ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
雑学文庫
>
講談社+α文庫
出版社名:講談社
出版年月:2006年6月
ISBN:978-4-06-281028-9
439P 16cm
情と理 カミソリ後藤田回顧録 上/講談社+α文庫 G137-1
後藤田正晴/〔著〕 御厨貴/監修
組合員価格 税込
1,040
円
(通常価格 税込 1,155円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:いまこそ日本に必要な”ご意見番”の直言!迷走、液状化する政局において、死してますます再評価が高まる「カミソリ参謀」の生涯を、自らの言葉で綴る! ポスト小泉を占い、日本の将来の指針となる一冊!
中曽根内閣の官房長官で辣腕を振るい、歴代の政権にも隠然たる影響力を持った男・後藤田正晴―混乱する政局を舌鋒鋭く斬り、“カミソリ”の異名を取った彼の直言は、各界から幅広い支持を得てきた。そんな著者が自らの波瀾の人生を振り返った、貴重な戦後政官界の秘史が本書である。上巻は、軍隊時代から内務省、警視庁などを経て、警察庁長官、田中角栄内閣の官房副長官を歴任し、田中派議員として台頭するまでを収録している。…(
続く
)
内容紹介:いまこそ日本に必要な”ご意見番”の直言!迷走、液状化する政局において、死してますます再評価が高まる「カミソリ参謀」の生涯を、自らの言葉で綴る! ポスト小泉を占い、日本の将来の指針となる一冊!
中曽根内閣の官房長官で辣腕を振るい、歴代の政権にも隠然たる影響力を持った男・後藤田正晴―混乱する政局を舌鋒鋭く斬り、“カミソリ”の異名を取った彼の直言は、各界から幅広い支持を得てきた。そんな著者が自らの波瀾の人生を振り返った、貴重な戦後政官界の秘史が本書である。上巻は、軍隊時代から内務省、警視庁などを経て、警察庁長官、田中角栄内閣の官房副長官を歴任し、田中派議員として台頭するまでを収録している。
もくじ情報:第1章 人間の運勢を実感させられた軍隊時代―内務省入省、徴兵、そして敗戦;第2章 人心の荒廃に日本の将来を悲観―内務省に復帰、警視庁へ;第3章 警察の組織・人事の刷新に全力を注ぐ―内務省解体、そして警察予備隊創設;第4章 いつ革命が起きても不思議ではなかった―血のメーデー、機動隊創設;第5章 政治家の力と官僚の力―自治庁、自治省の時代;第6章 警察人事はいかにして機能してきたか―警察庁へ戻る;第7章 事件多発に最高責任者の孤独を―警察庁次長、そして長官;第8章 田中内閣の政治指導の様式に明と暗―内閣官房副長官時代;第9章 人間がまるで変わった二回の選挙―参院選、衆院選、ロッキード事件;第10章 最大派閥・田中派内での仕事―新人議員として
著者プロフィール
後藤田 正晴(ゴトウダ マサハル)
1914年、徳島県美郷村(現吉野川市)に生まれる。1939年、東京帝国大学法学部卒業。2005年9月19日、91歳で死去。1976年に衆議院議員に徳島全県区より初当選、以後7期連続当選。その間、法務大臣、副総理などを歴任。中曽根内閣では他派閥である田中派から官房長官に異例の抜擢をされ、以降通算3期を勤めた。鋭い舌鋒や認識力から“カミソリ後藤田”とあだ名され、長く権力の中枢に在った。内閣危機管理室の創始者としても知られる
後藤田 正晴(ゴトウダ マサハル)
1914年、徳島県美郷村(現吉野川市)に生まれる。1939年、東京帝国大学法学部卒業。2005年9月19日、91歳で死去。1976年に衆議院議員に徳島全県区より初当選、以後7期連続当選。その間、法務大臣、副総理などを歴任。中曽根内閣では他派閥である田中派から官房長官に異例の抜擢をされ、以降通算3期を勤めた。鋭い舌鋒や認識力から“カミソリ後藤田”とあだ名され、長く権力の中枢に在った。内閣危機管理室の創始者としても知られる
同じ著者名で検索した本
情と理 カミソリ後藤田回顧録 下/講談社+α文庫 G137-2
後藤田正晴/〔著〕 御厨貴/監修
中曽根内閣の官房長官で辣腕を振るい、歴代の政権にも隠然たる影響力を持った男・後藤田正晴―混乱する政局を舌鋒鋭く斬り、“カミソリ”の異名を取った彼の直言は、各界から幅広い支持を得てきた。そんな著者が自らの波瀾の人生を振り返った、貴重な戦後政官界の秘史が本書である。上巻は、軍隊時代から内務省、警視庁などを経て、警察庁長官、田中角栄内閣の官房副長官を歴任し、田中派議員として台頭するまでを収録している。…(続く)
中曽根内閣の官房長官で辣腕を振るい、歴代の政権にも隠然たる影響力を持った男・後藤田正晴―混乱する政局を舌鋒鋭く斬り、“カミソリ”の異名を取った彼の直言は、各界から幅広い支持を得てきた。そんな著者が自らの波瀾の人生を振り返った、貴重な戦後政官界の秘史が本書である。上巻は、軍隊時代から内務省、警視庁などを経て、警察庁長官、田中角栄内閣の官房副長官を歴任し、田中派議員として台頭するまでを収録している。
もくじ情報:第1章 人間の運勢を実感させられた軍隊時代―内務省入省、徴兵、そして敗戦;第2章 人心の荒廃に日本の将来を悲観―内務省に復帰、警視庁へ;第3章 警察の組織・人事の刷新に全力を注ぐ―内務省解体、そして警察予備隊創設;第4章 いつ革命が起きても不思議ではなかった―血のメーデー、機動隊創設;第5章 政治家の力と官僚の力―自治庁、自治省の時代;第6章 警察人事はいかにして機能してきたか―警察庁へ戻る;第7章 事件多発に最高責任者の孤独を―警察庁次長、そして長官;第8章 田中内閣の政治指導の様式に明と暗―内閣官房副長官時代;第9章 人間がまるで変わった二回の選挙―参院選、衆院選、ロッキード事件;第10章 最大派閥・田中派内での仕事―新人議員として