ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
新書・選書
>
教養
>
集英社新書
出版社名:集英社インターナショナル
出版年月:2022年6月
ISBN:978-4-7976-8101-7
261P 18cm
わたしの心のレンズ 現場の記憶を紡ぐ/インターナショナル新書 101
大石芳野/著
組合員価格 税込
941
円
(通常価格 税込 990円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:ベトナム、カンボジア、アウシュビッツ、ウクライナ、ニューギニア……撮影現場の記憶から写真家が考える共存への道。写真家の著者は約半世紀にわたり、世界各地を取材。ベトナム、カンボジア、アウシュビッツ、そして広島、長崎、沖縄……など、とりわけ戦争の悲劇に襲われた地での撮影・取材を続けてきた。コロナ禍によって取材がままならない中、一旦立ち止まる。それらの場所を振り返り、世界は今も戦争の影響下にあることを強く訴える。戦地だけでなく、ニューギニアなどで行った人びとの生活への取材、コロナ禍の日本への観察から、人間のあり方をあらためて学び、戦争、差別をもたらす「何か」とそれを生き延びる道を考える。著…(
続く
)
内容紹介:ベトナム、カンボジア、アウシュビッツ、ウクライナ、ニューギニア……撮影現場の記憶から写真家が考える共存への道。写真家の著者は約半世紀にわたり、世界各地を取材。ベトナム、カンボジア、アウシュビッツ、そして広島、長崎、沖縄……など、とりわけ戦争の悲劇に襲われた地での撮影・取材を続けてきた。コロナ禍によって取材がままならない中、一旦立ち止まる。それらの場所を振り返り、世界は今も戦争の影響下にあることを強く訴える。戦地だけでなく、ニューギニアなどで行った人びとの生活への取材、コロナ禍の日本への観察から、人間のあり方をあらためて学び、戦争、差別をもたらす「何か」とそれを生き延びる道を考える。著者撮影の写真も掲載。目次から第一章 歪んだ日常 コロナ禍に思う第二章 戦禍~不条理から ベトナム、ユダヤ人強制収容所、カンボジア第三章 戦争の終わりとは何か 広島、長崎、沖縄第四章 本当の共存について ニューギニア【著者略歴】大石芳野(おおいし よしの)写真家。日本大学藝術学部写真学科卒業。元東京工芸大学芸術学部教授(現在は客員教授)。戦争、内乱後の市民に目を向けたドキュメンタリー作品を多く手がけ、ベトナム戦争、カンボジアの虐殺、スーダンのダルフールの難民、広島、長崎の被爆者への取材を続ける。またニューギニアなど世界各地の人々の暮らしに寄り添う視線からの写真作品にも定評がある。著書に『小さな草に』(朝日新聞社)、『沖縄 若夏の記憶』(岩波書店)、写真集に『長崎の痕』『戦争は終わっても終わらない』(共に藤原書店)、『戦禍の記憶』(クレヴィス)など。
著者は約半世紀にわたり、世界各地を取材。ベトナム、カンボジア、アウシュヴィッツ、そして広島、長崎、沖縄…、とりわけ戦争の悲劇に襲われた地での撮影を続けてきた。コロナ禍によって取材がままならないなか、それらの場所を振り返る。戦地だけでなく、ニューギニアなどでの人びとの生活やコロナ禍の日本への観察から、人間のあり方をあらためて学び、戦争、差別をもたらす「何か」と、それを超えた共生と共存への道を考える。著者撮影の写真も掲載。
もくじ情報:第1章 歪んだ日常(コロナ禍に思う;差別―意識と無意識 ほか);第2章 戦禍―不条理から(戦禍―不条理から;ベトナム(1)子どもたちの戦争『ツバメ飛ぶ』 ほか);第3章 戦争の終わりとは何か(被爆者の同心円―秋月辰一郎医師と被爆者;進化する被爆者治療―被爆医師と被爆者 ほか);第4章 本当の共生と共存について(ニューギニア(1)精霊と共に森で暮らす高地民;ニューギニア(2)メラネシアン・アートの人びと)
著者プロフィール
大石 芳野(オオイシ ヨシノ)
写真家。日本大学芸術学部写真学科卒業。元東京工芸大学芸術学部教授(現在は客員教授)。戦争後を見つめるドキュメンタリーを手がけ、ベトナム戦争の被害者や広島、長崎の被爆者への取材を続ける。ニューギニアなど人びとの暮らしに寄り添う作品にも定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大石 芳野(オオイシ ヨシノ)
写真家。日本大学芸術学部写真学科卒業。元東京工芸大学芸術学部教授(現在は客員教授)。戦争後を見つめるドキュメンタリーを手がけ、ベトナム戦争の被害者や広島、長崎の被爆者への取材を続ける。ニューギニアなど人びとの暮らしに寄り添う作品にも定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
核と原子力の非人間性/地平社ブックレット 2
大石芳野/〔ほか〕著 世界平和アピール七人委員会/編
戦禍の記憶 大石芳野写真集
大石芳野/著
長崎の痕(きずあと) 大石芳野写真集
大石芳野/著
沖縄若夏の記憶/岩波現代文庫 社会 301
大石芳野/著
レンズとマイク
大石芳野/著 永六輔/著
戦争は終わっても終わらない 大石芳野写真集
大石芳野/著
福島FUKUSHIMA土と生きる 大石芳野写真集
大石芳野/著
〈不発弾〉と生きる 祈りを織るラオス 大石芳野写真集
大石芳野/著
魂との出会い 写真家と社会学者の対話
大石芳野/著 鶴見和子/著
著者は約半世紀にわたり、世界各地を取材。ベトナム、カンボジア、アウシュヴィッツ、そして広島、長崎、沖縄…、とりわけ戦争の悲劇に襲われた地での撮影を続けてきた。コロナ禍によって取材がままならないなか、それらの場所を振り返る。戦地だけでなく、ニューギニアなどでの人びとの生活やコロナ禍の日本への観察から、人間のあり方をあらためて学び、戦争、差別をもたらす「何か」と、それを超えた共生と共存への道を考える。著者撮影の写真も掲載。
もくじ情報:第1章 歪んだ日常(コロナ禍に思う;差別―意識と無意識 ほか);第2章 戦禍―不条理から(戦禍―不条理から;ベトナム(1)子どもたちの戦争『ツバメ飛ぶ』 ほか);第3章 戦争の終わりとは何か(被爆者の同心円―秋月辰一郎医師と被爆者;進化する被爆者治療―被爆医師と被爆者 ほか);第4章 本当の共生と共存について(ニューギニア(1)精霊と共に森で暮らす高地民;ニューギニア(2)メラネシアン・アートの人びと)