ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ライトエッセイ
>
メンタルヘルス
出版社名:幻冬舎メディアコンサルティング
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-344-69649-5
225P 19cm
その不調“心の疲れ”が原因です
増村道雄/著
組合員価格 税込
1,584
円
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
頑張ることが、“当たり前”になっているあなたへ。「大丈夫」と言い聞かせながら、限界を超えてはいませんか?頭痛 不眠 めまいに隠れた心のSOS。誰にでも起こり得る「心の病」。見過ごしてはいけない“サイン”やメンタル不調の改善メソッドを脳神経外科医が丁寧に解説!『本当の原因』に気づき、心を軽くする一冊。
もくじ情報:第1章 頭痛、めまい、不眠…それらの不調、うつ病予備軍かもしれません;第2章 「まだ大丈夫」と言い続けるあなたへ―自分の状態を知るセルフチェック;第3章 気になるサインを放置しない―気づき、心を守る、セルフケア;第4章 一人だけで抱えない―家族・友人・職場とともに支え合うケア;第5章 …(
続く
)
頑張ることが、“当たり前”になっているあなたへ。「大丈夫」と言い聞かせながら、限界を超えてはいませんか?頭痛 不眠 めまいに隠れた心のSOS。誰にでも起こり得る「心の病」。見過ごしてはいけない“サイン”やメンタル不調の改善メソッドを脳神経外科医が丁寧に解説!『本当の原因』に気づき、心を軽くする一冊。
もくじ情報:第1章 頭痛、めまい、不眠…それらの不調、うつ病予備軍かもしれません;第2章 「まだ大丈夫」と言い続けるあなたへ―自分の状態を知るセルフチェック;第3章 気になるサインを放置しない―気づき、心を守る、セルフケア;第4章 一人だけで抱えない―家族・友人・職場とともに支え合うケア;第5章 医療を使うことは、弱さではない―具体的な治療ステップ;第6章 心の負担が、もっと軽くなる社会へ
著者プロフィール
増村 道雄(マスムラ ミチオ)
医療法人社団増村医院 理事長/脳神経外科専門医。1948年、新潟県糸魚川市生まれ。千葉大学医学部卒業後、佐久総合病院に勤務し、農村地域の医療の現場で人々の暮らしと密接に結びついた医療のあり方を学ぶ。その後、神戸大学脳神経外科に入局し、大学院修了後は米国国立衛生研究所(NIH)、ペンシルベニア大学医学部に留学。帰国後は淀川キリスト教病院などで脳神経外科医として経験を積む。1993年、兵庫県加東市に「ますむら医院」を開院。脳神経外科を専門としながらも、地域の実情に応じて一般内科・心療内科・脳神経内科を幅広く診療。心の不調が身体症状として現れるケースに数多く向き合い、…(
続く
)
増村 道雄(マスムラ ミチオ)
医療法人社団増村医院 理事長/脳神経外科専門医。1948年、新潟県糸魚川市生まれ。千葉大学医学部卒業後、佐久総合病院に勤務し、農村地域の医療の現場で人々の暮らしと密接に結びついた医療のあり方を学ぶ。その後、神戸大学脳神経外科に入局し、大学院修了後は米国国立衛生研究所(NIH)、ペンシルベニア大学医学部に留学。帰国後は淀川キリスト教病院などで脳神経外科医として経験を積む。1993年、兵庫県加東市に「ますむら医院」を開院。脳神経外科を専門としながらも、地域の実情に応じて一般内科・心療内科・脳神経内科を幅広く診療。心の不調が身体症状として現れるケースに数多く向き合い、総合的な診療体制を築いてきた。診療の現場では、患者が安心して本音を話せるよう「完全遮音の診察室」や「正面で向き合う配置」など環境面を工夫。限られた時間の中でも丁寧に話を聞き取り、家族の背景まで含めて寄り添う診療を心がけている。また、うつや不安症のスクリー二ングとして「SDSテスト」を導入し、身体の不調の裏に潜む心のSOSを見逃さない診療スタイルを続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
プライマリ・ケアの現場から ドクター・ホームズの健康よろず相談
増村道雄/著
もくじ情報:第1章 頭痛、めまい、不眠…それらの不調、うつ病予備軍かもしれません;第2章 「まだ大丈夫」と言い続けるあなたへ―自分の状態を知るセルフチェック;第3章 気になるサインを放置しない―気づき、心を守る、セルフケア;第4章 一人だけで抱えない―家族・友人・職場とともに支え合うケア;第5章 …(続く)
もくじ情報:第1章 頭痛、めまい、不眠…それらの不調、うつ病予備軍かもしれません;第2章 「まだ大丈夫」と言い続けるあなたへ―自分の状態を知るセルフチェック;第3章 気になるサインを放置しない―気づき、心を守る、セルフケア;第4章 一人だけで抱えない―家族・友人・職場とともに支え合うケア;第5章 医療を使うことは、弱さではない―具体的な治療ステップ;第6章 心の負担が、もっと軽くなる社会へ