ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
工学
>
電気電子工学
>
電気工学一般
出版社名:誠文堂新光社
出版年月:2020年12月
ISBN:978-4-416-62049-6
367P 26cm
スピーカー技術の100年 オーディオの歴史をスピーカーから俯瞰する 3/ステレオの時代と日本製システムの変遷
佐伯多門/著
組合員価格 税込
4,598
円
(通常価格 税込 4,840円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:100年におよぶスピーカー技術の歴史を、筆者が蒐集した膨大な資料をもとに精緻に整理・集成した、スピーカーの百科事典本書は100年におよぶ欧米と日本の歴史的スピーカー技術と製品を詳細に紹介するもので、学術的価値の高いものであると同時に、系統的研究発表として日本初の内容です。ここまで膨大な資料を紹介する書籍は、他に類を見ません。第3分冊目の本書は以下のような内容の3章立てで構成しています。●第11章ステレオ時代の到来にともなってスピーカーシステムに小型化の要求が起き、それに対応した完全密閉型の「アコ・サス」を米AR社が開発しました。世界中のメーカーが採用した「アコ・サス」方式の小型スピー…(
続く
)
内容紹介:100年におよぶスピーカー技術の歴史を、筆者が蒐集した膨大な資料をもとに精緻に整理・集成した、スピーカーの百科事典本書は100年におよぶ欧米と日本の歴史的スピーカー技術と製品を詳細に紹介するもので、学術的価値の高いものであると同時に、系統的研究発表として日本初の内容です。ここまで膨大な資料を紹介する書籍は、他に類を見ません。第3分冊目の本書は以下のような内容の3章立てで構成しています。●第11章ステレオ時代の到来にともなってスピーカーシステムに小型化の要求が起き、それに対応した完全密閉型の「アコ・サス」を米AR社が開発しました。世界中のメーカーが採用した「アコ・サス」方式の小型スピーカーを紹介しています。●第12章日本のオーディオメーカーのスピーカーシステム主要製品とその技術解説しています。これは日本のオーディオメーカーの発展史でもあり、これまで明らかにされてこなかった技術資料も多数収録しています。●第13章音楽ソフトの発展にともなって、その再生に適したスピーカーシステムが開発されていった歴史を紹介しています。
もくじ情報:第11章 ステレオ再生黎明期のスピーカーシステムの形態とアコサス方式の動向(2チャンネルステレオ黎明期の各メディア;ステレオ再生のための設置条件を考慮したスピーカーシステム;アコサス方式が主流となったブックシェルフ型);第12章 わが国主要メーカーの高品位ステレオスピーカーシステムの製品と技術(1965~2000年代)(「パイオニア」の高品位再生用スピーカーシステムの変遷;「テクニクス」の高品位再生用スピーカーシステムの変遷;「ダイヤトーン」の高品位再生用スピーカーシステムの変遷 ほか);第13章 音楽ソフトの変化にともなう再生方式の最適化を求めたスピーカーシステムの対応(音楽ソフトの変化にともなって誕生したスピーカーシステムの概要;スピーカーの最初の役割は大衆に向かって人声を拡声するPA用スピーカーだった;ラジオ放送受信機の再生音の拡大から次第に音質改善を求められたスピーカー ほか)
著者プロフィール
佐伯 多門(サエキ タモン)
愛媛県今治市出身。1954年、愛媛県立新居浜工業高校電気科卒、同年三菱電機株式会社に入社。1955年より、ダイヤトーンスピーカーの開発設計に従事。40年にわたり多くのスピーカーシステムを開発。また、スピーカー用新素材や新技術を開拓。日本オーディオ協会理事などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
佐伯 多門(サエキ タモン)
愛媛県今治市出身。1954年、愛媛県立新居浜工業高校電気科卒、同年三菱電機株式会社に入社。1955年より、ダイヤトーンスピーカーの開発設計に従事。40年にわたり多くのスピーカーシステムを開発。また、スピーカー用新素材や新技術を開拓。日本オーディオ協会理事などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
スピーカー技術の100年 オーディオの歴史をスピーカーから俯瞰する 5/スピーカーシステムにおける音創りの決め手
佐伯多門/著
スピーカー技術の100年 オーディオの歴史をスピーカーから俯瞰する 4/新素材と新技術による音質の追求
佐伯多門/著
スピーカー技術の100年 オーディオの歴史をスピーカーから俯瞰する 2/広帯域再生への挑戦
佐伯多門/著
スピーカー技術の100年 黎明期~トーキー映画まで オーディオの歴史をスピーカーから俯瞰する
佐伯多門/著
もくじ情報:第11章 ステレオ再生黎明期のスピーカーシステムの形態とアコサス方式の動向(2チャンネルステレオ黎明期の各メディア;ステレオ再生のための設置条件を考慮したスピーカーシステム;アコサス方式が主流となったブックシェルフ型);第12章 わが国主要メーカーの高品位ステレオスピーカーシステムの製品と技術(1965~2000年代)(「パイオニア」の高品位再生用スピーカーシステムの変遷;「テクニクス」の高品位再生用スピーカーシステムの変遷;「ダイヤトーン」の高品位再生用スピーカーシステムの変遷 ほか);第13章 音楽ソフトの変化にともなう再生方式の最適化を求めたスピーカーシステムの対応(音楽ソフトの変化にともなって誕生したスピーカーシステムの概要;スピーカーの最初の役割は大衆に向かって人声を拡声するPA用スピーカーだった;ラジオ放送受信機の再生音の拡大から次第に音質改善を求められたスピーカー ほか)