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文芸評論(日本)
出版社名:河出書房新社
出版年月:2019年12月
ISBN:978-4-309-02851-4
511P 20cm
金太郎飴 磯崎憲一郎エッセイ・対談・評論・インタビュー2007-2019
磯崎憲一郎/著
組合員価格 税込
3,449
円
(通常価格 税込 3,630円)
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受賞の言葉から朝日新聞文芸時評、対談、エッセイ、評論etc.……「小説的身体」を創るためのすべてがここに デビューから12年、全身を「小説」に捧げて来た磯 憲一郎・全思考。
受賞の言葉から朝日新聞文芸時評、対談、エッセイ、評論etc.……「小説的身体」を創るためのすべてがここに デビューから12年、全身を「小説」に捧げて来た磯 憲一郎・全思考。
内容紹介・もくじなど
受賞の言葉、文庫解説、新人賞選評、受賞記念対談etc.対談・青山七恵、石原千秋、佐々木敦、佐々木中、辻原登、中島岳志、蓮實重彦、羽生善治、保坂和志、横尾忠則他。朝日新聞「文芸時評」2017‐2019。
もくじ情報:受賞の言葉 文藝賞受賞の言葉;エッセイ 受賞という事実よりもはるかに重いもの;インタビュー “本流”の世界文学を書く!;対談 保坂和志×磯崎憲一郎―風景を描くことによってひらかれる世界;インタビュー ブッダの物語を描く;書評 小説生成の根源に触れる―小島信夫『小説の楽しみ』『書簡文学論』;エッセイ 古墳公園;アンケート 私の「海外の長篇小説ベスト10」;エッセイ 「向こう側」への見事…(
続く
)
受賞の言葉、文庫解説、新人賞選評、受賞記念対談etc.対談・青山七恵、石原千秋、佐々木敦、佐々木中、辻原登、中島岳志、蓮實重彦、羽生善治、保坂和志、横尾忠則他。朝日新聞「文芸時評」2017‐2019。
もくじ情報:受賞の言葉 文藝賞受賞の言葉;エッセイ 受賞という事実よりもはるかに重いもの;インタビュー “本流”の世界文学を書く!;対談 保坂和志×磯崎憲一郎―風景を描くことによってひらかれる世界;インタビュー ブッダの物語を描く;書評 小説生成の根源に触れる―小島信夫『小説の楽しみ』『書簡文学論』;エッセイ 古墳公園;アンケート 私の「海外の長篇小説ベスト10」;エッセイ 「向こう側」への見事な飛躍―ムージル『三人の女・黒つぐみ』;受賞の言葉 芥川賞受賞のことば〔ほか〕
著者プロフィール
磯崎 憲一郎(イソザキ ケンイチロウ)
1965年生まれ。2007年『肝心の子供』(河出書房新社)で第四四回文藝賞を受賞しデビュー。著書に『眼と太陽』(河出書房新社/芥川賞候補)、『世紀の発見』(河出書房新社)、『終の住処』(新潮社/芥川賞)、『赤の他人の瓜二つ』(講談社/ドゥマゴ文学賞)、『往古来今』(文藝春秋/泉鏡花文学賞)がある。現在、東京工業大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
磯崎 憲一郎(イソザキ ケンイチロウ)
1965年生まれ。2007年『肝心の子供』(河出書房新社)で第四四回文藝賞を受賞しデビュー。著書に『眼と太陽』(河出書房新社/芥川賞候補)、『世紀の発見』(河出書房新社)、『終の住処』(新潮社/芥川賞)、『赤の他人の瓜二つ』(講談社/ドゥマゴ文学賞)、『往古来今』(文藝春秋/泉鏡花文学賞)がある。現在、東京工業大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:受賞の言葉 文藝賞受賞の言葉;エッセイ 受賞という事実よりもはるかに重いもの;インタビュー “本流”の世界文学を書く!;対談 保坂和志×磯崎憲一郎―風景を描くことによってひらかれる世界;インタビュー ブッダの物語を描く;書評 小説生成の根源に触れる―小島信夫『小説の楽しみ』『書簡文学論』;エッセイ 古墳公園;アンケート 私の「海外の長篇小説ベスト10」;エッセイ 「向こう側」への見事な飛躍―ムージル『三人の女・黒つぐみ』;受賞の言葉 芥川賞受賞のことば〔ほか〕
1965年生まれ。2007年『肝心の子供』(河出書房新社)で第四四回文藝賞を受賞しデビュー。著書に『眼と太陽』(河出書房新社/芥川賞候補)、『世紀の発見』(河出書房新社)、『終の住処』(新潮社/芥川賞)、『赤の他人の瓜二つ』(講談社/ドゥマゴ文学賞)、『往古来今』(文藝春秋/泉鏡花文学賞)がある。現在、東京工業大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1965年生まれ。2007年『肝心の子供』(河出書房新社)で第四四回文藝賞を受賞しデビュー。著書に『眼と太陽』(河出書房新社/芥川賞候補)、『世紀の発見』(河出書房新社)、『終の住処』(新潮社/芥川賞)、『赤の他人の瓜二つ』(講談社/ドゥマゴ文学賞)、『往古来今』(文藝春秋/泉鏡花文学賞)がある。現在、東京工業大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)