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出版社名:こぐま社
出版年月:2007年11月
ISBN:978-4-7721-9046-6
217P 18cm
子どもに語るアンデルセンのお話 2
アンデルセン/〔著〕 松岡享子/編
 
組合員価格 税込 1,584円
(通常価格 税込 1,760円)
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好評の1巻目に続き「みにくいアヒルの子」「マッチ売りの少女」「人魚姫」など、アンデルセンの珠玉の名作の数々を収録。8話収録。
好評の1巻目に続き「みにくいアヒルの子」「マッチ売りの少女」「人魚姫」など、アンデルセンの珠玉の名作の数々を収録。8話収録。
内容紹介・もくじなど
聴いてこそおもしろい、アンデルセンのお話―生きることの喜びや悲しみを描いた物語の数々。声に出して子どもたちに届けたい8話を収録。
聴いてこそおもしろい、アンデルセンのお話―生きることの喜びや悲しみを描いた物語の数々。声に出して子どもたちに届けたい8話を収録。
著者プロフィール
アンデルセン,ハンス・クリスチャン(アンデルセン,ハンスクリスチャン)
1805年、デンマークのオーデンセに貧しい靴屋の子として生まれる。11歳で父を亡くし、14歳の時、首都コペンハーゲンへ向かい俳優を志すも挫折。その後、後援者に助けられながら勉学に励み、戯曲や詩を書きはじめる。30歳の時に出版した小説『即興詩人』で世界的名声を得る。同年、童話集の第1冊目を出版。1875年に70歳でこの世を去るまでの間に、150余編の童話の他、小説、旅行記、詩、自叙伝など、数多くの著作を残す
アンデルセン,ハンス・クリスチャン(アンデルセン,ハンスクリスチャン)
1805年、デンマークのオーデンセに貧しい靴屋の子として生まれる。11歳で父を亡くし、14歳の時、首都コペンハーゲンへ向かい俳優を志すも挫折。その後、後援者に助けられながら勉学に励み、戯曲や詩を書きはじめる。30歳の時に出版した小説『即興詩人』で世界的名声を得る。同年、童話集の第1冊目を出版。1875年に70歳でこの世を去るまでの間に、150余編の童話の他、小説、旅行記、詩、自叙伝など、数多くの著作を残す

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