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戦争
出版社名:毎日新聞出版
出版年月:2021年6月
ISBN:978-4-620-32686-3
190P 20cm
清六の戦争 ある従軍記者の軌跡
伊藤絵理子/著
組合員価格 税込
1,568
円
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
爆撃下の洞窟で新聞を作り続けた記者がいた。75年後、もうひとりの記者が彼を追う旅に出る―。戦時に統制下に置かれた新聞は、戦地では支配の末端をも担った。若き日「百姓だって人間だ」と書いた記者・清六はいかに働き、いかに愛し、いかに死んだのか。
爆撃下の洞窟で新聞を作り続けた記者がいた。75年後、もうひとりの記者が彼を追う旅に出る―。戦時に統制下に置かれた新聞は、戦地では支配の末端をも担った。若き日「百姓だって人間だ」と書いた記者・清六はいかに働き、いかに愛し、いかに死んだのか。
著者プロフィール
伊藤 絵理子(イトウ エリコ)
1979年生まれ。2005年、毎日新聞社入社。仙台支局、経済部、情報調査部、「開かれた新聞委員会」事務局兼社会部、阪神支局を経て、現在東京本社コンテンツ編成センター勤務。連載「記者・清六の戦争」で、第26回平和・協同ジャーナリスト基金賞・奨励賞と第15回疋田桂一郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
伊藤 絵理子(イトウ エリコ)
1979年生まれ。2005年、毎日新聞社入社。仙台支局、経済部、情報調査部、「開かれた新聞委員会」事務局兼社会部、阪神支局を経て、現在東京本社コンテンツ編成センター勤務。連載「記者・清六の戦争」で、第26回平和・協同ジャーナリスト基金賞・奨励賞と第15回疋田桂一郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1979年生まれ。2005年、毎日新聞社入社。仙台支局、経済部、情報調査部、「開かれた新聞委員会」事務局兼社会部、阪神支局を経て、現在東京本社コンテンツ編成センター勤務。連載「記者・清六の戦争」で、第26回平和・協同ジャーナリスト基金賞・奨励賞と第15回疋田桂一郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1979年生まれ。2005年、毎日新聞社入社。仙台支局、経済部、情報調査部、「開かれた新聞委員会」事務局兼社会部、阪神支局を経て、現在東京本社コンテンツ編成センター勤務。連載「記者・清六の戦争」で、第26回平和・協同ジャーナリスト基金賞・奨励賞と第15回疋田桂一郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)