ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
コンピュータ
>
プログラミング
>
人工知能
出版社名:マイナビ出版
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-8399-9187-6
355P 24cm
つくりながら学ぶ!リアルタイムOS自作入門/Compass Programming
矢野倉伊織/著
組合員価格 税込
4,257
円
(通常価格 税込 4,730円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:Arduino Uno R4 WiFi上でリアルタイムOSを一から自作します。ブートシーケンスから始め、コンテキストスイッチ、プリエンプティブなスケジューラ、シェル、メモリ保護までを実装。さらにマイコンで動くPython処理系「TinyPython」、ハードウェアPWM・ADCによる制御、強化学習で四脚ロボットを歩かせるPhysical AIへの一歩まで踏み込みます。
フィジカルAI時代だからこそ理解しておきたい、複数のタスクを「時間どおり」に動かすRTOSの仕組み。割り込み処理からタスク切り替え、ロボット制御まで。Arduino UNO R4 WiFiでリアルタイムOSを自作しなが…(
続く
)
内容紹介:Arduino Uno R4 WiFi上でリアルタイムOSを一から自作します。ブートシーケンスから始め、コンテキストスイッチ、プリエンプティブなスケジューラ、シェル、メモリ保護までを実装。さらにマイコンで動くPython処理系「TinyPython」、ハードウェアPWM・ADCによる制御、強化学習で四脚ロボットを歩かせるPhysical AIへの一歩まで踏み込みます。
フィジカルAI時代だからこそ理解しておきたい、複数のタスクを「時間どおり」に動かすRTOSの仕組み。割り込み処理からタスク切り替え、ロボット制御まで。Arduino UNO R4 WiFiでリアルタイムOSを自作しながら学ぼう!
もくじ情報:第1部 準備編(Arduino UNO R4 WiFiで作る自作OS;Arduino IDEで動かす(入門編);PlatformIOで動かす(本書の標準環境));第2部 本編(ブートシーケンス;ベアメタルからの出発;コンテキストスイッチの実装;プリエンプティブスケジューラ;対話型シェル;メモリ保護;LEDマトリクス可視化;簡易インタプリタ;統合とロボット制御;FreeRTOSで同じことをやってみる;TinyPython―マイコンで動くPythonを作る;ハードウェア制御の深層―PWM生成とA/D変換;四脚ロボットを歩かせる―Physical AIへの一歩);第3部 応用編(ロックと同期―食事する哲学者を解く;ユーザー/カーネルモードとSVC―自分のOSにシステムコールを生やす;ヒープ自作―malloc/freeを書く;最小ファイルシステム―Flash上にLittleFSを載せる)
著者プロフィール
矢野倉 伊織(ヤノクラ イオリ)
東京大学大学院情報理工学系研究科 知能機械情報学専攻 助教。2013年茨城工業高等専門学校卒業。2021年東京大学大学院情報理工学系研究科知能機械情報学専攻博士課程修了。博士(情報理工学)。同専攻特任助教を経て、2023年より同助教。ロボットソフトウェア開発やモジュラーロボットに関する研究に従事。助教として東京大学の機械情報工学科の学生にマイコンプログラミングやロボットプログラミングの演習を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
矢野倉 伊織(ヤノクラ イオリ)
東京大学大学院情報理工学系研究科 知能機械情報学専攻 助教。2013年茨城工業高等専門学校卒業。2021年東京大学大学院情報理工学系研究科知能機械情報学専攻博士課程修了。博士(情報理工学)。同専攻特任助教を経て、2023年より同助教。ロボットソフトウェア開発やモジュラーロボットに関する研究に従事。助教として東京大学の機械情報工学科の学生にマイコンプログラミングやロボットプログラミングの演習を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
フィジカルAI時代だからこそ理解しておきたい、複数のタスクを「時間どおり」に動かすRTOSの仕組み。割り込み処理からタスク切り替え、ロボット制御まで。Arduino UNO R4 WiFiでリアルタイムOSを自作しなが…(続く)
フィジカルAI時代だからこそ理解しておきたい、複数のタスクを「時間どおり」に動かすRTOSの仕組み。割り込み処理からタスク切り替え、ロボット制御まで。Arduino UNO R4 WiFiでリアルタイムOSを自作しながら学ぼう!
もくじ情報:第1部 準備編(Arduino UNO R4 WiFiで作る自作OS;Arduino IDEで動かす(入門編);PlatformIOで動かす(本書の標準環境));第2部 本編(ブートシーケンス;ベアメタルからの出発;コンテキストスイッチの実装;プリエンプティブスケジューラ;対話型シェル;メモリ保護;LEDマトリクス可視化;簡易インタプリタ;統合とロボット制御;FreeRTOSで同じことをやってみる;TinyPython―マイコンで動くPythonを作る;ハードウェア制御の深層―PWM生成とA/D変換;四脚ロボットを歩かせる―Physical AIへの一歩);第3部 応用編(ロックと同期―食事する哲学者を解く;ユーザー/カーネルモードとSVC―自分のOSにシステムコールを生やす;ヒープ自作―malloc/freeを書く;最小ファイルシステム―Flash上にLittleFSを載せる)