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出版社名:ビジネス社
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-8284-2867-3
326P 19cm
気の人間学
矢山利彦/著
 
組合員価格 税込 2,475円
(通常価格 税込 2,750円)
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内容紹介・もくじなど
意識はエネルギーである。“気とは何か”“気の使い方”を実践的に解説!
もくじ情報:人間は物質からできた身体と気のエネルギーからできた身体を持っている;小なる宇宙である自分を知り、そこに気を巡らす方法を小周天という;手に“気のボール”ができると気の世界へ入門だ!;気の流れの男女差の発見によって古典を超えた矢山流小周天法;患者さんを師とし、小周天バンドの発明によってできた小周天気功のシステム;大周天法により、意識のステージを進化させる;チャクラを開いて、エネルギーの海である空間から気を取りこむ;気の訓練でみえてくる体や心の本当のしくみ;西洋医学にはない“気”によって内なる治癒力を高める発想;外気は…(続く)
意識はエネルギーである。“気とは何か”“気の使い方”を実践的に解説!
もくじ情報:人間は物質からできた身体と気のエネルギーからできた身体を持っている;小なる宇宙である自分を知り、そこに気を巡らす方法を小周天という;手に“気のボール”ができると気の世界へ入門だ!;気の流れの男女差の発見によって古典を超えた矢山流小周天法;患者さんを師とし、小周天バンドの発明によってできた小周天気功のシステム;大周天法により、意識のステージを進化させる;チャクラを開いて、エネルギーの海である空間から気を取りこむ;気の訓練でみえてくる体や心の本当のしくみ;西洋医学にはない“気”によって内なる治癒力を高める発想;外気はすべての人間のなかに冬眠している普遍的な能力;気の訓練でイメージ「力」と確信「力」を高める;気の力を高めて、環境の“気”「風水」を読み取る;人間の気が刻まれた「場所の記憶」には「気感コンセンサス法」でアプローチしよう;東洋の気功法と西洋のトランスパーソナル心理学で知る意識の進化と自由;意識のスペクトル論を地図に気功法で意識を進化させる;空海とJ・L・ホイットンにみる意識の進化論;西洋スポーツにない中国拳法の訓練「立禅」とは;気功法は神経を鍛え、脳を鍛える訓練だった;O‐リング・テストを正しく学び気を実感しよう;万物が有する気の波動を人は意識化でキャッチしている〔ほか〕
著者プロフィール
矢山 利彦(ヤヤマ トシヒコ)
Y.H.C.矢山クリニック院長。1980年、九州大学医学部卒業。同大学院博士課程で免疫学を専攻。佐賀県医療センター好生館外科医長、東洋医学診療部長を歴任。漢方薬、鍼灸などの研究、実践を経て、気功にたどり着く。2001年、Y.H.C.矢山クリニックを開院。2005年、医科と歯科、気功道場、自然食レストランを併設した新病棟を開設。経絡エネルギー測定器ゼロサーチを開発し、西洋医学、東洋医学、歯科医科統合、自然療法を気の観点から融合した医療を実践し、がん、リウマチ、アトピー、ぜんそくなど難病の治療実績を上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
矢山 利彦(ヤヤマ トシヒコ)
Y.H.C.矢山クリニック院長。1980年、九州大学医学部卒業。同大学院博士課程で免疫学を専攻。佐賀県医療センター好生館外科医長、東洋医学診療部長を歴任。漢方薬、鍼灸などの研究、実践を経て、気功にたどり着く。2001年、Y.H.C.矢山クリニックを開院。2005年、医科と歯科、気功道場、自然食レストランを併設した新病棟を開設。経絡エネルギー測定器ゼロサーチを開発し、西洋医学、東洋医学、歯科医科統合、自然療法を気の観点から融合した医療を実践し、がん、リウマチ、アトピー、ぜんそくなど難病の治療実績を上げる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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