ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
経済
>
国際経済
>
国際経済その他
出版社名:新評論
出版年月:1997年10月
ISBN:978-4-7948-0376-4
272P 22cm
人類・開発・NGO 「脱開発」は私たちの未来を描けるか
片岡幸彦/編
組合員価格 税込
3,344
円
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
開発とは何か・進歩とは何か・それに応える文化とは…問題意識の共有のために今、最も求められている議論。国際セミナー1995+国際的対話1997の全記録とそれに応える迫真の6論文!「開発と文化」を問う好評シリーズ決定版。
もくじ情報:第1部 日本からオリエンタリズムを超えて(対話「文化は開発問題にどう応えるのか」―一九九七年五月;国際セミナー「グローバル化する開発と、文化の挑戦」―一九九五年一月);第2部 「開発と文化」を捉える五つの方法(開発援助と人間の発展;脱開発的思考に学ぶ―中東地域の伝統部門の可能性;開発と地域の多様性―経済学のパラダイム再考;ナショナル・プロジェクトとしての開発―その終焉…(
続く
)
開発とは何か・進歩とは何か・それに応える文化とは…問題意識の共有のために今、最も求められている議論。国際セミナー1995+国際的対話1997の全記録とそれに応える迫真の6論文!「開発と文化」を問う好評シリーズ決定版。
もくじ情報:第1部 日本からオリエンタリズムを超えて(対話「文化は開発問題にどう応えるのか」―一九九七年五月;国際セミナー「グローバル化する開発と、文化の挑戦」―一九九五年一月);第2部 「開発と文化」を捉える五つの方法(開発援助と人間の発展;脱開発的思考に学ぶ―中東地域の伝統部門の可能性;開発と地域の多様性―経済学のパラダイム再考;ナショナル・プロジェクトとしての開発―その終焉のために;土着文化論と人類の未来);結 終末論をいかに迎え撃つか
同じ著者名で検索した本
グローバル世紀への挑戦 文明再生の智慧
片岡幸彦/編 幸泉哲紀/編 安藤次男/編
下からのグローバリゼーション 「もうひとつの地球村」は可能だ/グローバルネットワーク21人類再生シリーズ 6
片岡幸彦/編
地球村の思想 グローバリゼーションから真の世界化へ/グローバルネットワーク21人類再生シリーズ 4
片岡幸彦/編
地球村の行方 グローバリゼーションから人間的発展への道/グローバルネットワーク21人類再生シリーズ 1
片岡幸彦/編
文学のシチュアシオン 新しい地平を求めて
C.E.R.M./編 片岡幸彦/〔ほか訳著〕
もくじ情報:第1部 日本からオリエンタリズムを超えて(対話「文化は開発問題にどう応えるのか」―一九九七年五月;国際セミナー「グローバル化する開発と、文化の挑戦」―一九九五年一月);第2部 「開発と文化」を捉える五つの方法(開発援助と人間の発展;脱開発的思考に学ぶ―中東地域の伝統部門の可能性;開発と地域の多様性―経済学のパラダイム再考;ナショナル・プロジェクトとしての開発―その終焉…(続く)
もくじ情報:第1部 日本からオリエンタリズムを超えて(対話「文化は開発問題にどう応えるのか」―一九九七年五月;国際セミナー「グローバル化する開発と、文化の挑戦」―一九九五年一月);第2部 「開発と文化」を捉える五つの方法(開発援助と人間の発展;脱開発的思考に学ぶ―中東地域の伝統部門の可能性;開発と地域の多様性―経済学のパラダイム再考;ナショナル・プロジェクトとしての開発―その終焉のために;土着文化論と人類の未来);結 終末論をいかに迎え撃つか