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中公クラシックス
出版社名:中央公論新社
出版年月:2011年5月
ISBN:978-4-12-160124-7
20,513P 18cm
哲学/中公クラシックス W66
ヤスパース/〔著〕 小倉志祥/訳 林田新二/訳 渡辺二郎/訳
組合員価格 税込
2,822
円
(通常価格 税込 2,970円)
割引率 5%
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「実存哲学」は専門知を利用しながらそれを超えた思惟と説き、その思惟を手にして人は人になるとする現代「実存主義」の基礎文献。
「実存哲学」は専門知を利用しながらそれを超えた思惟と説き、その思惟を手にして人は人になるとする現代「実存主義」の基礎文献。
内容紹介・もくじなど
「実存とは客観にならず、思惟し行為する根源」と説き、その条件を問う思想家の主著。
もくじ情報:実存;第1部 交わりと歴史性における自我自身(自我自身;交わり;歴史性);第2部 自由としての自己存在(意思;自由);第3部 状況と意識と行為のうちにある無制約性としての実存(限界状況;絶対意識;無制約的行動)
「実存とは客観にならず、思惟し行為する根源」と説き、その条件を問う思想家の主著。
もくじ情報:実存;第1部 交わりと歴史性における自我自身(自我自身;交わり;歴史性);第2部 自由としての自己存在(意思;自由);第3部 状況と意識と行為のうちにある無制約性としての実存(限界状況;絶対意識;無制約的行動)
著者プロフィール
ヤスパース(ヤスパース)
1883~1969。ドイツの哲学者。1908年、法学から医学に転じハイデルベルク大学の精神医学臨床助手、研究助手となる。『精神病理学総論』(1913年)で注目され、心理学教授資格を取得し、私講師として心理学の講義を行う。『世界観の心理学』(1919年)執筆を転機に哲学を専攻し、同大学の哲学教授となる。ユダヤ系の夫人への偏見でナチスにより大学を追われたが、第二次世界大戦後復職。1948年スイスのバーゼル大学に移る
ヤスパース(ヤスパース)
1883~1969。ドイツの哲学者。1908年、法学から医学に転じハイデルベルク大学の精神医学臨床助手、研究助手となる。『精神病理学総論』(1913年)で注目され、心理学教授資格を取得し、私講師として心理学の講義を行う。『世界観の心理学』(1919年)執筆を転機に哲学を専攻し、同大学の哲学教授となる。ユダヤ系の夫人への偏見でナチスにより大学を追われたが、第二次世界大戦後復職。1948年スイスのバーゼル大学に移る
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もくじ情報:実存;第1部 交わりと歴史性における自我自身(自我自身;交わり;歴史性);第2部 自由としての自己存在(意思;自由);第3部 状況と意識と行為のうちにある無制約性としての実存(限界状況;絶対意識;無制約的行動)
1883~1969。ドイツの哲学者。1908年、法学から医学に転じハイデルベルク大学の精神医学臨床助手、研究助手となる。『精神病理学総論』(1913年)で注目され、心理学教授資格を取得し、私講師として心理学の講義を行う。『世界観の心理学』(1919年)執筆を転機に哲学を専攻し、同大学の哲学教授となる。ユダヤ系の夫人への偏見でナチスにより大学を追われたが、第二次世界大戦後復職。1948年スイスのバーゼル大学に移る
1883~1969。ドイツの哲学者。1908年、法学から医学に転じハイデルベルク大学の精神医学臨床助手、研究助手となる。『精神病理学総論』(1913年)で注目され、心理学教授資格を取得し、私講師として心理学の講義を行う。『世界観の心理学』(1919年)執筆を転機に哲学を専攻し、同大学の哲学教授となる。ユダヤ系の夫人への偏見でナチスにより大学を追われたが、第二次世界大戦後復職。1948年スイスのバーゼル大学に移る