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出版社名:すみれ書房
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-909957-70-2
127P 20cm
体を強くする豆腐料理
minokamo/著
組合員価格 税込 1,683
(通常価格 税込 1,870円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:たんぱく質をたっぷりとりたい、やせたい、鍛えたい、ぐっすり眠りたいあなたへ人気料理家が追求した、豆腐レシピの傑作集主菜、副菜からおやつまで主菜、副菜、朝ごはん、おやつ、体を軽くしたいとき、鍛えたいときなど、生活のあらゆるシーンにあわせたメニューが満載です。がっつり食べたい日のメイン料理もあれば、おもたせにぴったりのデザートも。楽しみながら、無理なく豆腐生活が続けられます。材料少なめ、手順最小限疲労回復、筋力維持、ダイエット効果、睡眠の安定、更年期世代の栄養補給など、豆腐にはたくさんの体を支えてくれる働きがあります。でも、どんなによい食材でも続けて食べなければ意味がありません。そこで本…(続く
内容紹介:たんぱく質をたっぷりとりたい、やせたい、鍛えたい、ぐっすり眠りたいあなたへ人気料理家が追求した、豆腐レシピの傑作集主菜、副菜からおやつまで主菜、副菜、朝ごはん、おやつ、体を軽くしたいとき、鍛えたいときなど、生活のあらゆるシーンにあわせたメニューが満載です。がっつり食べたい日のメイン料理もあれば、おもたせにぴったりのデザートも。楽しみながら、無理なく豆腐生活が続けられます。材料少なめ、手順最小限疲労回復、筋力維持、ダイエット効果、睡眠の安定、更年期世代の栄養補給など、豆腐にはたくさんの体を支えてくれる働きがあります。でも、どんなによい食材でも続けて食べなければ意味がありません。そこで本書では、材料は少なめ、手順は最小限にし、「水切り」を極力省いた続けやすいレシピを追求しました。油揚げ、厚揚げ、豆乳のレシピも収録お揚げの甘煮の活用レシピや、厚揚げのカレー炒め、豆乳プリンほか、豆腐の心強い仲間たちを使ったレシピも掲載しています。本が180度開きます料理中のストレスを減らすために、180度開く製本方法を採用。本を気軽に開いて、あっというまに一品できあがる楽しさをぜひ味わってください。写真公文美和デザイン高橋朱里(マルサンカク)【出版社からのコメント】本のタイトルを、「感動!豆腐料理」にすればよかったかな、と思うほど、感動の多い制作期間でした。手順の簡単さ、組み合わせの意外さ、そしておいしさ。何度「うまい! うますぎる!」と叫んだことか。長尾さんのレシピは、本当に素晴らしいものでした。本書は、たんぱく質をしっかり摂る必要性を感じている体が弱めの私(編集者)の切望企画でした。一時的なブームで終わらせず、無理なく豆腐生活を続けたかったので、レシピ選びの基準を「リピートするか否か」に設定しました。スタッフみんなで試作しまくった上で、「また絶対作りたい」ものだけを収録しています。この「鬼試作期間」は忘れられない思い出です。個人的にリピート率が高かったのが、・とろとろ温泉豆腐ふう・豆腐のガーリックステーキ・ごぼうの炒り豆腐・韓国ふうピリ辛きゅうり豆腐丼・豆腐ドーナツです。どれも本当に簡単で、この原稿を書きながらよだれが出てくるほどのおいしさ。ぜひみなさんも、お気に入りの「リピート豆腐レシピ」を見つけてください。(編集担当)
たんぱく質をたっぷり取りたい。主菜 副菜 おやつ 朝ごはん ダイエット。毎日おいしく食べられる豆腐レシピの決定版。
もくじ情報:第一章 主菜 メインになるおかず(こっくり麻婆豆腐;さっぱり麻婆豆腐 ほか);第二章 やせる・鍛える 体をスリムにするおかず(豆腐のガーリックステーキ;豆腐フリット ほか);第三章 副菜 簡単「もう一品」で栄養サポート(炒りごままみれ;夏野菜と豆腐のマリネ ほか);第四章 朝ごはん 「朝から豆腐」が体を強くする(台湾の朝ごはん鹹豆漿;朝の豆腐どん ほか);第五章 おやつ 食べたい気持ちをやさしく満たす(絹豆腐のかけるだけデザート;豆腐白玉だんご ほか)
著者プロフィール
minokamo(MINOKAMO)
長尾明子。料理家、写真家、中医薬膳師。岐阜県美濃加茂市出身。東京のアトリエと岐阜の古民家を拠点に活動。土地の食材や昔ながらの調理法を学びながら、料理を通して「生きるための知恵」を伝える。料理写真やスタイリングも自身で手がけ、人を喜ばせる「食」をトータルで提案している。日本各地、アジア各国にて食文化のフィールドワークを続け、福島の「つと豆腐」、岐阜の「燻り豆腐」、岩手の「岩豆腐」、中国雲南の「包漿豆腐」など、個性豊かな豆腐に出会ってきた。長い歴史のなかで、たんぱく質を日常的においしく取り入れてきた人々の営みに心を寄せている。今回の本はそうした取材を土台に、「…(続く
minokamo(MINOKAMO)
長尾明子。料理家、写真家、中医薬膳師。岐阜県美濃加茂市出身。東京のアトリエと岐阜の古民家を拠点に活動。土地の食材や昔ながらの調理法を学びながら、料理を通して「生きるための知恵」を伝える。料理写真やスタイリングも自身で手がけ、人を喜ばせる「食」をトータルで提案している。日本各地、アジア各国にて食文化のフィールドワークを続け、福島の「つと豆腐」、岐阜の「燻り豆腐」、岩手の「岩豆腐」、中国雲南の「包漿豆腐」など、個性豊かな豆腐に出会ってきた。長い歴史のなかで、たんぱく質を日常的においしく取り入れてきた人々の営みに心を寄せている。今回の本はそうした取材を土台に、「いつも冷蔵庫にある豆腐」を使って、だれでも気軽に作れるレシピを考えたもの(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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