ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
工学
>
電気電子工学
>
半導体・IC
出版社名:技術評論社
出版年月:2012年1月
ISBN:978-4-7741-4939-4
301P 21cm
はじめての半導体リソグラフィ技術/現場の即戦力
岡崎信次/著 鈴木章義/著 上野巧/著
組合員価格 税込
2,554
円
(通常価格 税込 2,838円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:1章 半導体集積回路の発展とリソグラフィ技術;2章 光リソグラフィ技術;3章 電子線リソグラフィ技術;4章 X線・EUVリソグラフィ技術;5章 その他のリソグラフィ技術;6章 マスク技術;7章 レジスト技術;8章 計測評価技術;9章 リソグラフィ技術の課題と今後の展望
もくじ情報:1章 半導体集積回路の発展とリソグラフィ技術;2章 光リソグラフィ技術;3章 電子線リソグラフィ技術;4章 X線・EUVリソグラフィ技術;5章 その他のリソグラフィ技術;6章 マスク技術;7章 レジスト技術;8章 計測評価技術;9章 リソグラフィ技術の課題と今後の展望
著者プロフィール
岡崎 信次(オカザキ シンジ)
1970年東京工業大学理工学部電子工学科卒業。1970年(株)日立製作所中央研究所に入所。1980年より1年間米国Rensselater Polytechnic Instituteに留学。1994年東京工業大学より工学博士授与。1995年日立製作所半導体事業部、1998年同社デバイス開発センターに異動、同年中央研究所に戻りASETに出向、EUV研究室室長としてEUVリソグラフィ技術の研究に従事。2002年ASET、EUVプロセス技術研究部部長に就任し、2006年日立中研に戻る
岡崎 信次(オカザキ シンジ)
1970年東京工業大学理工学部電子工学科卒業。1970年(株)日立製作所中央研究所に入所。1980年より1年間米国Rensselater Polytechnic Instituteに留学。1994年東京工業大学より工学博士授与。1995年日立製作所半導体事業部、1998年同社デバイス開発センターに異動、同年中央研究所に戻りASETに出向、EUV研究室室長としてEUVリソグラフィ技術の研究に従事。2002年ASET、EUVプロセス技術研究部部長に就任し、2006年日立中研に戻る
同じ著者名で検索した本
EUV時代の半導体リソグラフィ技術/現場の即戦力
岡崎信次/著 鈴木章義/著 上野巧/著
1970年東京工業大学理工学部電子工学科卒業。1970年(株)日立製作所中央研究所に入所。1980年より1年間米国Rensselater Polytechnic Instituteに留学。1994年東京工業大学より工学博士授与。1995年日立製作所半導体事業部、1998年同社デバイス開発センターに異動、同年中央研究所に戻りASETに出向、EUV研究室室長としてEUVリソグラフィ技術の研究に従事。2002年ASET、EUVプロセス技術研究部部長に就任し、2006年日立中研に戻る
1970年東京工業大学理工学部電子工学科卒業。1970年(株)日立製作所中央研究所に入所。1980年より1年間米国Rensselater Polytechnic Instituteに留学。1994年東京工業大学より工学博士授与。1995年日立製作所半導体事業部、1998年同社デバイス開発センターに異動、同年中央研究所に戻りASETに出向、EUV研究室室長としてEUVリソグラフィ技術の研究に従事。2002年ASET、EUVプロセス技術研究部部長に就任し、2006年日立中研に戻る