ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
経済
>
経済
>
経済学一般
出版社名:唯学書房
出版年月:2011年9月
ISBN:978-4-902225-66-2
189P 19cm
食料自給率という幻 誰のための農業政策なのか
茂木創/著
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
食料自給率を高めると国民の生活は豊かになるのか。経済学の立場から矛盾に満ちた食料自給率に一石を投じるグローバル化時代の食料自給論。
もくじ情報:第1章 食料自給とはなんだろう;第2章 輸入食料は悪なのだろうか;第3章 なぜ食料自給率だけが問題とされるのだろう;第4章 飢える途上国と世界の食料事情、そして日本;第5章 農業大国・中国とどのように付き合うか;第6章 誰のための「安全」なのだろう;第7章 最適食料自給率とその実現に向けて;おわりに 食料自給率という幻を追いかけてはいけない
食料自給率を高めると国民の生活は豊かになるのか。経済学の立場から矛盾に満ちた食料自給率に一石を投じるグローバル化時代の食料自給論。
もくじ情報:第1章 食料自給とはなんだろう;第2章 輸入食料は悪なのだろうか;第3章 なぜ食料自給率だけが問題とされるのだろう;第4章 飢える途上国と世界の食料事情、そして日本;第5章 農業大国・中国とどのように付き合うか;第6章 誰のための「安全」なのだろう;第7章 最適食料自給率とその実現に向けて;おわりに 食料自給率という幻を追いかけてはいけない
著者プロフィール
茂木 創(モテギ ハジメ)
拓殖大学政経学部准教授。専門は国際経済学。1972年群馬県生まれ。慶應義塾大学大学院経済学研究科後期博士課程修了。日本経済学会、日本国際経済学会、アジア政経学会、日本マクロエンジニアリング学会(副理事長)ほかに所属。第24回高橋亀吉記念賞佳作(2008年)、第5回日本貿易会賞優秀賞(2010年)ほか受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
茂木 創(モテギ ハジメ)
拓殖大学政経学部准教授。専門は国際経済学。1972年群馬県生まれ。慶應義塾大学大学院経済学研究科後期博士課程修了。日本経済学会、日本国際経済学会、アジア政経学会、日本マクロエンジニアリング学会(副理事長)ほかに所属。第24回高橋亀吉記念賞佳作(2008年)、第5回日本貿易会賞優秀賞(2010年)ほか受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
東アジア長期経済統計 1/経済成長と産業構造
渡辺利夫/監修 拓殖大学アジア情報センター/編
エンサイクロペディア現代経済学入門
茂木創/著
東アジア長期経済統計 6/財政/東アジア長期経済統計 6
渡辺利夫/監修 拓殖大学アジア情報センター/編
もくじ情報:第1章 食料自給とはなんだろう;第2章 輸入食料は悪なのだろうか;第3章 なぜ食料自給率だけが問題とされるのだろう;第4章 飢える途上国と世界の食料事情、そして日本;第5章 農業大国・中国とどのように付き合うか;第6章 誰のための「安全」なのだろう;第7章 最適食料自給率とその実現に向けて;おわりに 食料自給率という幻を追いかけてはいけない
もくじ情報:第1章 食料自給とはなんだろう;第2章 輸入食料は悪なのだろうか;第3章 なぜ食料自給率だけが問題とされるのだろう;第4章 飢える途上国と世界の食料事情、そして日本;第5章 農業大国・中国とどのように付き合うか;第6章 誰のための「安全」なのだろう;第7章 最適食料自給率とその実現に向けて;おわりに 食料自給率という幻を追いかけてはいけない