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経営戦略論
出版社名:先端教育機構事業構想大学院大学出版部
出版年月:2021年7月
ISBN:978-4-910255-06-4
143P 21cm
ESG経営の実践 新国富指標による非財務価値の評価
馬奈木俊介/編著
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1章 サステナブル投資の基礎知識(SDGs経営・ESG経営の普及;SDGs・ESGへの取り組みを促すサステナブル投資 ほか);第2章 ESGスコアと新国富指標(ESGスコアから見る日本企業の取り組み;さまざまな指標と包括的評価の課題 ほか);第3章 ESGと企業価値(意思決定層の多様性と企業業績;シーズとニーズをつなぐUXの視点 ほか);第4章 新国富指標を活用した企業と自治体の協働事例(新国富の考えに基づく地域活性化の取り組み;新国富指標で評価する企業と自治体の協働);付録
もくじ情報:第1章 サステナブル投資の基礎知識(SDGs経営・ESG経営の普及;SDGs・ESGへの取り組みを促すサステナブル投資 ほか);第2章 ESGスコアと新国富指標(ESGスコアから見る日本企業の取り組み;さまざまな指標と包括的評価の課題 ほか);第3章 ESGと企業価値(意思決定層の多様性と企業業績;シーズとニーズをつなぐUXの視点 ほか);第4章 新国富指標を活用した企業と自治体の協働事例(新国富の考えに基づく地域活性化の取り組み;新国富指標で評価する企業と自治体の協働);付録
著者プロフィール
馬奈木 俊介(マナギ シュンスケ)
九州大学大学院工学研究院教授/九州大学都市研究センター長・主幹教授、総長補佐。九州大学大学院工学研究科修士卒、米国ロードアイランド大学大学院博士卒(経済学専攻)。東北大学准教授等を経て2015年より現職。日本学術会議会員、国連気候変動に関する政府間パネル(IPCC)代表執筆者、国連生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学政策プラットフォーム(IPBES)総括代表執筆者、OECD(経済協力開発機構 貿易・環境部会)副議長をはじめ、経済産業研究所ファカルティフェロー、クィーンズランド工科大学客員教授等を歴任。国際的に「富の計測プロジェクト」を代表し『国連・…(
続く
)
馬奈木 俊介(マナギ シュンスケ)
九州大学大学院工学研究院教授/九州大学都市研究センター長・主幹教授、総長補佐。九州大学大学院工学研究科修士卒、米国ロードアイランド大学大学院博士卒(経済学専攻)。東北大学准教授等を経て2015年より現職。日本学術会議会員、国連気候変動に関する政府間パネル(IPCC)代表執筆者、国連生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学政策プラットフォーム(IPBES)総括代表執筆者、OECD(経済協力開発機構 貿易・環境部会)副議長をはじめ、経済産業研究所ファカルティフェロー、クィーンズランド工科大学客員教授等を歴任。国際的に「富の計測プロジェクト」を代表し『国連・新国富報告書2018』を発表。現在に至り、国連・新国富報告書代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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九州大学大学院工学研究院教授/九州大学都市研究センター長・主幹教授、総長補佐。九州大学大学院工学研究科修士卒、米国ロードアイランド大学大学院博士卒(経済学専攻)。東北大学准教授等を経て2015年より現職。日本学術会議会員、国連気候変動に関する政府間パネル(IPCC)代表執筆者、国連生物多様性及び生態系サービスに関する政府間科学政策プラットフォーム(IPBES)総括代表執筆者、OECD(経済協力開発機構 貿易・環境部会)副議長をはじめ、経済産業研究所ファカルティフェロー、クィーンズランド工科大学客員教授等を歴任。国際的に「富の計測プロジェクト」を代表し『国連・新国富報告書2018』を発表。現在に至り、国連・新国富報告書代表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)