ようこそ!
出版社名:筑摩書房
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-480-44108-9
238P 15cm
小鳥たちの計画/ちくま文庫 あ71-1
荒内佑/著
組合員価格 税込 891
(通常価格 税込 990円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:機知縦横な思考とユーモア、きらめく知性に確かな筆力を感じずにはいられない。ceroのメンバー荒内佑の初エッセイ待望の文庫化。解説 三浦透子
“tweet”が「小鳥のさえずり」ではなく「つぶやき」と意訳されるずっと前、深夜のファミレスで繰り返されるとりとめのない会話のように―音楽、映画、本、日々の生活から地元の東京郊外のことまでを綴り、機知縦横な思考とユーモア、きらめく知性に確かな筆力を感じずにはいられない。荒内佑(cero)、初エッセイ集に書き下ろし原稿を多数加えて待望の文庫化。
もくじ情報:小鳥たちのボイジャー計画;電線の上でぼくらは出会うべき;誰とも共有されなかった夜について;B…(続く
内容紹介:機知縦横な思考とユーモア、きらめく知性に確かな筆力を感じずにはいられない。ceroのメンバー荒内佑の初エッセイ待望の文庫化。解説 三浦透子
“tweet”が「小鳥のさえずり」ではなく「つぶやき」と意訳されるずっと前、深夜のファミレスで繰り返されるとりとめのない会話のように―音楽、映画、本、日々の生活から地元の東京郊外のことまでを綴り、機知縦横な思考とユーモア、きらめく知性に確かな筆力を感じずにはいられない。荒内佑(cero)、初エッセイ集に書き下ろし原稿を多数加えて待望の文庫化。
もくじ情報:小鳥たちのボイジャー計画;電線の上でぼくらは出会うべき;誰とも共有されなかった夜について;By chance,David;秘儀;現在位置ちょっと確認;戦場のiPodとこの世界の片隅に;鳩のロースト;東京の地図;Aになる;俺のサブスク元年;音が鳴る場所;コンロンナンカロウと言ってみた;Pink+White;アメリカン ベラ・ノッテ;「俺」と「僕」問題;iPhone SF;イメージの本の亡霊;ブラジルの手話教室を想起するまで;ピルグリム〔ほか〕
著者プロフィール
荒内 佑(アラウチ ユウ)
1984年東京生まれ。音楽家。文筆も行う。バンド「cero」のメンバー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
荒内 佑(アラウチ ユウ)
1984年東京生まれ。音楽家。文筆も行う。バンド「cero」のメンバー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本