ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
古典
>
上代
出版社名:致知出版社
出版年月:2020年11月
ISBN:978-4-8009-1244-2
137P 20cm
親子で読み継ぐ万葉集 ベストセレクション50
小柳左門/著 白駒妃登美/著
組合員価格 税込
1,672
円
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
中学生から読める。日本人の心のふるさと「万葉集」約4500首の中から、特に親しみやすい50首をセレクト。一人で読むもよし、家族で読むもまたよし。名歌を声に出して読んでみよう!
もくじ情報:志貴皇子―石走る垂水の上の早蕨の萌えいづる春になりにけるかも;大伴旅人―わが園に梅の花散るひさかたの天より雪の流れ来るかも;山部赤人―春の野にすみれ摘みにとこし我ぞ野をなつかしみ一夜ねにける;磐姫皇后―君が行き日長くなりぬ山たづね迎へか行かむ待ちにか待たむ;元明天皇―ますらをの鞆の音すなりもののふの大臣楯立つらしも;大伴家持―うらうらに照れる春日にひばりあがり心悲しも独りし思へば;笠郎女―わが屋戸の夕影草の白…(
続く
)
中学生から読める。日本人の心のふるさと「万葉集」約4500首の中から、特に親しみやすい50首をセレクト。一人で読むもよし、家族で読むもまたよし。名歌を声に出して読んでみよう!
もくじ情報:志貴皇子―石走る垂水の上の早蕨の萌えいづる春になりにけるかも;大伴旅人―わが園に梅の花散るひさかたの天より雪の流れ来るかも;山部赤人―春の野にすみれ摘みにとこし我ぞ野をなつかしみ一夜ねにける;磐姫皇后―君が行き日長くなりぬ山たづね迎へか行かむ待ちにか待たむ;元明天皇―ますらをの鞆の音すなりもののふの大臣楯立つらしも;大伴家持―うらうらに照れる春日にひばりあがり心悲しも独りし思へば;笠郎女―わが屋戸の夕影草の白露の消ぬがにもとな思ほゆるかも;小野老―あをによし寧楽の都は咲く花のにほふがごとく今盛りなり;柿本朝臣人麻呂―東の野にかぎろひの立つ見えてかへり見すれば月かたぶきぬ;山部赤人―田子の浦ゆ打ち出でて見れば真白にぞ不盡の高嶺に雪は降りける〔ほか〕
同じ著者名で検索した本
ポケット万葉集 万葉の花かご/chi chi POCKET CLASSICS SERIES
小柳左門/著
皇太子殿下のお歌を仰ぐ
小柳左門/著
もくじ情報:志貴皇子―石走る垂水の上の早蕨の萌えいづる春になりにけるかも;大伴旅人―わが園に梅の花散るひさかたの天より雪の流れ来るかも;山部赤人―春の野にすみれ摘みにとこし我ぞ野をなつかしみ一夜ねにける;磐姫皇后―君が行き日長くなりぬ山たづね迎へか行かむ待ちにか待たむ;元明天皇―ますらをの鞆の音すなりもののふの大臣楯立つらしも;大伴家持―うらうらに照れる春日にひばりあがり心悲しも独りし思へば;笠郎女―わが屋戸の夕影草の白…(続く)
もくじ情報:志貴皇子―石走る垂水の上の早蕨の萌えいづる春になりにけるかも;大伴旅人―わが園に梅の花散るひさかたの天より雪の流れ来るかも;山部赤人―春の野にすみれ摘みにとこし我ぞ野をなつかしみ一夜ねにける;磐姫皇后―君が行き日長くなりぬ山たづね迎へか行かむ待ちにか待たむ;元明天皇―ますらをの鞆の音すなりもののふの大臣楯立つらしも;大伴家持―うらうらに照れる春日にひばりあがり心悲しも独りし思へば;笠郎女―わが屋戸の夕影草の白露の消ぬがにもとな思ほゆるかも;小野老―あをによし寧楽の都は咲く花のにほふがごとく今盛りなり;柿本朝臣人麻呂―東の野にかぎろひの立つ見えてかへり見すれば月かたぶきぬ;山部赤人―田子の浦ゆ打ち出でて見れば真白にぞ不盡の高嶺に雪は降りける〔ほか〕