ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
雑学・知識
>
雑学
出版社名:山と溪谷社
出版年月:2022年4月
ISBN:978-4-635-06310-4
223P 19cm
となりのハト 身近な生きものの知られざる世界
柴田佳秀/著
組合員価格 税込
1,337
円
(通常価格 税込 1,485円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
驚きの豆知識がたくさんつまった、ハトのいる毎日の景色が一変する一冊。
もくじ情報:第1章 ハトという鳥(誰でもわかる鳥;ハト派とタカ派 ほか);第2章 日本のゆかいなハトたち 身近編(ドバト;キジバト);第3章 日本のゆかいなハトたち 遠方編(アオバト;ズアカアオバト ほか);第4章 世界のハト、絶滅したハト(最小種と最大種;ミノバト ほか);第5章 ハトはいつでも人のとなりに(ハトは食べものである;エジプト人も、ローマ人もハトを食べた ほか)
驚きの豆知識がたくさんつまった、ハトのいる毎日の景色が一変する一冊。
もくじ情報:第1章 ハトという鳥(誰でもわかる鳥;ハト派とタカ派 ほか);第2章 日本のゆかいなハトたち 身近編(ドバト;キジバト);第3章 日本のゆかいなハトたち 遠方編(アオバト;ズアカアオバト ほか);第4章 世界のハト、絶滅したハト(最小種と最大種;ミノバト ほか);第5章 ハトはいつでも人のとなりに(ハトは食べものである;エジプト人も、ローマ人もハトを食べた ほか)
著者プロフィール
柴田 佳秀(シバタ ヨシヒデ)
1965年、東京生まれ。東京農業大学卒業。テレビディレクターとして北極やアフリカなどを取材。「生きもの地球紀行」「地球!ふしぎ大自然」などNHKの自然番組を数多く制作する。2005年からフリーランスとなり、書籍の執筆や監修、講演などを行っている。日本鳥学会会員、都市鳥研究会幹事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柴田 佳秀(シバタ ヨシヒデ)
1965年、東京生まれ。東京農業大学卒業。テレビディレクターとして北極やアフリカなどを取材。「生きもの地球紀行」「地球!ふしぎ大自然」などNHKの自然番組を数多く制作する。2005年からフリーランスとなり、書籍の執筆や監修、講演などを行っている。日本鳥学会会員、都市鳥研究会幹事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
鳥検定公式ガイドブック鳥の教科書
柴田佳秀/著 小宮輝之/監修
神秘のフクロウ 聖なる使い魔の生態と魔術
リエカ・ムーンソング/著 柴田佳秀/監訳 佐藤瞳/訳
街・野山・水辺で見かける野鳥図鑑
樋口広芳/監修 柴田佳秀/著 戸塚学/写真
ときめくフクロウ絵図鑑
永田鵄/著 柴田佳秀/監修
ふしぎ!?なんで!?毒生物おもしろ超図鑑
柴田佳秀/著
もっと!へんな生き物ずかん/見る知る考えるずかん
早川いくを/著 柴田佳秀/監修 ひらのあすみ/イラスト
カラスの常識/寺子屋新書 023
柴田佳秀/著
わたしのカラス研究/やさしい科学
柴田佳秀/著
もくじ情報:第1章 ハトという鳥(誰でもわかる鳥;ハト派とタカ派 ほか);第2章 日本のゆかいなハトたち 身近編(ドバト;キジバト);第3章 日本のゆかいなハトたち 遠方編(アオバト;ズアカアオバト ほか);第4章 世界のハト、絶滅したハト(最小種と最大種;ミノバト ほか);第5章 ハトはいつでも人のとなりに(ハトは食べものである;エジプト人も、ローマ人もハトを食べた ほか)
もくじ情報:第1章 ハトという鳥(誰でもわかる鳥;ハト派とタカ派 ほか);第2章 日本のゆかいなハトたち 身近編(ドバト;キジバト);第3章 日本のゆかいなハトたち 遠方編(アオバト;ズアカアオバト ほか);第4章 世界のハト、絶滅したハト(最小種と最大種;ミノバト ほか);第5章 ハトはいつでも人のとなりに(ハトは食べものである;エジプト人も、ローマ人もハトを食べた ほか)