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出版社名:翔泳社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-7981-9617-6
279P 21cm
勝てるプロダクト開発の教科書 市場選びから顧客理解・予算管理・人事マネジメント・マーケティング・PR・法務まで
蜂須賀大貴/著
組合員価格 税込
2,673
円
(通常価格 税込 2,970円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:プロダクト事業で儲けるための勘所がわかる本プロダクトを開発し、組織をまとめて、事業として継続的に利益をあげていくためには膨大な仕事があります。「どのような市場をねらうのか」「いかにして顧客理解を深めるのか」「プロダクト開発はチーム体制で臨むか」「どういった売り方をすれば利益が出るか」「どんな法律や規制に注意すればいいのか」「責任者は何を握り、専門家に何を任せればいいのか」ビジネス映像メディア「PIVOT」で一人目のプロダクトマネージャーとしてメディア事業を成長させた後、多様な開発組織に事業貢献してきた著者が、これら一つひとつの疑問に対して丁寧に解説します。とくに次のような方にはおすす…(
続く
)
内容紹介:プロダクト事業で儲けるための勘所がわかる本プロダクトを開発し、組織をまとめて、事業として継続的に利益をあげていくためには膨大な仕事があります。「どのような市場をねらうのか」「いかにして顧客理解を深めるのか」「プロダクト開発はチーム体制で臨むか」「どういった売り方をすれば利益が出るか」「どんな法律や規制に注意すればいいのか」「責任者は何を握り、専門家に何を任せればいいのか」ビジネス映像メディア「PIVOT」で一人目のプロダクトマネージャーとしてメディア事業を成長させた後、多様な開発組織に事業貢献してきた著者が、これら一つひとつの疑問に対して丁寧に解説します。とくに次のような方にはおすすめの一冊です。・プロダクトマネージャー・事業責任者・プロジェクトマネージャー・経営企画・開発組織のエンジニア、デザイナー・営業・マーケティング組織の担当者さらなる学びを促す「読書リスト」も紹介しています。【目次概要】序章 プロダクト責任者のOS第1章 市場選び--戦うフィールドを定める第2章 ビジョンと事業開発--戦略を立てる第3章 経営企画と予算管理--戦略を言語化する第4章 人事戦略とピープルマネジメント--兵站を整える第5章 プロジェクトマネジメントとアジャイル--戦術を推進する第6章 テクノロジーとエンジニアリング--技術を理解し武器にする第7章 体験設計とコミュニケーション設計--プロダクトのクオリティを高める第8章 GTM戦略とマーケティング--売れ続ける仕組みを作る第9章 セールスとステークホルダーマネジメント--売るための手順を整える第10章 広報PRとブランディング--ユーザーや社会とコミュニケーションする第11章 法務と知財戦略--事業を守る強固な盾を持つ終章 プロダクトマネジメントとの再会
69の失敗パターンから学ぶ最速成長ルート。リーダーは何を握り、何を任せるのか?要点が全部わかる。新規事業・スタートアップにかかわるすべての人へ。
もくじ情報:プロダクト責任者のOS;市場選び―戦うフィールドを定める;ビジョンと事業開発―戦略を立てる;経営企画と予算管理―戦略を言語化する;人事戦略とピープルマネジメント―兵站を整える;プロジェクトマネジメントとアジャイル―戦術を推進する;テクノロジーとエンジニアリング―技術を理解し武器にする;体験設計とコミュニケーション設計―プロダクトのクオリティを高める;GTM戦略とマーケティング―売れ続ける仕組みを作る;セールスとステークホルダーマネジメント―売るための手順を整える;広報PRとブランディング―ユーザーや社会とコミュニケーションする;法務と知財戦略―事業を守る強固な盾を持つ;プロダクトマネジメントとの再会
著者プロフィール
蜂須賀 大貴(ハチスカ ヒロキ)
Newbee株式会社 代表/プロダクトマネージャー。IMAGICA Lab.でエンジニアとしてキャリアを開始後、複数企業でプロダクトマネジメントおよび開発組織の立ち上げに従事。サイカではHead of Productとして新規事業のプロダクト戦略をリードし、事業成長に貢献。PIVOTではプロダクトマネージャーとして立ち上げ期のプロダクト組織づくりを担い、成長企業特有の課題解決に取り組む。アジャイル開発・プロダクトマネジメント分野での登壇実績も豊富で、Developers Summitへは4年連続で登壇、Backlog World 2024では基調講演を務めるな…(
続く
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蜂須賀 大貴(ハチスカ ヒロキ)
Newbee株式会社 代表/プロダクトマネージャー。IMAGICA Lab.でエンジニアとしてキャリアを開始後、複数企業でプロダクトマネジメントおよび開発組織の立ち上げに従事。サイカではHead of Productとして新規事業のプロダクト戦略をリードし、事業成長に貢献。PIVOTではプロダクトマネージャーとして立ち上げ期のプロダクト組織づくりを担い、成長企業特有の課題解決に取り組む。アジャイル開発・プロダクトマネジメント分野での登壇実績も豊富で、Developers Summitへは4年連続で登壇、Backlog World 2024では基調講演を務めるなど、年間20件以上の講演・ワークショップを通じて実践知の普及に尽力。現在はテクノロジーメディア「Newbee」の運営とプロダクトマネジメント、開発組織構築支援で複数社の事業成長に貢献(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
69の失敗パターンから学ぶ最速成長ルート。リーダーは何を握り、何を任せるのか?要点が全部わかる。新規事業・スタートアップにかかわるすべての人へ。
もくじ情報:プロダクト責任者のOS;市場選び―戦うフィールドを定める;ビジョンと事業開発―戦略を立てる;経営企画と予算管理―戦略を言語化する;人事戦略とピープルマネジメント―兵站を整える;プロジェクトマネジメントとアジャイル―戦術を推進する;テクノロジーとエンジニアリング―技術を理解し武器にする;体験設計とコミュニケーション設計―プロダクトのクオリティを高める;GTM戦略とマーケティング―売れ続ける仕組みを作る;セールスとステークホルダーマネジメント―売るための手順を整える;広報PRとブランディング―ユーザーや社会とコミュニケーションする;法務と知財戦略―事業を守る強固な盾を持つ;プロダクトマネジメントとの再会