ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
日本史
>
日本近世史
出版社名:柏書房
出版年月:2017年6月
ISBN:978-4-7601-4810-3
271P 20cm
徳川社会の底力
山崎善弘/著
組合員価格 税込
2,299
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
底力を読み解くカギは「仁政」「御救い」「百姓成り立ち」「中間層」の4つ。将軍も藩主も、武士も百姓も商人も職人も、みんなが一丸となって支えた日本!
もくじ情報:はじめに―徳川社会の見方;第1章 兵農分離の社会;第2章 幕藩領主支配の展開と社会;第3章 村こそ徳川社会の基盤;第4章 主張する百姓たち―三七〇〇件の百姓一揆;第5章 災害の復興と経験の記録化;第6章 改革政治と社会の変容;第7章 徳川社会を支えた中間層;第8章 大規模民衆運動の登場;第9章 徳川社会から近代社会へ;おわりに―徳川社会と現代社会
底力を読み解くカギは「仁政」「御救い」「百姓成り立ち」「中間層」の4つ。将軍も藩主も、武士も百姓も商人も職人も、みんなが一丸となって支えた日本!
もくじ情報:はじめに―徳川社会の見方;第1章 兵農分離の社会;第2章 幕藩領主支配の展開と社会;第3章 村こそ徳川社会の基盤;第4章 主張する百姓たち―三七〇〇件の百姓一揆;第5章 災害の復興と経験の記録化;第6章 改革政治と社会の変容;第7章 徳川社会を支えた中間層;第8章 大規模民衆運動の登場;第9章 徳川社会から近代社会へ;おわりに―徳川社会と現代社会
著者プロフィール
山〓 善弘(ヤマサキ ヨシヒロ)
1968年、兵庫県に生まれる。2003年、関西大学大学院文学研究科史学専攻博士課程後期課程修了。神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター研究員、奈良教育大学教育学部特任准教授を経て、現在、東京未来大学モチベーション行動科学部専任講師。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山〓 善弘(ヤマサキ ヨシヒロ)
1968年、兵庫県に生まれる。2003年、関西大学大学院文学研究科史学専攻博士課程後期課程修了。神戸大学大学院人文学研究科地域連携センター研究員、奈良教育大学教育学部特任准教授を経て、現在、東京未来大学モチベーション行動科学部専任講師。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
村役人のお仕事
山崎善弘/著
日本近世の国家・領主支配と地域社会
山崎善弘/著
近世後期の領主支配と地域社会 「百姓成立」と中間層
山崎善弘/著
もくじ情報:はじめに―徳川社会の見方;第1章 兵農分離の社会;第2章 幕藩領主支配の展開と社会;第3章 村こそ徳川社会の基盤;第4章 主張する百姓たち―三七〇〇件の百姓一揆;第5章 災害の復興と経験の記録化;第6章 改革政治と社会の変容;第7章 徳川社会を支えた中間層;第8章 大規模民衆運動の登場;第9章 徳川社会から近代社会へ;おわりに―徳川社会と現代社会
もくじ情報:はじめに―徳川社会の見方;第1章 兵農分離の社会;第2章 幕藩領主支配の展開と社会;第3章 村こそ徳川社会の基盤;第4章 主張する百姓たち―三七〇〇件の百姓一揆;第5章 災害の復興と経験の記録化;第6章 改革政治と社会の変容;第7章 徳川社会を支えた中間層;第8章 大規模民衆運動の登場;第9章 徳川社会から近代社会へ;おわりに―徳川社会と現代社会