ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
宗教・キリスト教
>
キリスト教一般
出版社名:カトリック中央協議会
出版年月:2012年1月
ISBN:978-4-87750-165-5
148P 19cm
普遍的倫理の探求 自然法の新たな展望
教皇庁国際神学委員会/著 岩本潤一/訳
組合員価格 税込
1,045
円
(通常価格 税込 1,100円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
人々を一致させ平和と幸福をもたらしうる客観的な道徳的価値は存在するのか。そのような価値観はいかなるものなのか。国境を超えた地球規模の問題が山積する現代世界における、自然法の普遍的倫理としての妥当性に関する考察。
もくじ情報:第1章 歩み寄り(世界のさまざまな知恵の伝統と諸宗教;自然法に関するギリシア・ローマの源泉資料;キリスト教的伝統の発展;その後の発展;教会協同職と自然法);第2章 道徳的価値の認識(社会と文化の役割;道徳的経験―「人は善を行わなければならない」;自然法のおきての発見―自然法の普遍性;自然法のさまざまなおきて;共通のおきての適用―自然法の歴史性;人格の道徳的体制と具体的行為)…(
続く
)
人々を一致させ平和と幸福をもたらしうる客観的な道徳的価値は存在するのか。そのような価値観はいかなるものなのか。国境を超えた地球規模の問題が山積する現代世界における、自然法の普遍的倫理としての妥当性に関する考察。
もくじ情報:第1章 歩み寄り(世界のさまざまな知恵の伝統と諸宗教;自然法に関するギリシア・ローマの源泉資料;キリスト教的伝統の発展;その後の発展;教会協同職と自然法);第2章 道徳的価値の認識(社会と文化の役割;道徳的経験―「人は善を行わなければならない」;自然法のおきての発見―自然法の普遍性;自然法のさまざまなおきて;共通のおきての適用―自然法の歴史性;人格の道徳的体制と具体的行為);第3章 自然法の理論的基礎(経験から理論へ;本性、人格、自由;本性、人間、神―調和から葛藤へ);第4章 自然法と国家(人格と共通善;政治的秩序の基準としての自然法;自然法から自然権へ;自然法と実定法;政治的秩序は終末論的秩序ではない;政治的秩序は地上的・理性的秩序である);第5章 自然法の完成としてのイエス・キリスト(生ける法である受肉したみことば(ロゴス);聖霊と自由をもたらす新しい法)
同じ著者名で検索した本
イエス・キリスト、神の子、救い主 ニケア公会議一七〇〇周年(三二五-二〇二五年)
教皇庁国際神学委員会/著 カトリック中央協議会事務局/訳
今日のカトリック神学 展望・原理・基準
教皇庁教理省国際神学委員会/著 浅井太郎/訳
人間の尊厳と科学技術
教皇庁国際神学委員会/著 岩本潤一/訳
もくじ情報:第1章 歩み寄り(世界のさまざまな知恵の伝統と諸宗教;自然法に関するギリシア・ローマの源泉資料;キリスト教的伝統の発展;その後の発展;教会協同職と自然法);第2章 道徳的価値の認識(社会と文化の役割;道徳的経験―「人は善を行わなければならない」;自然法のおきての発見―自然法の普遍性;自然法のさまざまなおきて;共通のおきての適用―自然法の歴史性;人格の道徳的体制と具体的行為)…(続く)
もくじ情報:第1章 歩み寄り(世界のさまざまな知恵の伝統と諸宗教;自然法に関するギリシア・ローマの源泉資料;キリスト教的伝統の発展;その後の発展;教会協同職と自然法);第2章 道徳的価値の認識(社会と文化の役割;道徳的経験―「人は善を行わなければならない」;自然法のおきての発見―自然法の普遍性;自然法のさまざまなおきて;共通のおきての適用―自然法の歴史性;人格の道徳的体制と具体的行為);第3章 自然法の理論的基礎(経験から理論へ;本性、人格、自由;本性、人間、神―調和から葛藤へ);第4章 自然法と国家(人格と共通善;政治的秩序の基準としての自然法;自然法から自然権へ;自然法と実定法;政治的秩序は終末論的秩序ではない;政治的秩序は地上的・理性的秩序である);第5章 自然法の完成としてのイエス・キリスト(生ける法である受肉したみことば(ロゴス);聖霊と自由をもたらす新しい法)