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刑法総論
出版社名:成文堂
出版年月:2011年10月
ISBN:978-4-7923-1919-9
311P 22cm
刑法の判例 総論
松原芳博/編
組合員価格 税込
2,926
円
(通常価格 税込 3,080円)
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内容紹介・もくじなど
判例を学ぶ意義は、第1に、各裁判例を判例として分析し、そこから判例理論を抽出することにあり、第2に、各裁判例を事例として検討し、適切な解決を探求することにある。本書は、刑法の最重要判例を取り上げ、その意義・射程を明らかにしながら、事案の適正な解決を探るものである。
もくじ情報:相当因果関係―高速道路進入事件;不作為犯―シャクティパット事件;被害者の同意―保険金詐取目的の同意傷害;正当防衛―自招侵害;量的過剰防衛―灰皿投げつけ事件;誤想過剰防衛―勘違い騎士道事件;抽象的事実の錯誤―薬物所持事件;違法性の錯誤―百円紙幣模造サービス券作成事件;過失犯―薬害エイズ・厚生省ルート事件;原因において自由な…(
続く
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判例を学ぶ意義は、第1に、各裁判例を判例として分析し、そこから判例理論を抽出することにあり、第2に、各裁判例を事例として検討し、適切な解決を探求することにある。本書は、刑法の最重要判例を取り上げ、その意義・射程を明らかにしながら、事案の適正な解決を探るものである。
もくじ情報:相当因果関係―高速道路進入事件;不作為犯―シャクティパット事件;被害者の同意―保険金詐取目的の同意傷害;正当防衛―自招侵害;量的過剰防衛―灰皿投げつけ事件;誤想過剰防衛―勘違い騎士道事件;抽象的事実の錯誤―薬物所持事件;違法性の錯誤―百円紙幣模造サービス券作成事件;過失犯―薬害エイズ・厚生省ルート事件;原因において自由な行為―限定責任能力に陥った場合;実行の着手と早すぎた構成要件の実現―クロロホルム事件;不能犯だ都市ガス心中事件;中止犯―中止行為および任意性;正犯と共犯―母子強盗事件;共謀共同正犯―スワット事件;承継的共犯―暴行・恐喝への途中関与;共犯からの離脱―おれ帰る事件;不作為による共犯―せっかん死事件
著者プロフィール
松原 芳博(マツバラ ヨシヒロ)
早稲田大学大学院法務研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松原 芳博(マツバラ ヨシヒロ)
早稲田大学大学院法務研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:相当因果関係―高速道路進入事件;不作為犯―シャクティパット事件;被害者の同意―保険金詐取目的の同意傷害;正当防衛―自招侵害;量的過剰防衛―灰皿投げつけ事件;誤想過剰防衛―勘違い騎士道事件;抽象的事実の錯誤―薬物所持事件;違法性の錯誤―百円紙幣模造サービス券作成事件;過失犯―薬害エイズ・厚生省ルート事件;原因において自由な…(続く)
もくじ情報:相当因果関係―高速道路進入事件;不作為犯―シャクティパット事件;被害者の同意―保険金詐取目的の同意傷害;正当防衛―自招侵害;量的過剰防衛―灰皿投げつけ事件;誤想過剰防衛―勘違い騎士道事件;抽象的事実の錯誤―薬物所持事件;違法性の錯誤―百円紙幣模造サービス券作成事件;過失犯―薬害エイズ・厚生省ルート事件;原因において自由な行為―限定責任能力に陥った場合;実行の着手と早すぎた構成要件の実現―クロロホルム事件;不能犯だ都市ガス心中事件;中止犯―中止行為および任意性;正犯と共犯―母子強盗事件;共謀共同正犯―スワット事件;承継的共犯―暴行・恐喝への途中関与;共犯からの離脱―おれ帰る事件;不作為による共犯―せっかん死事件