ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
日本中世史
出版社名:岩田書院
出版年月:2014年10月
ISBN:978-4-87294-875-2
388,9P 22cm
戦国期足利将軍家の権力構造/中世史研究叢書 27
木下昌規/著
組合員価格 税込
8,811
円
(通常価格 税込 9,790円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1部 将軍権力における側近公家衆の政治的位置(応仁・文明の乱期における室町幕府と日野勝光;足利義稙の側近公家衆の役割をめぐって―葉室光忠と阿野季綱を中心に;足利義昭期の昵近公家衆と山科言継をめぐって);第2部 将軍権力と室町幕府官制(戦国期侍所の基礎的研究―開闔の活動を中心として;室町幕府地方の機能的変遷をめぐって);第3部 室町幕府最末期の将軍権力(永禄の政変後の足利義栄と将軍直臣団;京都支配から見る足利義昭期室町幕府と織田権力―人的継承を中心に;足利義昭期室町幕府奉行人奉書の「執申」文言をめぐって;鞆動座後の将軍足利義昭とその周辺をめぐって)
もくじ情報:第1部 将軍権力における側近公家衆の政治的位置(応仁・文明の乱期における室町幕府と日野勝光;足利義稙の側近公家衆の役割をめぐって―葉室光忠と阿野季綱を中心に;足利義昭期の昵近公家衆と山科言継をめぐって);第2部 将軍権力と室町幕府官制(戦国期侍所の基礎的研究―開闔の活動を中心として;室町幕府地方の機能的変遷をめぐって);第3部 室町幕府最末期の将軍権力(永禄の政変後の足利義栄と将軍直臣団;京都支配から見る足利義昭期室町幕府と織田権力―人的継承を中心に;足利義昭期室町幕府奉行人奉書の「執申」文言をめぐって;鞆動座後の将軍足利義昭とその周辺をめぐって)
著者プロフィール
木下 昌規(キノシタ マサキ)
1978年生。2001年大正大学文学部史学科卒業。2006年大正大学大学院文学研究科博士後期課程満期単位取得退学。2008年大正大学大学院文学研究科研究生修了、大正大学博士(文学)。大正大学綜合佛教研究所研究員を経て、大正大学文学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
木下 昌規(キノシタ マサキ)
1978年生。2001年大正大学文学部史学科卒業。2006年大正大学大学院文学研究科博士後期課程満期単位取得退学。2008年大正大学大学院文学研究科研究生修了、大正大学博士(文学)。大正大学綜合佛教研究所研究員を経て、大正大学文学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
足利将軍をめぐる女たち 日野富子ら御台所・妾・女房の仕事/光文社新書 1427
木下昌規/著
足利義政 花の御所、御所の地としてしかるべし/ミネルヴァ日本評伝選
木下昌規/著
足利将軍の合戦と城郭/図説日本の城郭シリーズ 18
木下昌規/著 中西裕樹/著
足利義輝と三好一族 崩壊間際の室町幕府/中世武士選書 45
木下昌規/著
1978年生。2001年大正大学文学部史学科卒業。2006年大正大学大学院文学研究科博士後期課程満期単位取得退学。2008年大正大学大学院文学研究科研究生修了、大正大学博士(文学)。大正大学綜合佛教研究所研究員を経て、大正大学文学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1978年生。2001年大正大学文学部史学科卒業。2006年大正大学大学院文学研究科博士後期課程満期単位取得退学。2008年大正大学大学院文学研究科研究生修了、大正大学博士(文学)。大正大学綜合佛教研究所研究員を経て、大正大学文学部非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)