ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
経営
>
企業・組織論
>
IT経営
出版社名:現代書林
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-7745-2044-5
112P 19cm
製造業のための成果が上がるシステム導入の進め方 導入効果を最大限に引き出す「2つのP」
川上渉/著
組合員価格 税込
1,386
円
(通常価格 税込 1,540円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
経営者・管理職・プロジェクトマネージャーが知っておきたい導入効果を最大限に引き出し、経営目標を達成するための合理的なノウハウを公開。支援実績多数のITコンサルタントがわかりやすく解説。
もくじ情報:第1章 システムを導入してもなぜ成果が出ないのか?(システム導入をするだけで成果が上がるわけではない;一般的なシステム導入ステップ ほか);第2章 システム導入を成功に導く「2つのP」(プロトタイプ(Proto Type)活用;プロジェクト・ファシリテーション(Project Facilitation) ほか);第3章 システム導入を成功させる「プロトタイプ型」(解決のための方法1)(成果をシミュレ…(
続く
)
経営者・管理職・プロジェクトマネージャーが知っておきたい導入効果を最大限に引き出し、経営目標を達成するための合理的なノウハウを公開。支援実績多数のITコンサルタントがわかりやすく解説。
もくじ情報:第1章 システムを導入してもなぜ成果が出ないのか?(システム導入をするだけで成果が上がるわけではない;一般的なシステム導入ステップ ほか);第2章 システム導入を成功に導く「2つのP」(プロトタイプ(Proto Type)活用;プロジェクト・ファシリテーション(Project Facilitation) ほか);第3章 システム導入を成功させる「プロトタイプ型」(解決のための方法1)(成果をシミュレーションしてみる;PSIシミュレーションの実例 ほか);第4章 システム導入を成功させるプロジェクト・ファシリテーション(解決のための方法2)(成功の分かれ目は「推進のやり方」;成功確率を左右するのは「合意と納得」 ほか);第5章 システム導入に携わる人へ(2つのPが求める覚悟と視座)(私が「経営者の目線」を持つに至った理由;なぜ日本のシステム導入は経営成果につながらないのか ほか)
著者プロフィール
川上 渉(カワカミ ワタル)
有限会社オフィスケイ代表取締役。経営とITのコンサルタント。ベンダー企業でシステムエンジニアとして十数年の経験を積んだ後、経営コンサルタントの会社に再就職。1999年に独立。ITコーディネータの資格を取得し、現在は製造業を中心にシステム導入の支援を行っている。これまで手がけてきた案件は約50社。近年は大手企業からの依頼も多く、本書で解説する「2つのP」を用いた独自の手法でシステム導入の目標達成を成功させている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
川上 渉(カワカミ ワタル)
有限会社オフィスケイ代表取締役。経営とITのコンサルタント。ベンダー企業でシステムエンジニアとして十数年の経験を積んだ後、経営コンサルタントの会社に再就職。1999年に独立。ITコーディネータの資格を取得し、現在は製造業を中心にシステム導入の支援を行っている。これまで手がけてきた案件は約50社。近年は大手企業からの依頼も多く、本書で解説する「2つのP」を用いた独自の手法でシステム導入の目標達成を成功させている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:第1章 システムを導入してもなぜ成果が出ないのか?(システム導入をするだけで成果が上がるわけではない;一般的なシステム導入ステップ ほか);第2章 システム導入を成功に導く「2つのP」(プロトタイプ(Proto Type)活用;プロジェクト・ファシリテーション(Project Facilitation) ほか);第3章 システム導入を成功させる「プロトタイプ型」(解決のための方法1)(成果をシミュレ…(続く)
もくじ情報:第1章 システムを導入してもなぜ成果が出ないのか?(システム導入をするだけで成果が上がるわけではない;一般的なシステム導入ステップ ほか);第2章 システム導入を成功に導く「2つのP」(プロトタイプ(Proto Type)活用;プロジェクト・ファシリテーション(Project Facilitation) ほか);第3章 システム導入を成功させる「プロトタイプ型」(解決のための方法1)(成果をシミュレーションしてみる;PSIシミュレーションの実例 ほか);第4章 システム導入を成功させるプロジェクト・ファシリテーション(解決のための方法2)(成功の分かれ目は「推進のやり方」;成功確率を左右するのは「合意と納得」 ほか);第5章 システム導入に携わる人へ(2つのPが求める覚悟と視座)(私が「経営者の目線」を持つに至った理由;なぜ日本のシステム導入は経営成果につながらないのか ほか)