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出版社名:アルファポリス
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-434-38108-9
319P 15cm
鬼の御宿の嫁入り狐 3/不老の花弁と時送りの玉手箱/アルファポリス文庫
梅野小吹/著
組合員価格 税込 733
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:鬼の里にある旅籠屋・燕屋で、唯一の異種族として暮らす少女、縁。仲居として修業に勤しみながら、許婚である燕屋の次男・琥珀と仲睦まじく過ごしていた。そんなある日、兄・黎雪が持ち帰った玉手箱を開けると、なんと老人の姿になってしまった。刻一刻と弱る兄を救うため、また結婚の許しを得るために、縁たちは鬼族の元頭領である酒酒童子のもとへ向かうことになるが--異種族の二人が織りなす本格あやかし恋愛ファンタジー、第三弾!
鬼の里にある旅籠屋・燕屋で、唯一の異種族として暮らす少女、縁。仲居として修業に勤しみながら、許婚である燕屋の次男・琥珀と仲睦まじく過ごしていた。そんなある日、兄、黎雪が持ち帰った玉手…(続く
内容紹介:鬼の里にある旅籠屋・燕屋で、唯一の異種族として暮らす少女、縁。仲居として修業に勤しみながら、許婚である燕屋の次男・琥珀と仲睦まじく過ごしていた。そんなある日、兄・黎雪が持ち帰った玉手箱を開けると、なんと老人の姿になってしまった。刻一刻と弱る兄を救うため、また結婚の許しを得るために、縁たちは鬼族の元頭領である酒酒童子のもとへ向かうことになるが--異種族の二人が織りなす本格あやかし恋愛ファンタジー、第三弾!
鬼の里にある旅籠屋・燕屋で、唯一の異種族として暮らす少女、縁。仲居として修業に勤しみながら、許婚である燕屋の次男・琥珀と仲睦まじく過ごしていた。そんなある日、兄、黎雪が持ち帰った玉手箱を開けると、なんと老人の姿になってしまった。刻一刻と弱る兄を救うため、また結婚の許しを得るために、縁たちは鬼族の元頭領である酒呑童子の元へ向かうことになるが―異種族の二人が織りなす本格あやかし恋愛ファンタジー、第三弾!
著者プロフィール
梅野 小吹(ウメノ コブキ)
熊本県人吉市出身。2019年より小説を書き始め、2022年、『右から二番目の夏』(KADOKAWA)で出版デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
梅野 小吹(ウメノ コブキ)
熊本県人吉市出身。2019年より小説を書き始め、2022年、『右から二番目の夏』(KADOKAWA)で出版デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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