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出版社名:ヒカルランド
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-86742-247-2
146P 19cm
日月神示の奥義〈五十黙示録〉 第7巻/五葉之巻 全十六帖/岩戸開きときあかし 7
内記正時/解説 岡本天明/原著
組合員価格 税込 2,277
(通常価格 税込 2,530円)
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内容紹介・もくじなど
第十六帖には「半霊半物の肉体とならねばならん」とか「灰になる肉体であってはならん」と示されている。このように神が人民に対して「…ならん」という表現を使っていることの重大さを噛み締めてもらいたいのだ。そのための努力と精進をしない者、或いは少しばかりやっても神の目に合格と映らない者が「ミロクの世」に行ける道理がないことは明白である。(何度も言うが)その努力精進すべきことを「身魂磨き(メグリ取り)」と言うのである。
第十六帖には「半霊半物の肉体とならねばならん」とか「灰になる肉体であってはならん」と示されている。このように神が人民に対して「…ならん」という表現を使っていることの重大さを噛み締めてもらいたいのだ。そのための努力と精進をしない者、或いは少しばかりやっても神の目に合格と映らない者が「ミロクの世」に行ける道理がないことは明白である。(何度も言うが)その努力精進すべきことを「身魂磨き(メグリ取り)」と言うのである。
著者プロフィール
内記 正時(ナイキ マサトキ)
昭和25年生、岩手県出身。祖父、父とも神職の家系にて幼少期を過ごす。昭和40年、陸上自衛隊に入隊。以来40年間、パイロット等として防人の任にあたる傍ら、50回以上の災害派遣任務を完遂。平成17年、2等陸佐にて定年退官。平成3年、日月神示と出合い衝撃を受けるとともに、日本と日本人の使命を直感、妻と共に二人三脚の求道、修道に入る。導かれるままに、百を超える全国の神社・聖地等を巡り、神業に奉仕する。現在は、神職、古神道研究家として、日月神示の研究・研鑽にあたる
内記 正時(ナイキ マサトキ)
昭和25年生、岩手県出身。祖父、父とも神職の家系にて幼少期を過ごす。昭和40年、陸上自衛隊に入隊。以来40年間、パイロット等として防人の任にあたる傍ら、50回以上の災害派遣任務を完遂。平成17年、2等陸佐にて定年退官。平成3年、日月神示と出合い衝撃を受けるとともに、日本と日本人の使命を直感、妻と共に二人三脚の求道、修道に入る。導かれるままに、百を超える全国の神社・聖地等を巡り、神業に奉仕する。現在は、神職、古神道研究家として、日月神示の研究・研鑽にあたる

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