が、新しい価値創造の持続性を左右することを数多くの失敗から学ぶ。現在は、チームビルディング、プロセスデザイン、ファシリテーション、コーチングの視点を統合し、個別プロジェクトの成功にとどまらず、組織が継続的に新しい価値を生み出せる状態を設計・伴走している。兵庫県神戸市出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大長 伸行(オオナガ ノブユキ)
株式会社bridge 代表取締役。プロジェクトデザイナー。2017年に株式会社bridgeを創業。業種・規模の異なる300を超える事業開発プロジェクトにかかわるなかで、アイデアや戦略以前に、組織の関係性、意思決定の構造、対話の質が、新しい価値創造の持続性を左右することを数多くの失敗から学ぶ。現在は、チームビルディング、プロセスデザイン、ファシリテーション、コーチングの視点を統合し、個別プロジェクトの成功にとどまらず、組織が継続的に新しい価値を生み出せる状態を設計・伴走している。兵庫県神戸市出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
いまの組織のどこが機能してどこがつまっているのか?これを可視化・分析し、自社メンバーで持続的に成果をあげるための新規事業の自走地図を描けるようになる本です。とくに、次のような方におすすめの一冊です。推進役のミドルマネジメント。部署を越えて連携する経営企画。陣頭指揮を執る経営層。新規事業プロジェクトの起案者。
もくじ情報:新規事業の自走地図とは何か;第1部 リーダーシップ(コミットメント―経営層はどうかかわり何を引き受けるのか;方針と目標―どこを目指して何を成果とよぶのか);第2部 プロセス(仮説検証―素早く試して学び直す行動原則が根づいているか;意思決定―どの段階で誰が判断を引き取るのか;スキルとナレッジ―学びが個人に閉じず組織に蓄積されているか;ステージと体制―段階に応じた体制や支援が整っているか);第3部 カルチャー(評価マネジメント―評価が探索行動を後押ししているか;社内連携―会社のリソースやアセットと接続できるしくみがあるか;モチベーション―不確実性のなかでも挑戦を続けられる条件が整っているか;風土醸成―探索は特別な活動ではなくなっているか);自走する組織がつくる、これからの仕事