ようこそ!
出版社名:ごま書房新社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-341-08898-9
191P 19cm
日本人と水の発想 その発想を解き明かす!“日本人再発見”
樋口清之/著 生活情報研究会「書籍編集G」/編集
組合員価格 税込 1,287
(通常価格 税込 1,430円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
「水に流す」「水くさい」「水いらず」「水を差す」「水清ければ魚住まず」「我田引水」「明鏡止水」…。なぜ日本語には、水にまつわる言葉が多いのか!?
もくじ情報:序章 水に見る日本人の「心」;第1章 水と「水に流す」日本人の性格;第2章 水と「おたがいさま」の日本人的精神;第3章 水と「すみません」の禊ぎの思考;第4章 水と「寅さん」的生き方;第5章 水と「うま味」をつくる技術;第6章 水と「わび」「さび」も美意識
「水に流す」「水くさい」「水いらず」「水を差す」「水清ければ魚住まず」「我田引水」「明鏡止水」…。なぜ日本語には、水にまつわる言葉が多いのか!?
もくじ情報:序章 水に見る日本人の「心」;第1章 水と「水に流す」日本人の性格;第2章 水と「おたがいさま」の日本人的精神;第3章 水と「すみません」の禊ぎの思考;第4章 水と「寅さん」的生き方;第5章 水と「うま味」をつくる技術;第6章 水と「わび」「さび」も美意識
著者プロフィール
樋口 清之(ヒグチ キヨユキ)
奈良県生まれ。先祖が織田有楽斎の旧家。1932年國學院大學文学部国史学科を卒業。同大学文学部教授、名誉教授、同大学栃木短期大学学長を歴任。文学博士。静岡県の登呂遺跡発掘をはじめ、考古学の黎明期に多大な業績を残す。専門の考古学、民俗学の世界では最高権威者の一人。マスコミ出演、講演活動など幅広く活躍し、豊富な知識に裏付けられ数々の著書にはファンも多い。1997年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
樋口 清之(ヒグチ キヨユキ)
奈良県生まれ。先祖が織田有楽斎の旧家。1932年國學院大學文学部国史学科を卒業。同大学文学部教授、名誉教授、同大学栃木短期大学学長を歴任。文学博士。静岡県の登呂遺跡発掘をはじめ、考古学の黎明期に多大な業績を残す。専門の考古学、民俗学の世界では最高権威者の一人。マスコミ出演、講演活動など幅広く活躍し、豊富な知識に裏付けられ数々の著書にはファンも多い。1997年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本