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社会学一般
出版社名:新泉社
出版年月:2012年3月
ISBN:978-4-7877-1201-1
326,16P 22cm
社会的身体 ハビトゥス・アイデンティティ・欲望
ニック・クロスリー/著 西原和久/訳 堀田裕子/訳
組合員価格 税込
3,971
円
(通常価格 税込 4,180円)
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内容紹介・もくじなど
私の人生もあなたの人生も身体的存在であることなしにありえない。したがってそれなしに社会を語ることはできない。心身二元論を超える、身体を射程に入れた社会学の基礎。
もくじ情報:第1章 序論―二元論と身体的実践;第2章 心身二元論―デカルトの亡霊について;第3章 すべては脳のなかにあるのか―誤解の始まり;第4章 二元論を超えて―デカルトの亡霊をライルとともに追い払う道;第5章 意味・行為・欲望―身体的行為についての予備的素描;第6章 ハビトゥス・資本・界―ブルデューのプラクシス理論における身体性;第7章 習慣・内自化・身体図式―メルロ=ポンティと身体の現象学;第8章 再帰的な身体性―存在・所有・差…(
続く
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私の人生もあなたの人生も身体的存在であることなしにありえない。したがってそれなしに社会を語ることはできない。心身二元論を超える、身体を射程に入れた社会学の基礎。
もくじ情報:第1章 序論―二元論と身体的実践;第2章 心身二元論―デカルトの亡霊について;第3章 すべては脳のなかにあるのか―誤解の始まり;第4章 二元論を超えて―デカルトの亡霊をライルとともに追い払う道;第5章 意味・行為・欲望―身体的行為についての予備的素描;第6章 ハビトゥス・資本・界―ブルデューのプラクシス理論における身体性;第7章 習慣・内自化・身体図式―メルロ=ポンティと身体の現象学;第8章 再帰的な身体性―存在・所有・差異;結語 身体的行為とプラクシス理論
著者プロフィール
西原 和久(ニシハラ カズヒサ)
東京都生まれ。名古屋大学大学院環境学研究科/文学部社会学講座教授。博士(社会学)。日本社会学理論学会会長、東京社会学インスティチュート代表ほか
西原 和久(ニシハラ カズヒサ)
東京都生まれ。名古屋大学大学院環境学研究科/文学部社会学講座教授。博士(社会学)。日本社会学理論学会会長、東京社会学インスティチュート代表ほか
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もくじ情報:第1章 序論―二元論と身体的実践;第2章 心身二元論―デカルトの亡霊について;第3章 すべては脳のなかにあるのか―誤解の始まり;第4章 二元論を超えて―デカルトの亡霊をライルとともに追い払う道;第5章 意味・行為・欲望―身体的行為についての予備的素描;第6章 ハビトゥス・資本・界―ブルデューのプラクシス理論における身体性;第7章 習慣・内自化・身体図式―メルロ=ポンティと身体の現象学;第8章 再帰的な身体性―存在・所有・差…(続く)
もくじ情報:第1章 序論―二元論と身体的実践;第2章 心身二元論―デカルトの亡霊について;第3章 すべては脳のなかにあるのか―誤解の始まり;第4章 二元論を超えて―デカルトの亡霊をライルとともに追い払う道;第5章 意味・行為・欲望―身体的行為についての予備的素描;第6章 ハビトゥス・資本・界―ブルデューのプラクシス理論における身体性;第7章 習慣・内自化・身体図式―メルロ=ポンティと身体の現象学;第8章 再帰的な身体性―存在・所有・差異;結語 身体的行為とプラクシス理論