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教師論
出版社名:東洋館出版社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-491-06529-8
262P 19cm
子どもにとって大切なもの、教師にとって大切なこと。
松村英治/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
変わり続ける教師の原動力とは?経験を重ねた今だからこそ、授業、学級、職員室、3つの領域を貫く「自走」の考え方。教師の「観」を問い直し、創り直す。
もくじ情報:第1章 変わり続ける教師の原動力(「あのときこうしていれば」;14年目にして初めて知った、教職の楽しさ;自分を変えないことこそリスク;自分を変えようとする3つの姿勢;ミドルやベテランが変わることの意義);第2章 チャンスは足元に落ちている―ターニングポイントをつかむ7つのきっかけ―(ターニングポイントを導く「課題意識」;子どもから学ぶ―評価結果は自分の鏡;保護者から学ぶ―苦言は指導を改めるチャンス;管理職から学ぶ―自分には見えない「死角」…(
続く
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変わり続ける教師の原動力とは?経験を重ねた今だからこそ、授業、学級、職員室、3つの領域を貫く「自走」の考え方。教師の「観」を問い直し、創り直す。
もくじ情報:第1章 変わり続ける教師の原動力(「あのときこうしていれば」;14年目にして初めて知った、教職の楽しさ;自分を変えないことこそリスク;自分を変えようとする3つの姿勢;ミドルやベテランが変わることの意義);第2章 チャンスは足元に落ちている―ターニングポイントをつかむ7つのきっかけ―(ターニングポイントを導く「課題意識」;子どもから学ぶ―評価結果は自分の鏡;保護者から学ぶ―苦言は指導を改めるチャンス;管理職から学ぶ―自分には見えない「死角」を教えてもらう;同僚から学ぶ―日常の何気ない授業にこそヒントがある;他校の授業や学級から学ぶ―根拠のない自負が崩れる衝撃;校外での学びの場から学ぶ―盲点を突く「第3の視点」;自分の直感から学ぶ―ふとした瞬問の「違和感」を逃さない;ターニングポイントをつかみとるための条件);第3章 授業を変えるために、自分を変える(子どもたちの「学ぶ力」を育む「単元内自由進度学習」への挑戦;子どもたちと共に創る生活科の追究;簡単に妥協しない総合的な学習の時間の単元づくり;出会いが変えた国語授業);第4章 学級を変えるために、自分を変える(1年生の心をひらく「スタートカリキュラム」;子どもたちに応じる学級経営;学級だよりのタイトルに思いを込める);第5章 職員室の風を変える(特別活動主任として挑んだコロナ禍の1年間;もう1つの同僚性をつくる―学びの場の創出と職員室の座席配置)
著者プロフィール
松村 英治(マツムラ エイジ)
東京都港区立赤羽小学校主幹教諭。1988年、愛知県生まれ。東京大学大学院教育学研究科にて、秋田喜代美先生に師事、修士(教育学)。足立区立千寿常東小学校教諭、大田区立松仙小学校教諭・主任教諭、台東区教育委員会指導課指導主事を経て、現職。国立教育政策研究所「スタートカリキュラム実践事例集の作成に関する協力者会議(平成27・29年)」「評価規準、評価方法等の工夫改善に関する調査研究(令和1年、生活科)」委員、小学校学習指導要領実施状況調査問題作成・結果分析委員(令和4~7年、生活科)。光村図書出版「生活」教科書編集委員。NHK「おばけの学校たんけんだん」番組委員(本デ…(
続く
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松村 英治(マツムラ エイジ)
東京都港区立赤羽小学校主幹教諭。1988年、愛知県生まれ。東京大学大学院教育学研究科にて、秋田喜代美先生に師事、修士(教育学)。足立区立千寿常東小学校教諭、大田区立松仙小学校教諭・主任教諭、台東区教育委員会指導課指導主事を経て、現職。国立教育政策研究所「スタートカリキュラム実践事例集の作成に関する協力者会議(平成27・29年)」「評価規準、評価方法等の工夫改善に関する調査研究(令和1年、生活科)」委員、小学校学習指導要領実施状況調査問題作成・結果分析委員(令和4~7年、生活科)。光村図書出版「生活」教科書編集委員。NHK「おばけの学校たんけんだん」番組委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:第1章 変わり続ける教師の原動力(「あのときこうしていれば」;14年目にして初めて知った、教職の楽しさ;自分を変えないことこそリスク;自分を変えようとする3つの姿勢;ミドルやベテランが変わることの意義);第2章 チャンスは足元に落ちている―ターニングポイントをつかむ7つのきっかけ―(ターニングポイントを導く「課題意識」;子どもから学ぶ―評価結果は自分の鏡;保護者から学ぶ―苦言は指導を改めるチャンス;管理職から学ぶ―自分には見えない「死角」を教えてもらう;同僚から学ぶ―日常の何気ない授業にこそヒントがある;他校の授業や学級から学ぶ―根拠のない自負が崩れる衝撃;校外での学びの場から学ぶ―盲点を突く「第3の視点」;自分の直感から学ぶ―ふとした瞬問の「違和感」を逃さない;ターニングポイントをつかみとるための条件);第3章 授業を変えるために、自分を変える(子どもたちの「学ぶ力」を育む「単元内自由進度学習」への挑戦;子どもたちと共に創る生活科の追究;簡単に妥協しない総合的な学習の時間の単元づくり;出会いが変えた国語授業);第4章 学級を変えるために、自分を変える(1年生の心をひらく「スタートカリキュラム」;子どもたちに応じる学級経営;学級だよりのタイトルに思いを込める);第5章 職員室の風を変える(特別活動主任として挑んだコロナ禍の1年間;もう1つの同僚性をつくる―学びの場の創出と職員室の座席配置)