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住宅建築
出版社名:エクスナレッジ
出版年月:2018年7月
ISBN:978-4-7678-2494-9
288P 21cm
本音のエコハウス
鎌田紀彦/著
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
結局、エコハウスってどうつくればいいんだっけ? プロでも間違いやすいエコハウスのノウハウを伝授! 木造における高断熱高気密工法を初めて学会の論文で紹介した「高造断熱工法の父」であり、環境建築分野を代表する研究者の鎌田紀彦先生が、間違いだらけのエコ住宅にメスをいれ、正しいエコ住宅のつくり方・あり方を本書によって説きます。住宅購入を控える一般のお客様はもとより、プロでも迷ってしまうエコ住宅のつくり方の○と×を説明します。
結局、エコハウスってどうつくればいいんだっけ? プロでも間違いやすいエコハウスのノウハウを伝授! 木造における高断熱高気密工法を初めて学会の論文で紹介した「高造断熱工法の父」であり、環境建築分野を代表する研究者の鎌田紀彦先生が、間違いだらけのエコ住宅にメスをいれ、正しいエコ住宅のつくり方・あり方を本書によって説きます。住宅購入を控える一般のお客様はもとより、プロでも迷ってしまうエコ住宅のつくり方の○と×を説明します。
内容紹介・もくじなど
エコハウスにまつわる材料・工法・政策の「不都合な真実」とその対策を提言。できるだけ簡単に安く省エネで快適な住宅をつくる方法を紹介。温暖地の高断熱住宅、効率のよい全室冷暖房など、最新の知見をもとに具体的な手法を解説。
もくじ情報:第1章 日本の住宅を大きく変革した高断熱住宅;第2章 結局、断熱は何をどう施工すればよいのか;第3章 気密・換気はどこまでやればいいのか;第4章 お金をかけずに燃費を半分以下に抑える;第5章 快適でローコストな暖房を実現する;第6章 暑すぎる夏をどうやって快適に過ごすか;第7章 間違いだらけの日本の省エネ政策
エコハウスにまつわる材料・工法・政策の「不都合な真実」とその対策を提言。できるだけ簡単に安く省エネで快適な住宅をつくる方法を紹介。温暖地の高断熱住宅、効率のよい全室冷暖房など、最新の知見をもとに具体的な手法を解説。
もくじ情報:第1章 日本の住宅を大きく変革した高断熱住宅;第2章 結局、断熱は何をどう施工すればよいのか;第3章 気密・換気はどこまでやればいいのか;第4章 お金をかけずに燃費を半分以下に抑える;第5章 快適でローコストな暖房を実現する;第6章 暑すぎる夏をどうやって快適に過ごすか;第7章 間違いだらけの日本の省エネ政策
著者プロフィール
鎌田 紀彦(カマタ ノリヒコ)
1947年岩手県盛岡市生まれ。’71年東京大学工学部建築学科、’77年同大大学院博士課程修了。’78年室蘭工業大学建築工学科助教授、2004年同大教授。現在は室蘭工業大学名誉教授、一般社団法人新木造住宅技術研究協議会(新住協)代表理事。1980年代に新在来木造構法を構築、後に在来木造における充填断熱工法の基準となる。以降、快適でローコストな高断熱住宅を日本に根付かせるべく、さまざまなプロジェクトを推進中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鎌田 紀彦(カマタ ノリヒコ)
1947年岩手県盛岡市生まれ。’71年東京大学工学部建築学科、’77年同大大学院博士課程修了。’78年室蘭工業大学建築工学科助教授、2004年同大教授。現在は室蘭工業大学名誉教授、一般社団法人新木造住宅技術研究協議会(新住協)代表理事。1980年代に新在来木造構法を構築、後に在来木造における充填断熱工法の基準となる。以降、快適でローコストな高断熱住宅を日本に根付かせるべく、さまざまなプロジェクトを推進中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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1947年岩手県盛岡市生まれ。’71年東京大学工学部建築学科、’77年同大大学院博士課程修了。’78年室蘭工業大学建築工学科助教授、2004年同大教授。現在は室蘭工業大学名誉教授、一般社団法人新木造住宅技術研究協議会(新住協)代表理事。1980年代に新在来木造構法を構築、後に在来木造における充填断熱工法の基準となる。以降、快適でローコストな高断熱住宅を日本に根付かせるべく、さまざまなプロジェクトを推進中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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