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出版社名:講談社
出版年月:2018年2月
ISBN:978-4-06-154784-1
210P 21cm
絵でわかる進化のしくみ 種の誕生と消滅/絵でわかるシリーズ
山田俊弘/著
 
組合員価格 税込 2,277円
(通常価格 税込 2,530円)
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生物は進化を止めない。いまも新たな種が生まれ、その一方で消えゆく種がいる。生物の多様さとそれを生む進化のしくみを図解する。
生物は進化を止めない。いまも新たな種が生まれ、その一方で消えゆく種がいる。生物の多様さとそれを生む進化のしくみを図解する。
内容紹介・もくじなど
「種とは何か」、「進化とは何か」をわれわれはどこまで理解したのか?生物の多様さを生む進化のしくみを図解。
もくじ情報:第1部 進化のしくみ(進化の定義;進化に気がついた人たち;ダーウィンの進化理論;メンデルの遺伝の法則;遺伝子の正体、DNA;突然変異;集団遺伝学;進化の総合説あるいは現代の総合説;自然選択では説明できない?);第2部 種は定義可能か?;第3部 変わりゆく種概念(学問以前の種;ダーウィン以前の種:静的な世界観とリンネの活躍;進化理論のインパクト:ダーウィンがもたらしたもの;生物学的種の概念:生殖的隔離という考え;21世紀の種の概念:生物多様性保全のために);第4部 新しい種の起源…(続く)
「種とは何か」、「進化とは何か」をわれわれはどこまで理解したのか?生物の多様さを生む進化のしくみを図解。
もくじ情報:第1部 進化のしくみ(進化の定義;進化に気がついた人たち;ダーウィンの進化理論;メンデルの遺伝の法則;遺伝子の正体、DNA;突然変異;集団遺伝学;進化の総合説あるいは現代の総合説;自然選択では説明できない?);第2部 種は定義可能か?;第3部 変わりゆく種概念(学問以前の種;ダーウィン以前の種:静的な世界観とリンネの活躍;進化理論のインパクト:ダーウィンがもたらしたもの;生物学的種の概念:生殖的隔離という考え;21世紀の種の概念:生物多様性保全のために);第4部 新しい種の起源(種分化);第5部 種の消滅:第6の大量絶滅の時代(未発見・未記載の種;絶滅:種の消滅;大量絶滅)
著者プロフィール
山田 俊弘(ヤマダ トシヒロ)
博士(理学)。1997年大阪市立大学大学院理学研究科生物学専攻博士課程修了。広島大学大学院総合科学研究科教授。研究テーマは、生物多様性、熱帯林保護。2015年日本生態学会大島賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山田 俊弘(ヤマダ トシヒロ)
博士(理学)。1997年大阪市立大学大学院理学研究科生物学専攻博士課程修了。広島大学大学院総合科学研究科教授。研究テーマは、生物多様性、熱帯林保護。2015年日本生態学会大島賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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