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出版社名:日刊工業新聞社
出版年月:2016年8月
ISBN:978-4-526-07583-4
190P 21cm
設計者は図面で語れ!ケーススタディで理解する公差設計入門
栗山晃治/著 木下悟志/著 プラーナー/編
組合員価格 税込 2,299
(通常価格 税込 2,420円)
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内容紹介・もくじなど
公差設計+幾何公差。設計の「要所」をきちんと把握し、図面に「表現」。設計意図を図面に込めるためのノウハウを満載。世界に通用する図面を描くための設計者必読の書!
もくじ情報:第1章 設計者は設計意図を図面に込めろ(公差設計とは―設計者の意図と製造上の要求をバランスさせる;公差設計ができない設計者が増えている ほか);第2章 公差計算の基礎知識(互換性の方法と不完全互換性の方法;公差計算のための予備知識1―正規分布の性質 ほか);第3章 ケーススタディでわかる公差設計の勘どころ(ケーススタディの概要―機械装置の公差設計の流れ;機械装置の公差設計の準備1―部品構成と公差要因 ほか);第4章 幾何公差…(続く
公差設計+幾何公差。設計の「要所」をきちんと把握し、図面に「表現」。設計意図を図面に込めるためのノウハウを満載。世界に通用する図面を描くための設計者必読の書!
もくじ情報:第1章 設計者は設計意図を図面に込めろ(公差設計とは―設計者の意図と製造上の要求をバランスさせる;公差設計ができない設計者が増えている ほか);第2章 公差計算の基礎知識(互換性の方法と不完全互換性の方法;公差計算のための予備知識1―正規分布の性質 ほか);第3章 ケーススタディでわかる公差設計の勘どころ(ケーススタディの概要―機械装置の公差設計の流れ;機械装置の公差設計の準備1―部品構成と公差要因 ほか);第4章 幾何公差で設計意図を正しく図面に盛り込む(幾何公差は何を目的としているか―寸法公差と幾何公差の違い;幾何公差の基本用語を知ろう ほか);第5章 パーツを正しく計測し、計測結果を設計にフィードバックする(パーツを測定して、加工の正しさをチェックする;幾何公差の普及の切り札となる非接触3次元測定機器の進化 ほか)
著者プロフィール
栗山 晃治(クリヤマ コウジ)
株式会社プラーナー代表取締役社長。3次元公差解析ソフトをベースとした大手電機・自動車メーカーへのソフトウェア立ち上げ・サポート支援、GD&T企業研修講師、公差設計に関する企業事例の米国での講演等により実績を重ねる。3次元公差解析ソフトを使用したGD&T実践コンサル等、更なる新境地を開拓している
栗山 晃治(クリヤマ コウジ)
株式会社プラーナー代表取締役社長。3次元公差解析ソフトをベースとした大手電機・自動車メーカーへのソフトウェア立ち上げ・サポート支援、GD&T企業研修講師、公差設計に関する企業事例の米国での講演等により実績を重ねる。3次元公差解析ソフトを使用したGD&T実践コンサル等、更なる新境地を開拓している

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