ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
法律
>
労働法
>
労働法その他
出版社名:産労総合研究所出版部経営書院
出版年月:2013年8月
ISBN:978-4-86326-155-6
253P 21cm
実務解説労災補償法
木村大樹/著
組合員価格 税込
2,613
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
最新の法令、判例をふまえて解説。
もくじ情報:第1章 労災補償の義務;第2章 労災保険の基本的な枠組み;第3章 業務災害;第4章 通勤災害;第5章 二次健康診断等給付と社会復帰促進等事業;第6章 民事賠償の概要および保険給付と民事賠償との調整;第7章 その他
最新の法令、判例をふまえて解説。
もくじ情報:第1章 労災補償の義務;第2章 労災保険の基本的な枠組み;第3章 業務災害;第4章 通勤災害;第5章 二次健康診断等給付と社会復帰促進等事業;第6章 民事賠償の概要および保険給付と民事賠償との調整;第7章 その他
著者プロフィール
木村 大樹(キムラ ダイジュ)
昭和52年東京大学法学部卒業、労働省(現厚生労働省)入省。同省労働基準局監督課(労働基準法を担当)、労政局労働法規課(労働組合法を担当)、職業安定局雇用政策課(労働者派遣法の制定に携わる)、労働基準局安全衛生部計画課長(労働安全衛生法を担当)、同局庶務課長、職業能力開発局能力開発課長、ベトナム・ハノイ工業短期大学(現ハノイ工業大学)プロジェクト・リーダー(ものづくり人材の養成やものづくりに携わる)、中央労働災害防止協会「派遣労働者の安全衛生管理に関する調査研究委員会」委員長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木村 大樹(キムラ ダイジュ)
昭和52年東京大学法学部卒業、労働省(現厚生労働省)入省。同省労働基準局監督課(労働基準法を担当)、労政局労働法規課(労働組合法を担当)、職業安定局雇用政策課(労働者派遣法の制定に携わる)、労働基準局安全衛生部計画課長(労働安全衛生法を担当)、同局庶務課長、職業能力開発局能力開発課長、ベトナム・ハノイ工業短期大学(現ハノイ工業大学)プロジェクト・リーダー(ものづくり人材の養成やものづくりに携わる)、中央労働災害防止協会「派遣労働者の安全衛生管理に関する調査研究委員会」委員長などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
30年先も価値が変わらない本物の家に住まう
木村大樹/著
インクルーシブ・キャピタリズム 疲弊する資本主義 再生への新たな潮流
広瀬健/著 青木大樹/著 木村玄蔵/著 棚瀬順哉/著
自閉スペクトラム症の対人不安 語りから探る「自己意識」/箱庭療法学モノグラフ 第19巻
木村大樹/著
古代天皇祭祀の研究
木村大樹/著
解説労働者派遣法
木村大樹/著
派遣・請負の労務管理Q&A 労働者派遣法を読むだけでは解らない
木村大樹/著
実務解説労働安全衛生法
木村大樹/著
請負を行うための実務知識 偽装請負と言われないために
木村大樹/著
派遣と請負に関する行政指導と企業の対応
木村大樹/著
もくじ情報:第1章 労災補償の義務;第2章 労災保険の基本的な枠組み;第3章 業務災害;第4章 通勤災害;第5章 二次健康診断等給付と社会復帰促進等事業;第6章 民事賠償の概要および保険給付と民事賠償との調整;第7章 その他
もくじ情報:第1章 労災補償の義務;第2章 労災保険の基本的な枠組み;第3章 業務災害;第4章 通勤災害;第5章 二次健康診断等給付と社会復帰促進等事業;第6章 民事賠償の概要および保険給付と民事賠償との調整;第7章 その他