ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
角川文庫ソフィア
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-04-400813-0
711,16P 15cm
日本美術史/角川ソフィア文庫 F143-1
佐藤康宏/〔著〕
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:縄文時代から20世紀まで、日本列島で作られた造形を歴史にたどり、通史を浮かび上がらせる。放送大学の定番講義教材を全面改稿した決定版。造形の魅力、新たな創造のヒントを見出すための美術史の物語。
美術史は、形を作ったり見たりという、生きることそのものの歴史である―。縄文時代から20世紀まで、日本列島に存在した無数の物と文献を素材とし、造形をめぐる人間の営みの歴史を浮かび上がらせる全15章。日本と中国の美術はどのように異なるのか。政治権力はいかにイメージを利用するのか。縄文土器、神護寺薬師如来像、伊藤若冲、草間彌生に通底する造形感覚とは何か。各時代の専門研究を参照して紡ぐ、通史の決定版。
…(
続く
)
内容紹介:縄文時代から20世紀まで、日本列島で作られた造形を歴史にたどり、通史を浮かび上がらせる。放送大学の定番講義教材を全面改稿した決定版。造形の魅力、新たな創造のヒントを見出すための美術史の物語。
美術史は、形を作ったり見たりという、生きることそのものの歴史である―。縄文時代から20世紀まで、日本列島に存在した無数の物と文献を素材とし、造形をめぐる人間の営みの歴史を浮かび上がらせる全15章。日本と中国の美術はどのように異なるのか。政治権力はいかにイメージを利用するのか。縄文土器、神護寺薬師如来像、伊藤若冲、草間彌生に通底する造形感覚とは何か。各時代の専門研究を参照して紡ぐ、通史の決定版。
もくじ情報:第1章 形の生命―縄文・弥生時代;第2章 権力の形象―古墳・飛鳥時代;第3章 シルクロードの終点にて―奈良時代;第4章 異形の神のいる場所―平安時代前期;第5章 浄土の顕現―平安時代中期;第6章 装飾への耽溺と離反―平安時代後期;第7章 新しい現実感―鎌倉時代;第8章 描かれた都市―室町時代;第9章 かぶきのデザイン―桃山時代;第10章 転形期の精神―江戸時代前期;第11章 市民たちの美的欲望―江戸時代中期;第12章 早過ぎた近代―江戸時代後期;第13章 国家のための美術―明治期;第14章 モダニズムの諸相―大正・昭和期(戦中まで);第15章 現代の視覚文化―昭和期(戦後)
著者プロフィール
佐藤 康宏(サトウ ヤスヒロ)
1955年、宮崎県生まれ。美術史家、東京大学名誉教授、『國華』編輯委員。専門は日本近世絵画史。東京大学大学院修士課程修了後、東京国立博物館学芸部資料課、文化庁文化財保護部美術工芸課を経て、2020年まで東京大学大学院人文社会系研究科教授を務めた。博士(文学)。著書に『若冲伝』(河出書房新社、芸術選奨文部科学大臣賞受賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐藤 康宏(サトウ ヤスヒロ)
1955年、宮崎県生まれ。美術史家、東京大学名誉教授、『國華』編輯委員。専門は日本近世絵画史。東京大学大学院修士課程修了後、東京国立博物館学芸部資料課、文化庁文化財保護部美術工芸課を経て、2020年まで東京大学大学院人文社会系研究科教授を務めた。博士(文学)。著書に『若冲伝』(河出書房新社、芸術選奨文部科学大臣賞受賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
美術史は、形を作ったり見たりという、生きることそのものの歴史である―。縄文時代から20世紀まで、日本列島に存在した無数の物と文献を素材とし、造形をめぐる人間の営みの歴史を浮かび上がらせる全15章。日本と中国の美術はどのように異なるのか。政治権力はいかにイメージを利用するのか。縄文土器、神護寺薬師如来像、伊藤若冲、草間彌生に通底する造形感覚とは何か。各時代の専門研究を参照して紡ぐ、通史の決定版。
…(続く)
美術史は、形を作ったり見たりという、生きることそのものの歴史である―。縄文時代から20世紀まで、日本列島に存在した無数の物と文献を素材とし、造形をめぐる人間の営みの歴史を浮かび上がらせる全15章。日本と中国の美術はどのように異なるのか。政治権力はいかにイメージを利用するのか。縄文土器、神護寺薬師如来像、伊藤若冲、草間彌生に通底する造形感覚とは何か。各時代の専門研究を参照して紡ぐ、通史の決定版。
もくじ情報:第1章 形の生命―縄文・弥生時代;第2章 権力の形象―古墳・飛鳥時代;第3章 シルクロードの終点にて―奈良時代;第4章 異形の神のいる場所―平安時代前期;第5章 浄土の顕現―平安時代中期;第6章 装飾への耽溺と離反―平安時代後期;第7章 新しい現実感―鎌倉時代;第8章 描かれた都市―室町時代;第9章 かぶきのデザイン―桃山時代;第10章 転形期の精神―江戸時代前期;第11章 市民たちの美的欲望―江戸時代中期;第12章 早過ぎた近代―江戸時代後期;第13章 国家のための美術―明治期;第14章 モダニズムの諸相―大正・昭和期(戦中まで);第15章 現代の視覚文化―昭和期(戦後)