ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
角川ホラー文庫
出版社名:角川書店
出版年月:2008年10月
ISBN:978-4-04-391301-5
259P 15cm
粘膜人間/角川ホラー文庫 Hあ4-1
飴村行/〔著〕
組合員価格 税込
815
円
(通常価格 税込 858円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
ホラー大賞選考会史上、もっとも物議を醸した衝撃の問題作!先に何が待ち受けているか、予測不能――。次から次へと押し寄せる恐怖、想像力の限界に達した描写力!選考委員の支持を受けながらも、惜しくも大賞受賞を逃した、現代の残酷童話。
ホラー大賞選考会史上、もっとも物議を醸した衝撃の問題作!先に何が待ち受けているか、予測不能――。次から次へと押し寄せる恐怖、想像力の限界に達した描写力!選考委員の支持を受けながらも、惜しくも大賞受賞を逃した、現代の残酷童話。
内容紹介・もくじなど
文学賞情報:2008年15回日本ホラー小説大賞・長編賞 2011年18回にて長編賞終了受賞
「弟を殺そう」―身長195cm、体重105kgという異形な巨体を持つ小学生の雷太。その暴力に脅える長兄の利一と次兄の祐太は、弟の殺害を計画した。だが圧倒的な体力差に為すすべもない二人は、父親までも蹂躙されるにいたり、村のはずれに棲むある男たちに依頼することにした。グロテスクな容貌を持つ彼らは何者なのか?そして待ち受ける凄絶な運命とは…。第15回日本ホラー小説大賞長編賞を受賞した衝撃の問題作。
文学賞情報:2008年15回日本ホラー小説大賞・長編賞 2011年18回にて長編賞終了受賞
「弟を殺そう」―身長195cm、体重105kgという異形な巨体を持つ小学生の雷太。その暴力に脅える長兄の利一と次兄の祐太は、弟の殺害を計画した。だが圧倒的な体力差に為すすべもない二人は、父親までも蹂躙されるにいたり、村のはずれに棲むある男たちに依頼することにした。グロテスクな容貌を持つ彼らは何者なのか?そして待ち受ける凄絶な運命とは…。第15回日本ホラー小説大賞長編賞を受賞した衝撃の問題作。
著者プロフィール
飴村 行(アメムラ コウ)
1969年福島県生まれ。東京歯科大学中退。『粘膜人間』で第15回日本ホラー小説大賞長編賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
飴村 行(アメムラ コウ)
1969年福島県生まれ。東京歯科大学中退。『粘膜人間』で第15回日本ホラー小説大賞長編賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
粘膜大戦/角川ホラー文庫 あ4-6
飴村行/〔著〕
粘膜黙示録/角川ホラー文庫 あ4-7
飴村行/〔著〕
本格王 2019/講談社文庫 ほ31-21
本格ミステリ作家クラブ/選・編 飴村行/〔ほか著〕
粘膜探偵/角川ホラー文庫 Hあ4-5
飴村行/〔著〕
粘膜戦士/角川ホラー文庫 Hあ4-4
飴村行/〔著〕
粘膜兄弟/角川ホラー文庫 Hあ4-3
飴村行/〔著〕
粘膜蜥蜴/角川ホラー文庫 Hあ4-2
飴村行/〔著〕
「弟を殺そう」―身長195cm、体重105kgという異形な巨体を持つ小学生の雷太。その暴力に脅える長兄の利一と次兄の祐太は、弟の殺害を計画した。だが圧倒的な体力差に為すすべもない二人は、父親までも蹂躙されるにいたり、村のはずれに棲むある男たちに依頼することにした。グロテスクな容貌を持つ彼らは何者なのか?そして待ち受ける凄絶な運命とは…。第15回日本ホラー小説大賞長編賞を受賞した衝撃の問題作。
「弟を殺そう」―身長195cm、体重105kgという異形な巨体を持つ小学生の雷太。その暴力に脅える長兄の利一と次兄の祐太は、弟の殺害を計画した。だが圧倒的な体力差に為すすべもない二人は、父親までも蹂躙されるにいたり、村のはずれに棲むある男たちに依頼することにした。グロテスクな容貌を持つ彼らは何者なのか?そして待ち受ける凄絶な運命とは…。第15回日本ホラー小説大賞長編賞を受賞した衝撃の問題作。
1969年福島県生まれ。東京歯科大学中退。『粘膜人間』で第15回日本ホラー小説大賞長編賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1969年福島県生まれ。東京歯科大学中退。『粘膜人間』で第15回日本ホラー小説大賞長編賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)