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出版社名:こぐま社
出版年月:2005年10月
ISBN:978-4-7721-9043-5
219P 18cm
子どもに語るアンデルセンのお話
アンデルセン/〔著〕 松岡享子/編
 
組合員価格 税込 1,584円
(通常価格 税込 1,760円)
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アンデルセンのお話を、語りやすく、聞いてわかりやすい訳文で収録。皇帝の新しい着物、野の白鳥、うぐいす、おやゆび姫など全9話。
アンデルセンのお話を、語りやすく、聞いてわかりやすい訳文で収録。皇帝の新しい着物、野の白鳥、うぐいす、おやゆび姫など全9話。
内容紹介・もくじなど
本書は、アンデルセンの生誕200年を記念して開かれたお話会を元に生まれました。長年子どもたちにお話を語ってきたベテランの語り手たちそれぞれが語り込んだ文章を収録。声に出して読みやすく、聞いてわかりやすい訳文で、読み聞かせに最適です。巻末には、「語り手たちによる座談会」を収録。聞き手の子どもたちの反応、聞いて深まるアンデルセンの作品の魅力、など盛りだくさんの内容です。声に出して子どもたちに届けたい9話を収録。
本書は、アンデルセンの生誕200年を記念して開かれたお話会を元に生まれました。長年子どもたちにお話を語ってきたベテランの語り手たちそれぞれが語り込んだ文章を収録。声に出して読みやすく、聞いてわかりやすい訳文で、読み聞かせに最適です。巻末には、「語り手たちによる座談会」を収録。聞き手の子どもたちの反応、聞いて深まるアンデルセンの作品の魅力、など盛りだくさんの内容です。声に出して子どもたちに届けたい9話を収録。
著者プロフィール
アンデルセン,ハンス・クリスチャン(アンデルセン,ハンスクリスチャン)
1805年、デンマークのオーデンセに貧しい靴屋の子として生まれる。11歳で父を亡くし、14歳の時、首都コペンハーゲンへ向かい俳優を志すも挫折。その後、後援者に助けられながら勉学に励み、戯曲や詩を書きはじめる。30歳の時に出版した小説『即興詩人』で世界的名声を得る。同年、童話集の第1冊目を出版。1875年に70歳でこの世を去るまでの間に、150余編の童話の他、小説、旅行記、詩、自叙伝など、数多くの著作を残す
アンデルセン,ハンス・クリスチャン(アンデルセン,ハンスクリスチャン)
1805年、デンマークのオーデンセに貧しい靴屋の子として生まれる。11歳で父を亡くし、14歳の時、首都コペンハーゲンへ向かい俳優を志すも挫折。その後、後援者に助けられながら勉学に励み、戯曲や詩を書きはじめる。30歳の時に出版した小説『即興詩人』で世界的名声を得る。同年、童話集の第1冊目を出版。1875年に70歳でこの世を去るまでの間に、150余編の童話の他、小説、旅行記、詩、自叙伝など、数多くの著作を残す

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