ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
医学
>
医療関連資格
>
医療関連資格その他
出版社名:大阪大学出版会
出版年月:2013年10月
ISBN:978-4-87259-464-5
197P 21cm
医療通訳士という仕事 ことばと文化の壁をこえて/大阪大学新世紀レクチャー
中村安秀/編 南谷かおり/編
組合員価格 税込
1,986
円
(通常価格 税込 2,090円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1部 医療通訳士とは何か(医療通訳士の必要性と重要性―外国人に対する保健医療の現状と課題;医療通訳士に求められる共通基準;医療通訳士倫理規程を読み解く;医療通訳士の教育研修システム);第2部 医療通訳士の役割(病院における医療通訳士の役割;コミュニティ活動における医療通訳士の役割;メディカルツーリズム(医療観光、国際医療交流)の将来性と医療通訳士の必要性;外国人患者から見た医療通訳士の役割;米国における医療通訳士の発展の軌跡から学ぶ);第3部 医療通訳士活動の実際(自治体における医療通訳士教育について;「医療通訳」を創る―医療通訳制度、人材育成、社会環境づくり;外国人集住地区にお…(
続く
)
もくじ情報:第1部 医療通訳士とは何か(医療通訳士の必要性と重要性―外国人に対する保健医療の現状と課題;医療通訳士に求められる共通基準;医療通訳士倫理規程を読み解く;医療通訳士の教育研修システム);第2部 医療通訳士の役割(病院における医療通訳士の役割;コミュニティ活動における医療通訳士の役割;メディカルツーリズム(医療観光、国際医療交流)の将来性と医療通訳士の必要性;外国人患者から見た医療通訳士の役割;米国における医療通訳士の発展の軌跡から学ぶ);第3部 医療通訳士活動の実際(自治体における医療通訳士教育について;「医療通訳」を創る―医療通訳制度、人材育成、社会環境づくり;外国人集住地区における医療通訳派遣システム―東海地方;ITを利用した医療通訳システム;コミュニティビジネスとしての医療通訳;聴覚障害者の医療シーンにおける情報保障の課題)
著者プロフィール
中村 安秀(ナカムラ ヤスヒデ)
大阪大学大学院人間科学研究科グローバル人間学専攻国際協力学教授。1952年和歌山県生まれ。77年東京大学医学部卒業。小児科医。都立病院小児科、保健所勤務などを経験し、その後国際協力機構(JICA)の母子保健専門家としてインドネシアに家族連れで赴任。以後も、UNHCRパキスタン事務所でアフガン難民医療に従事するなど、途上国の保健医療活動に取り組む。東京大学小児科講師、ハーバード大学公衆衛生大学院研究員などを歴任。NPO法人HANDSの代表理事、2009年に設立された医療通訳士協議会の初代会長を務める
中村 安秀(ナカムラ ヤスヒデ)
大阪大学大学院人間科学研究科グローバル人間学専攻国際協力学教授。1952年和歌山県生まれ。77年東京大学医学部卒業。小児科医。都立病院小児科、保健所勤務などを経験し、その後国際協力機構(JICA)の母子保健専門家としてインドネシアに家族連れで赴任。以後も、UNHCRパキスタン事務所でアフガン難民医療に従事するなど、途上国の保健医療活動に取り組む。東京大学小児科講師、ハーバード大学公衆衛生大学院研究員などを歴任。NPO法人HANDSの代表理事、2009年に設立された医療通訳士協議会の初代会長を務める
同じ著者名で検索した本
プラネタリーヘルスという視座/プラネタリーヘルス叢書:人と地球といのち 1
中村安秀/編 小笠原理恵/編
地域保健の原点を探る 戦後日本の事例から学ぶプライマリヘルスケア
中村安秀/編著 石川信克/〔ほか〕著
新ボランティア学のすすめ 支援する/されるフィールドで何を学ぶか
内海成治/編 中村安秀/編
小児科外来医療英語
中村安秀/編集 中野貴司/編集
子どもにやさしい学校 インクルーシブ教育をめざして
乾美紀/編著 中村安秀/編著
大阪大学大学院人間科学研究科グローバル人間学専攻国際協力学教授。1952年和歌山県生まれ。77年東京大学医学部卒業。小児科医。都立病院小児科、保健所勤務などを経験し、その後国際協力機構(JICA)の母子保健専門家としてインドネシアに家族連れで赴任。以後も、UNHCRパキスタン事務所でアフガン難民医療に従事するなど、途上国の保健医療活動に取り組む。東京大学小児科講師、ハーバード大学公衆衛生大学院研究員などを歴任。NPO法人HANDSの代表理事、2009年に設立された医療通訳士協議会の初代会長を務める
大阪大学大学院人間科学研究科グローバル人間学専攻国際協力学教授。1952年和歌山県生まれ。77年東京大学医学部卒業。小児科医。都立病院小児科、保健所勤務などを経験し、その後国際協力機構(JICA)の母子保健専門家としてインドネシアに家族連れで赴任。以後も、UNHCRパキスタン事務所でアフガン難民医療に従事するなど、途上国の保健医療活動に取り組む。東京大学小児科講師、ハーバード大学公衆衛生大学院研究員などを歴任。NPO法人HANDSの代表理事、2009年に設立された医療通訳士協議会の初代会長を務める