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中公クラシックス
出版社名:中央公論新社
出版年月:2005年3月
ISBN:978-4-12-160076-9
13,374P 18cm
プロレゴーメナ 人倫の形而上学の基礎づけ/中公クラシックス W42
カント/〔著〕 土岐邦夫/訳 観山雪陽/訳 野田又夫/訳
組合員価格 税込
2,299
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 5%
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10年を費した『純粋理性批判』の根本思想を、分かりやすく簡潔に説明しようとしたカント哲学への入口。
10年を費した『純粋理性批判』の根本思想を、分かりやすく簡潔に説明しようとしたカント哲学への入口。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:プロレゴーメナ;人倫の形而上学の基礎づけ
もくじ情報:プロレゴーメナ;人倫の形而上学の基礎づけ
著者プロフィール
カント(カント)
1724~1804。ドイツの哲学者。東プロイセンの首都ケーニヒスベルク(現カリーニングラード)に生まれる。大学卒業後ほぼ10年、家庭教師をしながら勉学を続けた後、ケーニヒスベルク大学私講師をへて正教授となる。長い沈黙ののちに『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』の三つの批判書を著す。近代人の思想と行動を律すべき「理性」の基本的輪郭を素描し、以後ロマン派から今日に至る哲学的思索へと道を開いた
カント(カント)
1724~1804。ドイツの哲学者。東プロイセンの首都ケーニヒスベルク(現カリーニングラード)に生まれる。大学卒業後ほぼ10年、家庭教師をしながら勉学を続けた後、ケーニヒスベルク大学私講師をへて正教授となる。長い沈黙ののちに『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』の三つの批判書を著す。近代人の思想と行動を律すべき「理性」の基本的輪郭を素描し、以後ロマン派から今日に至る哲学的思索へと道を開いた
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1724~1804。ドイツの哲学者。東プロイセンの首都ケーニヒスベルク(現カリーニングラード)に生まれる。大学卒業後ほぼ10年、家庭教師をしながら勉学を続けた後、ケーニヒスベルク大学私講師をへて正教授となる。長い沈黙ののちに『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』の三つの批判書を著す。近代人の思想と行動を律すべき「理性」の基本的輪郭を素描し、以後ロマン派から今日に至る哲学的思索へと道を開いた
1724~1804。ドイツの哲学者。東プロイセンの首都ケーニヒスベルク(現カリーニングラード)に生まれる。大学卒業後ほぼ10年、家庭教師をしながら勉学を続けた後、ケーニヒスベルク大学私講師をへて正教授となる。長い沈黙ののちに『純粋理性批判』『実践理性批判』『判断力批判』の三つの批判書を著す。近代人の思想と行動を律すべき「理性」の基本的輪郭を素描し、以後ロマン派から今日に至る哲学的思索へと道を開いた