ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
雑学文庫
>
PHP文庫
出版社名:PHP研究所
出版年月:2020年8月
ISBN:978-4-569-90072-8
267P 15cm
世界のエリートが学んでいる哲学・宗教の授業/PHP文庫 さ60-4
佐藤優/著 小峯隆生/聞き手
組合員価格 税込
815
円
(通常価格 税込 858円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※年末年始は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
哲学と宗教は、人間が生きていく上で不可欠な基本原理である。しかし、日本人エリートには、それらの知識と教養が欠如している。この点を改善することが、日本の社会と国家を強化するために有益ではないか―。そう考える著者が筑波大学で行った「哲学的訓練」と題する連続講義を、紙上で再現。「超優秀」な学生たちが覚えた知的興奮が味わえ、世界レベルの教養を身につけられる1冊。
もくじ情報:なぜ哲学を学ぶのか;真理へのアプローチ;建設的な議論のために;人間の認識のしかた;時代の後退―二十世紀は十八世紀;「怖れ」と「笑い」について;閉塞感がもたらすもの;この世界はどうやってできたのか;ナショナリズムについて;神話に囚わ…(
続く
)
哲学と宗教は、人間が生きていく上で不可欠な基本原理である。しかし、日本人エリートには、それらの知識と教養が欠如している。この点を改善することが、日本の社会と国家を強化するために有益ではないか―。そう考える著者が筑波大学で行った「哲学的訓練」と題する連続講義を、紙上で再現。「超優秀」な学生たちが覚えた知的興奮が味わえ、世界レベルの教養を身につけられる1冊。
もくじ情報:なぜ哲学を学ぶのか;真理へのアプローチ;建設的な議論のために;人間の認識のしかた;時代の後退―二十世紀は十八世紀;「怖れ」と「笑い」について;閉塞感がもたらすもの;この世界はどうやってできたのか;ナショナリズムについて;神話に囚われる人たち;信頼の研究;キリスト教を知らない日本人;バチカンの世界戦略;救済のシステム;ムスリムの自爆テロはいかにして生まれたのか;「アラブの春」とIS;物事の本質をつかむ「類比」の思考
著者プロフィール
佐藤 優(サトウ マサル)
作家。元外務省主任分析官。1960年、東京都生まれ。1985年に同志社大学大学院神学研究科修了後、外務省入省。在英日本国大使館、在ロシア連邦日本国大使館に勤務した後、本省国際情報局分析第一課において、主任分析官として対ロシア外交の最前線で活躍。2002年、背任と偽計業務妨害容疑で東京地検特捜部に逮捕され、2005年に執行猶予付き有罪判決を受ける。2009年に最高裁で有罪が確定し、外務省を失職。2013年に執行猶予期間を満了し、刑の言い渡しが効力を失った。2005年に発表した『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社)で第59回毎日出版文化賞特別賞受賞。20…(
続く
)
佐藤 優(サトウ マサル)
作家。元外務省主任分析官。1960年、東京都生まれ。1985年に同志社大学大学院神学研究科修了後、外務省入省。在英日本国大使館、在ロシア連邦日本国大使館に勤務した後、本省国際情報局分析第一課において、主任分析官として対ロシア外交の最前線で活躍。2002年、背任と偽計業務妨害容疑で東京地検特捜部に逮捕され、2005年に執行猶予付き有罪判決を受ける。2009年に最高裁で有罪が確定し、外務省を失職。2013年に執行猶予期間を満了し、刑の言い渡しが効力を失った。2005年に発表した『国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて』(新潮社)で第59回毎日出版文化賞特別賞受賞。2006年に『自壊する帝国』(新潮社)で第5回新潮ドキュメント賞、第38回大宅宗一ノンフィクション賞受賞
同じ著者名で検索した本
残された時間の使い方 日本人が苦手な「区切り」の上手なつけ方とは?
佐藤優/著
公明党の決断 連立離脱と新たな挑戦
斉藤鉄夫/著 佐藤優/著
第三次世界大戦を阻止するのはトランプしかいない
佐藤優/著
人類を不幸にした諸悪の根源 ローマ・カトリックと悪の帝国イギリス
副島隆彦/著 佐藤優/著
希望の源泉池田思想 『法華経の智慧』を読む 8
佐藤優/著
愛国の罠/ポプラ新書 279
佐藤優/著
定年後の日本人は世界一の楽園を生きる/Hanada新書 010
佐藤優/著
知の巨人、腎臓移植をする/インターナショナル新書 160
佐藤優/著 石田英樹/著
生き延びるための昭和100年史/小学館新書 497
佐藤優/著 片山杜秀/著
トランプの世界戦略/宝島社新書 725
佐藤優/著
もくじ情報:なぜ哲学を学ぶのか;真理へのアプローチ;建設的な議論のために;人間の認識のしかた;時代の後退―二十世紀は十八世紀;「怖れ」と「笑い」について;閉塞感がもたらすもの;この世界はどうやってできたのか;ナショナリズムについて;神話に囚わ…(続く)
もくじ情報:なぜ哲学を学ぶのか;真理へのアプローチ;建設的な議論のために;人間の認識のしかた;時代の後退―二十世紀は十八世紀;「怖れ」と「笑い」について;閉塞感がもたらすもの;この世界はどうやってできたのか;ナショナリズムについて;神話に囚われる人たち;信頼の研究;キリスト教を知らない日本人;バチカンの世界戦略;救済のシステム;ムスリムの自爆テロはいかにして生まれたのか;「アラブの春」とIS;物事の本質をつかむ「類比」の思考