ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会学
>
社会学一般
出版社名:白順社
出版年月:2008年7月
ISBN:978-4-8344-0100-4
253P 19cm
革命的左翼という擬制 1958~1975 新装版
小野田襄二/著
組合員価格 税込
2,090
円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
反帝・反スターリン主義の栄光と悲惨を背負った人々の跫音が聞こえる。
もくじ情報:1章 新左翼の内ゲバ体質と私の責任―1961~1965(全学連第十七回大会;革共同の分裂(中核派と革マル派) ほか);2章 本多延嘉はなぜ革共同を自滅に導いたか―1966~1975(革共同からの私の離別;一九六七年一〇月七日の法大リンチ事件 ほか);3章 革共同の疵、ブンドの嘘―1958~1960(革共同(探究派)とブンドの成立;六〇年安保闘争の光と闇 ほか);4章 松崎明の栄光と苦悩(鬼の動労・松崎明の誕生;松崎明が私に与えた衝撃 ほか)
反帝・反スターリン主義の栄光と悲惨を背負った人々の跫音が聞こえる。
もくじ情報:1章 新左翼の内ゲバ体質と私の責任―1961~1965(全学連第十七回大会;革共同の分裂(中核派と革マル派) ほか);2章 本多延嘉はなぜ革共同を自滅に導いたか―1966~1975(革共同からの私の離別;一九六七年一〇月七日の法大リンチ事件 ほか);3章 革共同の疵、ブンドの嘘―1958~1960(革共同(探究派)とブンドの成立;六〇年安保闘争の光と闇 ほか);4章 松崎明の栄光と苦悩(鬼の動労・松崎明の誕生;松崎明が私に与えた衝撃 ほか)
著者プロフィール
小野田 襄二(オノダ ジョウジ)
1938年、東京生まれ。1958年、埼玉大学文理学部理学科入学、1963年、同中退。1986~90年、高校進学塾ネオセミ、1986~ジャーナリスト専門学校、1990~98年駿台予備校、各講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小野田 襄二(オノダ ジョウジ)
1938年、東京生まれ。1958年、埼玉大学文理学部理学科入学、1963年、同中退。1986~90年、高校進学塾ネオセミ、1986~ジャーナリスト専門学校、1990~98年駿台予備校、各講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
革命飆飆 小野田襄二回想録
小野田襄二/著 角口和憲/編 金子知樹/編
存在と認識の狹間で何が? アインシュタイン「相対性理論」の誤りに挑む
小野田襄二/著
聖書推理 自由人イエスの鼓動が聴こえる
小野田襄二/著
自然数解が存在する全構造の解明 第二弾・フェルマーの定理の証明を超えて
小野田襄二/著
もくじ情報:1章 新左翼の内ゲバ体質と私の責任―1961~1965(全学連第十七回大会;革共同の分裂(中核派と革マル派) ほか);2章 本多延嘉はなぜ革共同を自滅に導いたか―1966~1975(革共同からの私の離別;一九六七年一〇月七日の法大リンチ事件 ほか);3章 革共同の疵、ブンドの嘘―1958~1960(革共同(探究派)とブンドの成立;六〇年安保闘争の光と闇 ほか);4章 松崎明の栄光と苦悩(鬼の動労・松崎明の誕生;松崎明が私に与えた衝撃 ほか)
もくじ情報:1章 新左翼の内ゲバ体質と私の責任―1961~1965(全学連第十七回大会;革共同の分裂(中核派と革マル派) ほか);2章 本多延嘉はなぜ革共同を自滅に導いたか―1966~1975(革共同からの私の離別;一九六七年一〇月七日の法大リンチ事件 ほか);3章 革共同の疵、ブンドの嘘―1958~1960(革共同(探究派)とブンドの成立;六〇年安保闘争の光と闇 ほか);4章 松崎明の栄光と苦悩(鬼の動労・松崎明の誕生;松崎明が私に与えた衝撃 ほか)