ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
人物評伝
出版社名:幻戯書房
出版年月:2022年4月
ISBN:978-4-86488-245-3
161P 20cm
中野トク小伝 寺山修司と青森・三沢
小菅麻起子/著
組合員価格 税込
2,299
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
なぜ寺山修司は、基地の町の中学教師に、75通もの手紙を書き送ったのか。病床にあった“才能”を、物心ともに支えた女性の戦中戦後。町の歴史をたどりながら記す、二人の交感。
もくじ情報:生いたち;八戸高等女学校へ―一九三三(昭和八)年;仙台へ―一九三七(昭和一二)年;母子二人の再出発―戦後の三沢;寺山修司との出会い;高校生の寺山修司との交流;十代歌人“寺山修司”の登場―一九五四(昭和二九)年;寺山修司第一作品集『われに五月を』の頃―一九五七(昭和三二)年;不本意な再会と最後の手紙;創作の原点「木馬のゆめ」―一九六二(昭和三七)年;民話の語り手として;晩年
なぜ寺山修司は、基地の町の中学教師に、75通もの手紙を書き送ったのか。病床にあった“才能”を、物心ともに支えた女性の戦中戦後。町の歴史をたどりながら記す、二人の交感。
もくじ情報:生いたち;八戸高等女学校へ―一九三三(昭和八)年;仙台へ―一九三七(昭和一二)年;母子二人の再出発―戦後の三沢;寺山修司との出会い;高校生の寺山修司との交流;十代歌人“寺山修司”の登場―一九五四(昭和二九)年;寺山修司第一作品集『われに五月を』の頃―一九五七(昭和三二)年;不本意な再会と最後の手紙;創作の原点「木馬のゆめ」―一九六二(昭和三七)年;民話の語り手として;晩年
著者プロフィール
小菅 麻起子(コスゲ マキコ)
1966年、京都市生まれ。1986年の「テラヤマ・ワールド 寺山修司全仕事展」をきっかけに寺山研究をはじめる。1989年、天理大学国文学国語学科卒業。私立高校教諭を経て、2006年、立教大学大学院日本文学専攻課程博士修得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小菅 麻起子(コスゲ マキコ)
1966年、京都市生まれ。1986年の「テラヤマ・ワールド 寺山修司全仕事展」をきっかけに寺山研究をはじめる。1989年、天理大学国文学国語学科卒業。私立高校教諭を経て、2006年、立教大学大学院日本文学専攻課程博士修得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
寺山修司の歌仕事 『空には本』の世界
小菅麻起子/著
初期寺山修司研究 「チェホフ祭」から『空には本』
小菅麻起子/著
寺山修司青春書簡 恩師・中野トクへの75通
寺山修司/〔著〕 九条今日子/監修 小菅麻起子/編著
もくじ情報:生いたち;八戸高等女学校へ―一九三三(昭和八)年;仙台へ―一九三七(昭和一二)年;母子二人の再出発―戦後の三沢;寺山修司との出会い;高校生の寺山修司との交流;十代歌人“寺山修司”の登場―一九五四(昭和二九)年;寺山修司第一作品集『われに五月を』の頃―一九五七(昭和三二)年;不本意な再会と最後の手紙;創作の原点「木馬のゆめ」―一九六二(昭和三七)年;民話の語り手として;晩年
もくじ情報:生いたち;八戸高等女学校へ―一九三三(昭和八)年;仙台へ―一九三七(昭和一二)年;母子二人の再出発―戦後の三沢;寺山修司との出会い;高校生の寺山修司との交流;十代歌人“寺山修司”の登場―一九五四(昭和二九)年;寺山修司第一作品集『われに五月を』の頃―一九五七(昭和三二)年;不本意な再会と最後の手紙;創作の原点「木馬のゆめ」―一九六二(昭和三七)年;民話の語り手として;晩年