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角川文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2021年4月
ISBN:978-4-04-111240-3
252P 15cm
後宮の検屍女官/角川文庫 お96-1
小野はるか/〔著〕
組合員価格 税込
752
円
(通常価格 税込 792円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:後宮にうずまく疑惑と謎を検屍術で解き明かす、中華後宮検屍ミステリ!妃嬪の棺の中で赤子の遺体が見つかり、後宮は大騒ぎになっていた。鎮静化に乗り出した宦官は、居眠りしてばかりの侍女に出会い、運命が動き出す。ぐうたら女官と腹黒宦官が、陰謀策謀に検屍術で立ち向かう!
大光帝国の後宮は、幽鬼騒ぎに揺れていた。謀殺されたという噂の妃の棺の中から赤子の遺体が見つかったのだ。皇后の命で沈静化に乗り出した美貌の宦官・延明の目に留まったのは、居眠りしてばかりの侍女・桃花。花のように愛らしいのに、出世や野心とは無縁のぐうたら女官。そんな桃花が唯一覚醒するのは、遺体を前にしたとき。彼女には検屍術の心得がある…(
続く
)
内容紹介:後宮にうずまく疑惑と謎を検屍術で解き明かす、中華後宮検屍ミステリ!妃嬪の棺の中で赤子の遺体が見つかり、後宮は大騒ぎになっていた。鎮静化に乗り出した宦官は、居眠りしてばかりの侍女に出会い、運命が動き出す。ぐうたら女官と腹黒宦官が、陰謀策謀に検屍術で立ち向かう!
大光帝国の後宮は、幽鬼騒ぎに揺れていた。謀殺されたという噂の妃の棺の中から赤子の遺体が見つかったのだ。皇后の命で沈静化に乗り出した美貌の宦官・延明の目に留まったのは、居眠りしてばかりの侍女・桃花。花のように愛らしいのに、出世や野心とは無縁のぐうたら女官。そんな桃花が唯一覚醒するのは、遺体を前にしたとき。彼女には検屍術の心得があるのだ―。後宮にうずまく疑惑と謎を解き明かす、中華後宮検屍ミステリ!第6回角川文庫キャラクター小説大賞“大賞”“読者賞”ダブル受賞作。
著者プロフィール
小野 はるか(オノ ハルカ)
「ようこそ仙界!鳥界山白絵巻」で第13回角川ビーンズ小説大賞“読者賞”を受賞してデビュー(刊行時『ようこそ仙界!なりたて舞姫と恋神楽』に改題)。「後宮の検屍妃」(文庫化にあたり『後宮の検屍女官』と改題)で第6回角川文庫キャラクター小説大賞“大賞”“読者賞”をダブル受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小野 はるか(オノ ハルカ)
「ようこそ仙界!鳥界山白絵巻」で第13回角川ビーンズ小説大賞“読者賞”を受賞してデビュー(刊行時『ようこそ仙界!なりたて舞姫と恋神楽』に改題)。「後宮の検屍妃」(文庫化にあたり『後宮の検屍女官』と改題)で第6回角川文庫キャラクター小説大賞“大賞”“読者賞”をダブル受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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