ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
世界史
>
ドイツ・フランス史
出版社名:ミネルヴァ書房
出版年月:1996年7月
ISBN:978-4-623-02652-4
410,42P 22cm
テクノクラートの世界とナチズム 「近代超克」のユートピア/MINERVA西洋史ライブラリー 17
小野清美/著
組合員価格 税込
4,752
円
(通常価格 税込 5,280円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
文学賞情報:1996年9回和辻哲郎文化賞・学術部門受賞
技術的合理性の担い手である技術者、テクノクラートは、なぜナチスに加担し、政治的非合理主義の道具と化して、その野蛮な犯罪の遂行に貢献することになりいたったのか―。一九世紀末葉からワイマル期をへてナチズムへと暗転する激動の時代、W.ラーテナウとW.v.メレンドルフの思想形成を緻密に跡づけ、テクノクラートとナチズムをめぐる問題にメスを入れる。ナチズムを生んだドイツ近代化の諸矛盾と、テクノクラートたちの葛藤を描破した、「ナチズムと近代」の核心を衝く書。
もくじ情報:序論 問題の所在と本書の課題;第1章 ドイツの技術者運動とテクノクラシー思想の形成…(
続く
)
文学賞情報:1996年9回和辻哲郎文化賞・学術部門受賞
技術的合理性の担い手である技術者、テクノクラートは、なぜナチスに加担し、政治的非合理主義の道具と化して、その野蛮な犯罪の遂行に貢献することになりいたったのか―。一九世紀末葉からワイマル期をへてナチズムへと暗転する激動の時代、W.ラーテナウとW.v.メレンドルフの思想形成を緻密に跡づけ、テクノクラートとナチズムをめぐる問題にメスを入れる。ナチズムを生んだドイツ近代化の諸矛盾と、テクノクラートたちの葛藤を描破した、「ナチズムと近代」の核心を衝く書。
もくじ情報:序論 問題の所在と本書の課題;第1章 ドイツの技術者運動とテクノクラシー思想の形成;第2章 ラーテナウの近代批判―ドイツ・ユダヤ人として;第3章 テクノクラートのユートピア―ラーテナウの社会改革論;第4章 エンジニアの理想主義―W.v.メレンドルフの場合
同じ著者名で検索した本
オルド自由主義 その形成と展開
小野清美/著
三つの新体制 ファシズム,ナチズム,ニューディール
W.シヴェルブシュ/著 小野清美/訳 原田一美/訳
アウトバーンとナチズム 景観エコロジーの誕生/MINERVA歴史叢書クロニカ 7
小野清美/著
精神保健/保育・教育ネオシリーズ 14
内山源/編著 三井淳蔵/著 中川八重/著 神谷かつ江/著 住田実/著 中村朋子/著 小野清美/著 小松歩/著 村田務/著
保守革命とナチズム E・J・ユングの思想とワイマル末期の政治
小野清美/著
技術的合理性の担い手である技術者、テクノクラートは、なぜナチスに加担し、政治的非合理主義の道具と化して、その野蛮な犯罪の遂行に貢献することになりいたったのか―。一九世紀末葉からワイマル期をへてナチズムへと暗転する激動の時代、W.ラーテナウとW.v.メレンドルフの思想形成を緻密に跡づけ、テクノクラートとナチズムをめぐる問題にメスを入れる。ナチズムを生んだドイツ近代化の諸矛盾と、テクノクラートたちの葛藤を描破した、「ナチズムと近代」の核心を衝く書。
もくじ情報:序論 問題の所在と本書の課題;第1章 ドイツの技術者運動とテクノクラシー思想の形成…(続く)
技術的合理性の担い手である技術者、テクノクラートは、なぜナチスに加担し、政治的非合理主義の道具と化して、その野蛮な犯罪の遂行に貢献することになりいたったのか―。一九世紀末葉からワイマル期をへてナチズムへと暗転する激動の時代、W.ラーテナウとW.v.メレンドルフの思想形成を緻密に跡づけ、テクノクラートとナチズムをめぐる問題にメスを入れる。ナチズムを生んだドイツ近代化の諸矛盾と、テクノクラートたちの葛藤を描破した、「ナチズムと近代」の核心を衝く書。
もくじ情報:序論 問題の所在と本書の課題;第1章 ドイツの技術者運動とテクノクラシー思想の形成;第2章 ラーテナウの近代批判―ドイツ・ユダヤ人として;第3章 テクノクラートのユートピア―ラーテナウの社会改革論;第4章 エンジニアの理想主義―W.v.メレンドルフの場合